スマートニュースが新体制を発表・・・久夛良木健氏ら3名を経営陣に招聘しグローバル開発体制へ

スマートニュース株式会社が、アメリカ市場での急成長のさらなる加速のため、グローバル開発体制への移行を目的として、久夛良木 健氏、任 宜氏、Youlin Li氏を同社経営陣に招聘し、鈴木...

TikTokクリエイター専門プロダクションのstudio15、資金調達を実施…クリエイターの育成やコンテンツ制作等に投資へ

studio15株式会社は、設立後初めての第三者割当による資金調達を実施し、TikTokクリエイターの育成やコンテンツ制作等へ投資を加速すると発表しました。

インフォバーングループ、ソリューション事業の強化を目的とした新体制を発表

インフォバーングループは、ソリューション事業の強化を目的とした新体制を発表、新執行役員には羽村悠己氏と、中村圭氏が就任しました。

スマートニュース、子会社「スローニュース」を設立…「調査報道支援プログラム」を始動

スマートニュース株式会社が3日、調査報道を支援するため、子会社「スローニュース株式会社」を設立したことを発表しました。

PR TIMESとロボスタ、CMSへプレスリリースを転送するシステム連携を開始

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」は、ロボットスタートが運営するロボットメディア「ロボスタ」編集部が利用するCMSへ、報道素材としてロボット関連プレスリリースを転送するシステム連携を本格開始しました。

OZmall「東京女子部」を組織し、スマートシェアと共同でインフルエンサーマーケティングを開始・・・運営にはSaaSを活用

スマートシェア株式会社とスターツ出版株式会は、SNSやオウンドメディアで発信するコンテンツをインフルエンサーと共に創造し、企業のマーケティング活動を支援するインフルエンサーマーケティング事業を共同で開始しました。

noteクリエイター支援プログラムに10社が参画、合計43パートナーに

ソーシャルメディアサービス「note」を運営するピースオブケイクは、noteクリエイター支援プログラムのパートナーシップを青山ブックセンター、イースト・プレス、セブン&アイ出版、大和書房、TOKYO FM、徳間書店、トレンド・プロ、早川書房、PHP研究所、平凡社と締結しました。

博報堂DYMP「メディア定点調査2019」を発表・・・時系列分析の結果を報告

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ メディア研究所は、生活者のメディア接触の現状を捉える「メディア定点検査」の結果を発表しました。接触時間、イメージなど時系列分析から見えたメディア環境の変化を報告しています。

BuzzFeed Japan、創刊編集長 古田大輔氏が退任… 「オリジナル」「ニュース」「動画」の独立した3組織の新体制へ

BuzzFeed Japan株式会社は、創刊編集長の古田 大輔 氏が5月31日(金)に退任し、2019年6月1日(土)より、編集部の組織を改編し、「オリジナル」「ニュース」「動画」の独立した3つの組織へ移行すると発表しました。

日本経済新聞社、中国スタートアップ情報サイト「36Kr」と提携

日本経済新聞社が中国のスタートアップ情報サイトと業務提携

Candee、アフィリエイト型ライブコマースで電通ダイレクトマーケティングと協業

モバイル動画を軸にメディア事業、動画マーケティング支援事業、タレントマネジメント事業を展開するCandeeは、電通ダイレクトマーケティング(DDM)とアフィリエイト型ライブコマースで協業することを発表しました。

ツイッター、1Q業績は引き続き好調・・・日本が2番目の規模の市場に

米ツイッターは2019年度の第1四半期(1~3月)の業績を発表しました。売上高は7億8700万ドル(前年同期比+18%)、純利益は1億9100万ドル(+24%)と好調でした。広告収益は6億7900万ドル(+18%)、データ販売やその他の収益は1億0700万ドル(+20%)。米国での収益が4億3200万ドル(+25%)に対して米国以外は3億5500万ドル(+11%)でした。

「Radiotalk」運営会社、毎日放送グループから約1億円を資金調達

XTechの子会社で、音声配信プラットフォーム「Radiotalk」を運営するRadiotalk株式会社 が、毎日放送グループのMBSイノベーションドライブから約1億円の資金調達を行い、資本・業務提携したと発表しました。

スマートキャンプ、SaaSプラットフォーム実現に向けてKDDIから資金調達

SaaS比較サイト「ボクシルSaaS」、インサイドセールス支援サービス「BALES(ベイルズ)」を運営するスマートキャンプは、「KDDI Open Innovation Fund...

「旅MUSE」など運営のバリーズが三越伊勢丹イノベーションズから資金調達・・・D2C事業を推進

「旅MUSE」 などを運営するバリーズ株式会社はD2C事業を中心とした女子旅コミュニティサービスの拡大を目的として、株式会社三越伊勢丹イノベーションズを引き受け先とする第三者割当増資を実施しました。

TABILABOが「NEW STANDARD株式会社」に社名変更・・・4社と戦略的資本業務提携を締結、資金調達へ

株式会社TABILABOは戦略的資本業務提携を目的にD4V1号投資事業有限責任組合、電通ベンチャーズ1号グローバルファンド、株式会社アカツキ、みずほ成長支援第3号投資事業有限責任組合を引受先とした第三者割当増資を実施しました。

アイティメディア通期は売上高が過去最高を更新、「ねとらぼ」など非IT領域が伸びる

アイティメディア株式会社が9日に発表した2019年3月期の連結業績(2018年4月1日~は、売上高45億5800万円(前年同期比7.5%)、営業利益6億9100万円(▲7.3%)、経常利益7億9800万円(11.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億7600万円(▲23.8%)となりました。

イード、メディアグロース支援事業を強化・・・CMS「CREAM」、暮らしの悩み解決サイト 「タスクル」運営のSODA株式会社に資本参加

株式会社イードは、企業のオウンドメディアやコンテンツマーケティングの運営⽀援、成⻑⽀援を⽬的とした、これまで「メディア運営⽀援事業」と呼んできた「メディアグロース⽀援事業」を強化するため、オウンドメディア向けCMS「CREAM」を提供するSODA株式会社に資本参加しました。

ヤフー「Yahoo!コンテンツディスカバリー」サービスの終了を発表

ヤフーが提供している「Yahoo!コンテンツディスカバリー」サービスを、2019年9月末に終了することを発表しました。

2018年度のPR業売上高は推計1,290億円…PR業実態調査

日本パブリックリレーションズ協会(PRSJ)は、PR業界の最新の潮流を探るとともにPR業全体の売上規模を推計することを目的に、通算7回目となる「PR業実態調査」を実施し、その結果を発表しました。

Supership HD、業界初となる放送事業者によるデジタル動画広告配信事業を行う合弁会社を設立・・・電通や博報堂DYMPなども参加

株式会社テレビ朝日、 Supershipホールディングス株式会社、株式会社サイバーエージェント、株式会社電通、株式会社博報堂DYメディアパートナーズ(以下、博報堂DYMP)の5社が、この度、デジタル動画広告配信事業を展開する合弁会社を設立することで合意しました。

CCI、データ活用を推進する新会社「DataCurrent」設立

CARTA HOLDINGSのグループ会社であるサイバー・コミュニケーションズ(CCI)は、生活者主体の考え方に基づくデータ活用を推進する専門会社「DataCurrent」を2019年6月3日に設立することを発表しました。

Apple TVチャンネル、「Apple TVアプリケーション」を100か国以上で提供開始

Appleは、テレビを視聴する手段を一つのアプリケーションにまとめて、iPhone、iPad、Apple TVや一部のSamsung製スマートテレビ向けに提供する「Apple TVアプリケーション」の提供を、本日から開始しました。

「RICHKA」を展開するカクテルメイク、2.1億円を調達を実施…SaaS型動画生成ツールのサービスを強化

SaaS型動画広告自動生成ツール「RICHKA(リチカ)」を運営するカクテルメイク株式会社が、シリーズAラウンドにて、2.1億円の第三者割当増資を実施したことを発表しました。今回の資金調達を通じて、「5G」時代到来に向けて「RICHKA」の更なる拡充とブランディングの強化・パートナー企業との提携・人材強化およびオフィス移転を行い、事業拡大を目指すとしています。

ZUU、今期業績は営利ゼロ予測・・・成長投資に3億円

株式会社ZUUが14日に発表した2019年3月期の連結業績(2018年4月1日~は、売上高13億1700万円(前年同期比39.5%)、営業利益1億8200万円(155.0%)、経常利益1億6700万円(138.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億700万円(139.4%)となりました。

イード、キャンピングカー株式会社と資本業務提携・・・新しいドライブ体験、旅行体験などを実現するサービス開発

株式会社イード(本社:東京都新宿区、代表取締役:宮川 洋 以下、イード)は、キャンピングカーのレンタルやメディアサービスを運営するキャンピングカー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:頼定 誠...

チャット小説アプリを手掛けるtaskey、2.7億円の資金調達を実施…今後は積極的なタレント起用も

チャット小説アプリ「peep (ピープ) 」を手がけるtaskey株式会社が、総額2.7億円の資金調達を実施しました。資金調達先はグローバル・ブレイン7号投資事業有限責任組合、Global Catalyst...

電通が新会社「株式会社電通メディアランウェイ」を設立・・・メディアソリューション領域における成長戦略の加速が狙い

株式会社電通はメディアソリューション領域における成長戦略を加速させるため、新会社「株式会社電通メディアランウェイ」を設立。7月1日より営業を開始することを発表しました。

カカクコム通期決算・・・食べログの新料金プランが好調、「求人ボックス」や「バス比較なび」も伸びる

株式会社カカクコムが9日に発表した2019年3月期の連結業績(2018年4月1日~は、売上高494億7400万円(前年同期比12.5%)、営業利益250億7000万円(9.6%)、経常利益232億6100万円(6.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益166億9700万円(6.4%)となりました。

KIRINZ、Z世代の現役女子大生を対象にお金と購買行動に関する調査を実施…YouTuberの動画を参考に物を購入する女子大生は30%超

日本最大級を誇る女子大生マーケティング会社、株式会社KIRINZが、都内46大学の女子大生500名を対象に「お金と購買行動」に関するアンケート調査(調査期間:2019年2月15日〜3月1日)を実施しました。

News Picksの新編集長に池田光史氏が就任…News Picksアカデミアにも編集長ポストを新設

ユーザベースグループの株式会社ニューズピックスは2019年5月7日付で、News Picksの新編集長に池田光史氏(現副編集長)が就任しました。また、News Picksアカデミアにも編集長ポストを新設し、野村高文氏が就任します。

株式会社ぐるなび、「レッツエンジョイ東京」事業を会社分割…新設会社の株式を株式会社エヌケービーに譲渡へ

株式会社ぐるなびは、運営する「レッツエンジョイ東京」事業を9月1日予定で、会社分割により新設会社に承継し、新設会社の株式の90%を株式会社エヌケービー(NKB)に譲渡します。

「@press」など運営のソーシャルワイヤー、通期業績を発表・・・来期は減益予想

ソーシャルワイヤー株式会社が26日に発表した2019年3月期の連結通期業績(2018年4月1日~2019年3月31日)は、売上高32億6400万円(前年同期比16.2%)、営業利益4億500万円(14.8%)、経常利益3億9600万円(14.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億4000万円(▲5.2%)となりました。

ヤフー株式会社が持株会社体制へ移行・・・商号をZホールディングス株式会社に変更

ヤフー株式会社は、2019年10月1日を目処に会社分割による持株会社体制に移行するため、子会社として分割準備会社2社を設立し、「Yahoo! JAPAN 事業」及び「金融系グループ会社の経営管理事業」をそれぞれ承継させ、同社の商号をZホールディングス株式会社に変更します。

GMOメディア、新規サイトが好調な一方既存サイトが苦戦し減収減益・・・第1四半期

GMOメディア株式会社が25日に発表した2019年12月期第1四半期の業績(2019年1月1日~2019年3月31日)は、売上高11億3,400万円(前年同期比▲18.5%)、営業利益6,800万円(▲56.4%)、経常利益6,800万円(▲56.3%)、純利益4,600万円(▲56.4%)となりました。

幻冬舎とCAMPFIREが共同出資し、クラウドファンディング利用した出版支援プラットフォーム「EXODUS」がスタート

株式会社幻冬舎と株式会社CAMPFIREが出資し設立した株式会社エクソダスがクラウドファンディングを利用した出版を目指すプラットフォーム「EXODUS(エクソダス)」を開始しました。

カカクコム子会社が運営する「バスとりっぷ」の月間ユーザー数が100万人を突破

株式会社カカクコム子会社である株式会社LCLが運営する「バスとりっぷ」は2019年3月の月間ユーザー数が100万人を突破しました。

バリューコマース、「Yahoo!ショッピング」向けCRMやアフィリエイト広告が好調で売上が大幅増加・・・第1四半期業績

バリューコマース株式会社が24日に発表した2019年12月期第1四半期業績は、売上高63億円(前年同期比34.7%)、営業利益12億4200万円(50.2%)、経常利益12億4200万円(51.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億3600万円(51.8%)となりました。

CCI、The Trade Desk、SpotXの3社が国内インストリーム動画広告取引で連携…SpotX利用客へのプログラマティック配信を実施

株式会社サイバー・コミュニケーションズ(以下、CCI)、The Trade Desk Japan...

電通、MERY社と資本業務提携・・・電通デジタルとの共同でU25向けマーケティング活動を強化

株式会社電通は、女性向けのメディア事業を展開する株式会社MERYが実施する第三者割当増資を引き受け、本日付で同社と資本業務提携契約を締結しました。この提携は、電通デジタルとの共同でU25向けのマーケティング活動とメディア事業の強化を目的としています。

創立50周年を迎えた日経BP、新たな決意を込めてコーポレートロゴとスローガンを一新

株式会社日経BPは2019年4月5日(金)に創立50周年を迎えました。それを機会にコーポレートロゴとスローガンを一新。新たなコーポレートロゴとスローガンには、次の50年も経営課題や社会課題に対して、価値ある情報と解を提供し続けることができるよう決意が込められています。

Gunosyが第3四半期決算、アドネットワーク中心に売上伸び悩み、アルゴリズムの改善とクーポンでの訴求でアクティブユーザーが活性化

ニュースアプリを運営する株式会社Gunosyは、2019年5月期 第3四半期の業績を発表しました。

モーニングスター、通期業績はデータ・ソリューション事業が好調

モーニングスターが19日に発表した2019年3月期の連結業績(2018年4月1日~2019年3月31日)は、売上高60億400万円(前年同期比0.6%)、営業利益16億4700万円(0.5%)、経常利益17億7700万円(1.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億2000万円(11.0%)となりました。

扶桑社、「天然生活」の出版事業を譲受…デジタルとの連携により幅広いビジネス展開を目指す

株式会社扶桑社が、株式会社地球丸が運営していた「天然生活」の出版事業を譲り受け、扶桑社より発行することを発表しました。

LINE、小説プラットフォーム「LINEノベル」を発表・・・新たな才能の発掘と書籍化をサポート

LINE株式会社は新たなコンテンツ事業として「LINEノベル」を2019年4月16日より提供開始しました。

株式会社ミスターフュージョン、世界最大の英文ビジネス誌「FORTUNE」の独占営業代表権を獲得…日本企業へ広告メニュー提案へ

株式会社ミスターフュージョンは、世界最大の英文ビジネス誌「FORTUNE(フォーチュン)」の独占営業代表権(メディアレップ権)を獲得しました。

ミンカブ・ジ・インフォノイド、投資家向けマーケティングプラットフォームを提供するウィルズへ資本業務提携

株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイドと株式会社ウィルズは、株主優待分野を中心とした連携強化を目的に、ミンカブがウィルズの一部株式を取得し、資本業務提携に合意しました。

2018年のサブスクリプションサービス、国内市場規模は5,627億3,600万円

株式会社矢野経済研究所は国内のサブスクリプションサービス市場を調査し、主要カテゴリーの市場動向、参入企業動向、将来展望を明らかにしました。

XTech、子会社のクロスマートを通じて卸売業者と飲食店をつなぐプラットフォーム事業を開始…飲食店の仕入れコストを改善

XTech株式会社は15日、子会社のクロスマート株式会社を通じ、卸売業者と飲食店をつなぐプラットフォーム「クロスマート」を開始しました。
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