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All Aboutに関連する記事一覧

Voicyが目指す、音声コミュニティに還元できるマネタイズとは…連載「音声が切り拓くメディアの未来」#4
2020/10/28

株式会社Voicyは2016年の創業以来、ボイスメディア「Voicy」の運営を中核として、生活を豊かにする音声文化の発展に貢献してきました。今年9月には月額課金機能「プレミアムリスナー」を公開するなど、音声市場の新たな可能性に迫り続けています。 Voicyだからこそ生み出せる音声メディアのコミュニティとは、また、ライフスタイルに基づいた音声文化が広げていく音声市場とは何か。株式会社Voicy メディアプロデューサー 眞嶋伸明氏に、音声マーケティングの視点から語っていただきました。 ―――「Voicy」の利用状況はいかがでしょうか。 2019年と比較して、今年の月間リスナー数は約4倍に伸びました […]

Candeeの技術が多彩な動画配信ニーズを支える…連載「多様化する動画配信の世界」#1
2020/10/27

Media Innovationでは、オンライン化が著しい世の中で、需要が高まり続ける「動画配信」に注目しています。今回より、この領域に取り組む企業や人物へのインタビュー連載「多様化する動画配信の世界」を新しくスタートします。 いまや私たちの日常に当たり前の存在になった、動画配信。全てがオンラインになったコロナ禍では「エンタメを救う」と新たな注目を浴び、多くの企業が動画配信をスタートするようになりました。 株式会社Candeeは2015年の創業以来、数々の配信事業を行いながら、変化が目まぐるしい配信業界をリードし続けてきました。技術革新と時代の変動が激しい現代で、「配信」はどのような形で求めら […]

「ウォール・ストリート・ジャーナル」限られた読者層から脱却せよと訴える内部レポート…ただ提示されている戦略は陳腐?
2020/10/26

「ウォール・ストリート・ジャーナル」(Wall Street Journal、WSJ)は1889年に創刊され、世界を代表する経済紙として、過去37回のピューリッツァー賞を受賞。購読者はデジタルと印刷版を合わせて300万人以上。デジタルのサブスクリプションも有料契約者が220万人を突破して成長を続けています。所有するのはダウ・ジョーンズ社で、2007年にルパード・マードックのニューズ・コーポレーションの傘下になりました。 論調は保守で共和党の主張に近く、気候変動の否定やトランプ大統領に好意的な姿勢などはリベラル派が強い米国メディアの中では異色です。しかし直近では、内部での対立の様子が度々伝えられ […]

インフルエンサーの強みは“信望性”…YouTubeクリエイターのすごさを考える
2020/10/21

YouTuberやインスタグラマーなど、個の発信者が隆盛を極める中で、インフルエンサーの社会的な注目度が高まり、それに比例して広告主からのニーズが上昇しています。 なぜ、YouTuberは生活者に受け入れられているのか?その理由により深くアプローチするため、電通は2018年からUUUM株式会社と共同調査を進めてきました。本連載ではその成果を報告します。 連載では次の3点を解説します。・YouTubeクリエイター(インフルエンサー)は今、生活者にとってどんな位置価を持つのか・YouTubeクリエイターの動画を生活者が熱量高く見てしまう理由(脳波計測リサーチ)・UUUM+電通の考えるYouTube […]

Instagramがステマを禁止、英国で当局からの指導で…「#ad」を義務付け
2020/10/20

フェイスブック社は、英国の競争・市場庁(CMA)の指摘に基づき、自身が運営するインスタグラムで、ステルスマーケティングを実質禁止する措置を発表しました。スポンサー企業から報酬を得て投稿した広告付きのコンテンツに対し、広告であることを明示するタグを付けることが義務化されるようです。 蔓延るステルスマーケティング 英国の競争・市場庁(CMA)は、先月の調査で大多数のインフルエンサーが広告であることを隠して投稿を行っている、と報告しています。具体的には、インフルエンサーによる広告の4分の3以上が投稿内に広告であることを明示していない、と述べています。 英国の消費者保護法では、明確にステルスマーケティ […]