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EE Times Japanに関連する記事一覧

Instagram、新しい画面デザインをテスト中…「Reels」や「ショップ」タブが追加
2020/09/12

フェイスブックが運営するInstagramは世界で最も人気のあるソーシャルネットワークの一つですが、直近ではTikTokに対抗するショートムービー機能「Reels」を追加するなど積極的なアップデートが行われています。 同社は現在新しい画面デザインのテストを行っている事を明らかにしました。微妙に細部の異なる3つの画面デザインがあり、それぞれのユーザーの反応を検証しながら、正式に反映されるものと思われます。最大の特徴は「Reels」と「ショップ」のタブが追加されている点です。 「Reels」は8月から登場した新機能ですが、TikTokが禁止されたインドでは特に人気を集めているようで、Instagr […]

メディアはDXをどう実現するか、新聞社とデジタルメディアの双方を経験した古田大輔氏に聞く
2020/09/10

9月25日に開催する半日間のオンラインカンファレンス「Publishing Innovation Summit 2020」では、世界の先進事例を元にパブリッシャーの未来について議論します。 元朝日新聞で、BuzzFeed Japanの創刊編集長を務め、現在はメディアコラボ代表としてジャーナリスト/コンサルタントとして活躍する古田大輔氏からはデジタルトランスフォーメーションを実現した新聞社として世界を代表するニューヨーク・タイムズを取り上げ、「なぜ、NYタイムズのDXは成功したのか 危機に必要とされるメディアとは」と題して講演いただきます。 講演の前に、なぜ今一度ニューヨーク・タイムズの取り組み […]

TikTok、米国で1万人の雇用を計画…強まるプレッシャー、政府職員の利用を禁止
2020/07/25

中国ByteDanceが運営するショートムービーアプリ「TikTok」が米国でユーザー数を急拡大させている一方で、安全保障上の懸念から利用を制限する動きが加速しています。BytedanceはTikTokは中国での運営から独立していると主張、懸念を和らげるため本社を海外に移転する計画や、米国で1万人規模の雇用を創出する考えを示しています。 あらゆる分野に拡大する米中対立は抜き差しならぬ段階まで来ているように見えます。勃興する中国のテック企業の中でも、コンシューマーサービスを米国で成功させているという観点ではBytedanceは稀有な存在です。しかし情報が中国に筒抜けになるのではないかとの懸念から […]

次々とファンド傘下に入る米国の大手新聞社、その未来は?【Media Innovation Newsletter】7/12号
2020/07/12

毎週末発行、メディア業界の一週間を振り返る「Media Innovation Newsletter」です。今週のテーマ解説では、先週に続いて更に深刻化する新聞の苦境について書きます。 メディアの未来を一緒に考えるMedia Innovation Guildの会員向けのニュースレター「Media Innovation Newsletter」 では毎週、ここでしか読めないメディア業界の注目トピックスの解説や、人気記事を紹介していきます。 ・今週のテーマ解説 次々とファンド傘下に入る米国の大手新聞社、その未来は?・今週の人気記事トップ10 メディア接触時間、コロナ前の水準に戻る・会員限定記事から T […]

コカ・コーラ、ユニリーバなどが相次いでFacebook広告をボイコット、その背景とは?【Media Innovation Newsletter】6/27号
2020/06/28

毎週末発行、メディア業界の一週間を振り返る「Media Innovation Newsletter」です。今週のテーマ解説では、気になる米国の広告主の動きについて書きます。 メディアの未来を一緒に考えるMedia Innovation Guildの会員向けのニュースレター「Media Innovation Newsletter」 では毎週、ここでしか読めないメディア業界の注目トピックスの解説や、人気記事を紹介していきます。 ・今週のテーマ解説 コカ・コーラ、ユニリーバなどが相次いでFacebook広告をボイコット、その背景とは?・今週の人気記事トップ10 デジタルプラットフォームに日本でも是正 […]