レッツエンジョイ東京

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レッツエンジョイ東京に関連する記事一覧

ぐるなびの通期業績、楽天との連携効果やサイト改善で大幅増益
2020/05/10

株式会社ぐるなびが8日に発表した2020年3月期の連結業績(2019年4月1日~は、売上高309億2700万円(前年同期比▲5.5%)、営業利益18億2100万円(49.8%)、経常利益18億9400万円(46.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億4900万円(63.2%)となりました(決算短信)。 同社は、業績の回復とその後の再成長を目指し、中核事業である飲食店支援においてネット予約サービスの強化による飲食店への送客力の回復及び飲食店に対する多面的な経営支援に向けた業務支援サービスの強化に注力。 具体的には、ユーザーが最終的にネット予約に至った割合を示すコンバージョンレート(CVR) […]

ぐるなび上期業績、加盟店の大幅な解約で減収減益・・・通期では20億円の赤字予想
2019/10/30

株式会社ぐるなびが30日に発表した2020年3月期 第2四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年9月30日)は、売上高151億6300万円(前年同期比▲5.3%)、営業利益6億8100万円(▲33.9%)、経常利益7億円(▲32.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億8400万円(▲28.0%)となりました。 飲食店販促サービスの売上高は、前期において加盟飲食店による大幅な減解約が発生しストック型売上の減少が続いたことを主因とし、前年同期比4.5%減の13,981百万円となりました。 資本業務提携契約を締結している楽天株式会社との協業のもと、楽天スーパーポイントをフックとしたネッ […]

46社局が日本の観光ガイドを作る取り組み、「LIVE JAPAN」ぐるなび加藤氏に聞く
2019/10/18

MIの10月特集は「4000万人の巨大市場、インバウンドメディアを知る」です。日本を訪れる外国人の数は今年も全ての月で前年を上回り、政府は2020年に4000万人の大台を目指すとしています。10年前の2009年は678万人だったことを考えると、隔世の感があります。インバウンドの盛り上がりと同時に、その膨大な日本を訪れる外国人をターゲットとしたメディアも成長を続けています。インタビューを中心にインバ この記事は会員限定です。会員登録すると続きをお読みいただけます。

ぐるなび、楽天と協業深化も1Qは利益が大幅減
2019/08/03

株式会社ぐるなびが31日に発表した2020年3月期 第1四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年6月30日)は、売上高75億5100万円(前年同期比▲8.0%)、営業利益8000万円(▲86.6%)、経常利益9000万円(▲85.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益6100万円(▲84.7%)となりました。 飲食店販促サービスの売上高は、前期において加盟飲食店による大幅な減解約が発生しストック型売上の減少が続いたことを主因とし、前年同期比7.3%減の6,982百万円となりました。 2018年7月に資本業務提携契約を締結した楽天株式会社との協業のもと、当第1四半期においては楽天スーパ […]

株式会社ぐるなび、「レッツエンジョイ東京」事業を会社分割…新設会社の株式を株式会社エヌケービーに譲渡へ
2019/04/28

株式会社ぐるなびは、運営する「レッツエンジョイ東京」事業を9月1日予定で、会社分割により新設会社に承継し、新設会社の株式の90%を株式会社エヌケービー(NKB)に譲渡します。 ぐるなびは外食産業を取り巻く環境変化や消費者の飲食店検索手法の多様化等厳しい事業環境の中にあり、業績回復及び再成長に向けた施策に注力しており、中核事業である飲食店支援以外の事業について見直しを検討をしていました。今回、新規事業としてWEBメディアを用いた広告事業の確立を図っていたNKBより「レッツエンジョイ東京」の事業を譲り受けたい旨の提案があり、今回の決定へと至りました。 一都三県のお出かけ情報メディア「レッツエンジョ […]