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GQ JAPANに関連する記事一覧

訪日外国人観光客向けメディア「tsunagu Japan」がリニューアル 新たに韓国語・ベトナム語に対応、ナビゲーションやMAP等のデザイン刷新
2019/04/17

株式会社D2C Xが運営する訪日外国人観光客向けWebメディア「tsunagu Japan」がサイトリニューアルし、新たに韓国語、ベトナム語に対応したほか、スマートフォンユーザーが欲しい情報を探しやすいようナビゲーションやMAP等のデザイン改良を実施、記事保存できる「クリップ機能」も追加しました。 「tsunagu Japan」は、訪日観光客が日本の観光情報を調べるメディアとして、英語・中国語(繁体字/簡体字)・タイ語に対応し、各国のカルチャーに精通するネイティブスタッフが外国人視点で編集した日本のおすすめレストランやお土産情報、おすすめの観光コースなどをWebサイト・SNSを通じて提供、月間 […]

ビープラッツが設立したサブスク総研、新時代の「SMARTサブスクリプション」とは? ビープラッツ藤田健治 社長&サブスクリプション総合研究所 宮崎琢磨社長インタビュー
2019/04/12

国産のサブスク支援プラットフォーム「Bplats® Platform Edition」を提供するビープラッツ株式会社。同社の創業者で代表取締役社長を務める藤田健治氏は、三井物産でのシマンテックやライセンスオンラインの立ち上げから数えて、サブスク領域の経験は四半世紀に迫るといいます。 また、同社は4月に株式会社サブスクリプション総合研究所を立ち上げ、より中立的な立場で、サブスクの啓蒙にも乗り出します。藤田氏と、ビープラッツ副社長でサブスクリプション総合研究所の代表取締役社長も務める宮崎琢磨氏にお話を聴きました。 ―――サブスクリプション総合研究所を立ち上げたきっかけを教えてください 宮崎: ビー […]

「note」は誰もがメディア化していく時代のプラットフォームになる・・・ピースオブケイク加藤貞顕CEO
2019/04/11

無料・広告モデルのメディアが主流な中で、「cakes」と「note」という有料のコンテンツプラットフォームを立ち上げ、いち早くメディアにおける課金に取り組んできた株式会社ピースオブケイク。特にC2Cでコンテンツ販売ができるnoteは急速に成長し、現在ではMAUで1000万人を超える規模となり、コンテンツの流通金額も急拡大しています。 さらに3月から法人向けにnoteをベースにしたサイトを立ち上げられるパッケージとして「note pro」を提供開始。発表直後から問い合わせが殺到しているといいます。C2Cが好調な最中、敢えてB2Bのビジネスにも乗り出す背景には、個人やメディアだけでなく、これからす […]

サブスク管理ツール「piano」でメディアビジネスの収益向上支援・・・キメラ取締役COO 大東洋克インタビュー
2019/04/10

Business Insider、The Economist、The Daily Beast、Ad Age、Tech Crunch……サブスクリプションでコンテンツを提供するそうそうたるプレミアムメディアがそろって採用しているソリューションがあります。それが「Piano」(ピアノ)です。メディアに特化したサブスクのプラットフォームとして多くのプレミアムブランドに鍛えられてきたこのツールの日本総代理店になったと2019年2月末にある企業が発表しました。 その名は株式会社キメラ。キメラは2019年1月に記事コンテンツのエンゲージメント分析ツール「Chartbeat」の総代理店になったことも明らかに […]

サブスクリプションは月額課金とは違う、実現すべき本質的な姿とは?・・・Zuora Japan桑野順一郎社長
2019/04/09

所有から利用への消費スタイルのシフトが進み、そのビジネスモデルのひとつとして、サブスクリプションが注目されています。サブスクリプションを定期購読ととらえると、じつはメディアとの相性はよいはずです。しかし、そのメディア業界、とくに出版業界はもう20年以上も衰退を続け、電子書籍や新聞の電子版といった新しい取り組みを進めながらも、構造的な不況に喘いでいます。 多くのウェブメディアが依存する広告市場はテレビを射程にとらえるまで成長していますが、一方で従来型のバナー広告はスケールせず、ターゲティングやアドテクを駆使した手法は、クリックやコンバージョンテクニックに終始し、読者不在の低品質なSEOコンテンツ […]