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NIKKEI STYLEに関連する記事一覧

EARS、音声市場に新ビジネスで参入 ”音声版Netflix”を目指す…連載「音声が切り拓くメディアの未来#9」
2021/08/31

株式会社EARSは令和元年創業で、推しから届くメッセージアプリ「ear.style」の開発・運営と、コンサルティング事業「ear.style.studio」にて音声コンテンツの企画・制作、イベント・コミュニティの企画・運営をおこなっています。 EARSは音声聴取文化の普及をビジョンに掲げるなかで、特に日本の音声市場において「プロ制作のエンタメコンテンツ」の必要性を感じたといいます。 EARSが取り組む音声事業や音声利用の成功事例をもとに、日本の音声メディアの今後や市場の成熟に欠かせないことなど、代表の萩原氏に詳しく伺いました。 ―――EARSの音声事業や取り組まれていることについて教えてくださ […]

メディアから見た東京オリンピック【Media Innovation Newsletter】7/26号
2021/07/26

世界的な新型コロナウイルスのパンデミックにより開催が一年間延期された「東京オリンピック2020」が23日、開幕しました。依然として東京では新規陽性者数が連日1000人を超え、第5波が懸念され、多くの批判もある中での開催となりますが、メディアやテクノロジーの観点から少しチェックしてみました。

【10月21日更新】音声メディア(ポッドキャスト)の最新動向を学ぶための記事まとめ
2020/12/08

ポッドキャストに代表される音声コンテンツは、特に米国市場では視聴者が全人口の51%まで伸びていて、メディア業界にとっても大きな成長市場となっています。スマートスピーカーの普及もこれを後押ししており、米国ではポッドキャスト専門の広告代理店も複数登場、メディアの収益源として無視できない存在となっています。現在、日本国内では音声専門メディア「Voicy」が急成長しているほか、全国紙などの様々なメディアが新規参入を続けています。 Media Innovationではこれまでもこの音声メディアに関して様々な記事を掲載・発信してきましたが、その中でも特に読むべき記事をピックアップしてまとめました。 市場環 […]

「日経電子版」は10周年、日本経済新聞社はどうデジタルファーストを実現したのか?
2020/09/18

9月25日に開催する半日間のオンラインカンファレンス「Publishing Innovation Summit 2020」では、世界の先進事例を元にパブリッシャーの未来について議論します。 世界でもデジタル化を成功裏に実現した代表格とも言えるのが、日本経済新聞社です。10周年を迎えた日経電子版はビジネスパーソン以外にも読者層が広がり、有料会員数が70万人を突破しています。 その成功には紙面中心の新聞社のあり方を、デジタルファーストに転換していった努力がありました。「Publishing Innovation Summit 2020」では執行役員 編集局ニュースエディター 論説委員を務める山崎浩 […]

Viibarの2019年度通期は約1.9億円の当期純損失
2020/04/25

動画関連事業を行う株式会社Viibarは21日に官報に公示した、第7期(2019年1月~12月)の決算公告で、当期純損失が1億9784万円になったことを明らかにしています。 同社は企業向けの動画サービスとして動画広告、動画制作を手掛けるほか、メディア向けの動画制作とした「NHK 1.5ch」「NIKKEI STYLE」「Spolay」などを支援しているということです。また、動画等の制作管理ツール「Vync」をSaaSとして提供しています。 Viibarでは自社の動画メディアとして「bouncy」の運営も行ってきまとたが、2019年7月に朝日新聞社に売却しています。当時のプレスリリースでは「成長 […]

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