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NSTに関連する記事一覧

司法省がグーグルを提訴、検索エンジンを巡り独占を維持【Media Innovation Newsletter】10/18号
2020/10/25

毎週末発行、メディア業界の一週間を振り返る「Media Innovation Newsletter」です。今週のテーマ解説では、司法省によるグーグルの提訴について書きます。 メディアの未来を一緒に考えるMedia Innovation Guildの会員向けのニュースレター「Media Innovation Newsletter」 では毎週、ここでしか読めないメディア業界の注目トピックスの解説や、人気記事を紹介していきます。ウェブでの閲覧やバックナンバーはこちらから。 もくじ・今週のテーマ解説 司法省がグーグルを提訴、検索エンジンを巡り独占を維持・今週の人気記事トップ10 NewsPicksのリ […]

インフルエンサーの強みは“信望性”…YouTubeクリエイターのすごさを考える
2020/10/21

YouTuberやインスタグラマーなど、個の発信者が隆盛を極める中で、インフルエンサーの社会的な注目度が高まり、それに比例して広告主からのニーズが上昇しています。 なぜ、YouTuberは生活者に受け入れられているのか?その理由により深くアプローチするため、電通は2018年からUUUM株式会社と共同調査を進めてきました。本連載ではその成果を報告します。 連載では次の3点を解説します。・YouTubeクリエイター(インフルエンサー)は今、生活者にとってどんな位置価を持つのか・YouTubeクリエイターの動画を生活者が熱量高く見てしまう理由(脳波計測リサーチ)・UUUM+電通の考えるYouTube […]

Instagramがステマを禁止、英国で当局からの指導で…「#ad」を義務付け
2020/10/20

フェイスブック社は、英国の競争・市場庁(CMA)の指摘に基づき、自身が運営するインスタグラムで、ステルスマーケティングを実質禁止する措置を発表しました。スポンサー企業から報酬を得て投稿した広告付きのコンテンツに対し、広告であることを明示するタグを付けることが義務化されるようです。 蔓延るステルスマーケティング 英国の競争・市場庁(CMA)は、先月の調査で大多数のインフルエンサーが広告であることを隠して投稿を行っている、と報告しています。具体的には、インフルエンサーによる広告の4分の3以上が投稿内に広告であることを明示していない、と述べています。 英国の消費者保護法では、明確にステルスマーケティ […]

右脳×時代性から考えるpart2…「メディアのイノベーションを生む50の法則」(#11)
2020/10/19

【法則25】アズ・ア・サービス化でユーザーのニーズを一気通貫で叶える Key Words ◯MaaS・SaaS・PaaS・IaaS 〇クラウドサービスの利用状況 〇メディア・アズ・ア・サービス クラウドを利用して提供する新時代のサービス XaaSが増え続けています。すべてがクラウド上でサービス化していく時代に、メディアはどう対応していけばいいのでしょうか。 XaaSとは、インターネット上でクラウドなどを使用して提供するサービス全般のことを言います。モノを所有する時代からシェアやサブスク、もしくは使った分だけの課金制の時代へと徐々に変わりつつあり、XaaSは注目を集めています。代表的なもので、次 […]

Twitterで検索する目的は「世の中の反応を見るため」44%…3大SNSユーザーモチベーション調査
2020/10/19

トレンダーズ株式会社は、YouTube、Twitter、Instagramの「ユーザーモチベーション調査」を行い、その結果を発表。調査対象は、15~49歳のSNSユーザー男女800名です。 同調査によると、日常的に最も使われているSNSは「YouTube」であることが判明。普段どのSNSを閲覧しているかを尋ねたところ、79.5%が回答した「YouTube」が最多となりました。2位以下は「Twitter」71.8%、「Instagram」67.1%、「LINE(タイムライン)」61.4%、「Facebook」33.0%、「ブログ」19.1%、「TikTok」16.1%と続いています。 年代別に見 […]