- デジタルメディア
複数デバイス横断利用が購買行動を促進、Magniteが日本市場調査を発表
・日本のデジタル消費者の89%がストリーミングテレビやアプリなど広告付きメディアを日常的に利用
・複数デバイスを横断利用するユーザーの約3分の2が広告視聴後に商品検索を行い、40%が購入に至る
・ストリーミングテレビ視聴者の46%が別デバイスを同時使用し、4分の1以上がオンラインショッピングを実施
- その他
KIRINZ、Z世代の現役女子大生を対象にお金と購買行動に関する調査を実施…YouTuberの動画を参考に物を購入する女子大生は30%超
日本最大級を誇る女子大生マーケティング会社、株式会社KIRINZが、都内46大学の女子大生500名を対象に「お金と購買行動」に関するアンケート調査(調査期間:2019年2月15日~3月1日)を実施しました。 【調査トピックス】・女子大生がお金を使うこと第1位は「服・美容」…

