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- アドテクノロジー
Discord、成果報酬型広告「Play Quest+」発表 EA『Battlefield 6』で初展開、ゲーム内行動に応じ報酬付与
・Discordが新広告フォーマット「Play Quest+」を発表し、EAの「Battlefield 6」で9月に初展開
・プレイ時間ではなくチュートリアル完了やマッチ終了などゲーム内行動に応じて報酬を付与する仕組み
・ソーシャルコマースにNinja KiwiとFacepunchが参入、モバイル向けSocial Layerの一般提供も開始
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Apple Maps広告、米国とカナダで予約開始 月間10億件超の検索を収益化へ
・Apple Adsが「Apple Maps」上の広告掲載を米国とカナダで受付開始しました
・月間10億件超の店舗検索があり、検索の2件に1件がアクションにつながるとしています
・開業記念で広告費の15%を最大1年間、月1000ドル上限でクレジット還元するプロモーションも実施しています
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オフィス内広告「Office Vision」設置2,100面に拡大、想定リーチ260万人規模へ
・Office Visionの設置面数が2,100面に拡大し、想定リーチは260万人規模、4週間の想定放映回数は590万回
・日経225構成企業への設置比率は20%、設置先企業の平均給与は775万円
・出社頻度が増えると回答した人が75.5%で最多という調査結果を背景に、業種別の行動変容データを含む2026年10月-12月版媒体資料を公開
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Taboola、読売新聞社と複数年独占契約 『読売新聞オンライン』のネイティブ広告最適化へ
・Taboolaと読売新聞社が『読売新聞オンライン』のネイティブ広告分野で複数年の独占契約を締結 ・広告最適化プラットフォーム「Realize」を活用し、読者ごとにパーソナライズされた記事・広告配信を実現 ・Taboolaは国内で約500サイト以上と長期独占契約、世界では15000社以上と提携し6億人以上にリーチ
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フォーエム、1600以上のメディアネットワークを活用した統合広告配信『フォーエムAds』を正式提供開始
・フォーエムが1600以上のパートナーメディア網を活用した統合広告配信『フォーエムAds』を正式提供開始
・APM、NativePost、エンゲージメントターゲティングの3プロダクトを組み合わせて提供
・先行導入では金融領域でCPA約46%削減、BtoB領域で完全視聴率約57%などの成果を確認
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スマートニュース、広告接触後の来店を可視化する「来店計測機能」を提供開始
・スマートニュースが8月17日、SmartNews Adsに「来店計測機能」を提供開始 ・来店数、来店率、1来店あたり広告単価の3指標を管理画面で確認可能、株式会社ブログウォッチャーの協力で開発 ・タグ設置不要、最低出稿金額なしで導入でき、ビックカメラが先行テスト導入
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米消費者の69%がAIによる「承認なし」の代理購入を許容、ブランドのAI認知の重要性高まる
・米クラウドの調査で消費者2000人超のうち69%がAIによる代理購買を許容
・4人に3人が少なくとも1カテゴリーでAI主導の即時決済を利用する意向
・ファッション分野ではAI利用者の購買額が非利用者より56%多いなど独自の傾向
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IAB、AI時代の可視性測定ガイド公開 4階層指標と方向性・意思決定グレードの運用要件
・IABがAI検索時代のブランド、パブリッシャー可視性測定ガイドラインを公開
・Presence、Prominence、Portrayal、Persuasionの4P指標を整理
・意思決定グレードの測定基準とプロバイダー開示要件を定義
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ジョルダン「乗換案内」、GeoEdge導入で不正広告対策 広告収益を回復
・GeoEdgeがジョルダン「乗換案内」の広告品質向上を支援し不正広告対策を実施
・2018年頃に悪質広告被害が顕著化、リアルタイム検知・遮断や配信元可視化を評価し導入
・広告収益の安定化・回復、担当者の監視負担軽減などの効果を確認
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バリューコマース、AI検索時代の「Narrative Marketing」を提唱 需要は「刈り取る」から「生成する」時代へ
・バリューコマースが「Commerce Next Tokyo 2026」で生成AI時代の「Narrative Marketing」を提唱し、AI検索を「検索の進化」ではなく「認知の進化」と位置づけた ・Similarwebの調査によると、購買意図なくAIと対話を開始したユーザーの46%が対話中に購買シグナルを示しており、生成AIが需要そのものを生み出し始めている ・拡張すべきはオーディエンスではな
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英フューチャー、予測AI活用のオーディエンス・インテリジェンス・エンジン「Helix」を米国で提供開始
・英フューチャーが予測AI活用のオーディエンス分析基盤Helixを米国で提供開始
・精度・処方・成果の3本柱で高意図層を特定しCTR保証も提供
・初期テストでCTR二桁増、ROAS改善など好結果を記録
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電通デジタル、AI時代の「次世代オウンドメディア戦略・構築支援」を開始
・電通デジタルが、AI時代のオウンドメディアを戦略策定から構築まで統合支援する新サービスを開始しました
・AI検索やAIエージェントなど多様な接点を踏まえ、「6つの主要論点」で情報構造を設計します
・伴走支援、GEOコンサルティング、独自AIエージェントの企画・構築の3領域で対応します
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ロボットスタートとBEAMINGが提携、『推し活×ポッドキャスト広告』を開始
・ロボットスタートがBEAMINGと提携し、推し活とポッドキャスト広告を組み合わせた取り組みを開始
・ファンの投票や購入、SNSアクションなどをトリガーに、広告枠で推しの情報を配信
・第一弾はSTANの2026年9月誕生日ランキングと連携し、上位入賞者のお祝いメッセージを配信
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神戸新聞社と三菱HCキャピタルがデジタルサイネージ新会社「TOWNCAST」を設立、導入から広告枠販売までワンストップで提供
・神戸新聞社(出資比率51%)と三菱HCキャピタル(同49%)が合同会社「TOWNCAST」を2026年7月31日に設立、資本金6千万円
・デジタルサイネージの導入・運用から広告枠販売までワンストップで提供する伴走型サービスを全国展開
・サイネージ広告市場は2025年に1,110億円、2030年には1,647億円への拡大が予測される中、地方紙ネットワークを活用した地域情報発信基盤の構築を目指す
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朝日新聞社、新広告事業コンセプト「Mixed Media Communications」を発表 新聞広告のデジタル指標化や効果検証ツール「NAVI SCORE」も導入へ
・新広告事業コンセプトで信頼・一次情報・文脈・共感を軸に多接点展開
・新聞広告をデジタル指標化する仕組みとナビスコア試作版を公開
・解説系動画広告・知財連携・再ライフ施策で価値検証と共創を促進
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ディズニーが広告クリエイティブ制作スタジオのクローズドベータを開始、一部広告主と連携
・ディズニーが「Disney Ad Creative Studio」のクローズドベータを一部広告主向けに正式開始
・ディズニーのIPやクリエイティブアセットを活用した広告制作支援サービスとみられる
・参加広告主の詳細や正式ローンチ時期は未公表

