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口コミ・レビューの利用実態調査、情報収集の最大負担は「評価への不信感」 ネオマーケティングが958名対象に実施
・予約・比較・口コミサイトがほぼ全ジャンルで情報収集の主軸だが、映画のみSNS(63.8%)が上回る
・SNS信頼の3条件は「実体験がわかる」「具体的」「欠点にも触れている」で、フォロワー数より等身大の発信者が重視される
・情報収集の最大負担は「口コミ・評価への不信感」で、飲食店45.3%が評価操作を懸念、コスメ・飲食店では広告判別困難が3割超
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英国のデジタル市場・競争・消費者法案が国会に提出、・・・サブスク、レビューにも影響
英国の新法、「デジタル市場・競争・消費者法案」は、少数のハイテク企業が消費者や企業に対して持つ「過度の支配」に対処するために、英国の競争監視機関に権限を与えるものです。 英国政府は、この法案で、偽のレビューを助長するサイトや、消費者のレビューが本物で…
前田邦宏

