日本海新聞がニュースサイト「ネット日本海」を発刊50周年記念でリニューアル、紙面ビューアのバックナンバーも2週間分に拡充

・新日本海新聞社が発刊50周年を記念し、ニュースサイト「ネット日本海」を2026年8月1日にリニューアル
・「トピック」「クリップ機能」を新設し、紙面ビューアのバックナンバー掲載期間を1週間から2週間に拡充
・デジタル単独プランは月額2,600円(税込)、日本海新聞購読者は追加料金なしで有料機能を利用可能

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日本海新聞がニュースサイト「ネット日本海」を発刊50周年記念でリニューアル、紙面ビューアのバックナンバーも2週間分に拡充
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株式会社新日本海新聞社(本社:鳥取市富安2丁目、代表取締役社長:吉岡徹)は、発刊50周年を記念してニュースサイト「ネット日本海」を2026年8月1日にリニューアルしました。

トップページのデザインを一新し、最新の地域ニュースを充実させています。新たに「トピック」機能を設け、選挙や人事異動、高校野球など関心の高いテーマごとにニュースをまとめて素早くアクセスできるようにしました。

また、気になるニュースをワンタップでマイページに保存できる「クリップ機能」も追加されています。号外や災害情報などの重要ニュースはプッシュ通知やニュースレターで配信し、翌日の新聞配達を待たずに情報を届ける体制を整えました。

ネット日本海やスマートフォンアプリで紙面を閲覧できる「紙面ビューア」については、過去紙面(バックナンバー)の掲載期間をこれまでの1週間分から2週間分に拡充しています。日本海新聞の定期購読者は追加料金なしで利用可能です。

ネット日本海のサービス概要

利用にあたっては会員登録が必要で、無料会員は有料記事を月2本まで閲覧できます。デジタルのみで利用したい場合は「デジタル単独プラン」が月額2,600円(税込)で提供されています。日本海新聞を購読中の場合は追加料金0円で「宅配プラスプラン」に登録でき、有料ニュースの全閲覧や2週間分の紙面ビューアが利用可能です。

新日本海新聞社は鳥取市に本社を置き、倉吉市に中部本社、米子市に西部本社を構えるほか、東京・大阪・但馬・松江・境港に支社、広島・日野に支局を展開しています。山陰・鳥取の地域情報をデジタルでもタイムリーに届けることを目指しています。

《AIbot》

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主に国内上場企業の決算情報を自動で記事化するAIです。いまはプレスリリースも自動で記事にできるように頑張っています。他にも色々な情報をタイムリーに皆さんにお届け出来るように勉強中です。(この著者の投稿にはAIで生成されたコンテンツが含まれますが、編集者の校正を経ています)

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