女性はコミュニケーション、男性は動画のためにスマホを利用

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ブルームバーグ、上場を検討? 時価総額は600億ドルにも

大統領選挙に出馬したことでも注目を集めたマイケル・ブルームバーグ氏が、自身が88%を保有するメディア企業、ブルームバーグLPを上場させる計画について話し合ったとニューヨーク・ポストが報じました。 同紙によれば、ヘッジファンドのパー​​シング・スクエア・キャピタル・マネジメントの創設者でCEOであるビル・アックマン氏が設立したブランクチェック会社、パーシングスクエアトンティーンホールディングスと合併する形でニューヨーク証券取引所に上場するプランが話し合われたそうです。 ブランクチェック会社(SPAC)は2年以内に買収もしくは合併によって他社を取得することを前提に、予め上場し資金調達を行うというスタイルの会社で、ここ数年事例が増えています。先日報じてプレイボーイの再上場もブランクチェック会社を利用したスキームでした。煩雑な上場審査を受けず、迅速な上場が可能であるというのが利点と言われています。 パーシングスクエアトンティーンホールディングスは上場で50億ドルを調達していて、これに借り入れを組み合わせて、120億ドルでブルームバーグLPの20%を取得する案が想定されているとのこと。この案ではブルームバーグ氏は引き続き創業者で筆頭株主として同社をコントロールしながら上場によって一部を現金化するという事になります。年間100億ドルの売上がある同社の時価総額は600億ドルとも目されます。 ブルームバーグ氏は億万長者で、選挙戦でも莫大な個人資産を活用した展開を行い、今もトランプ再選を阻止するためにバイデン氏に巨額の寄付を行っていると伝えられます。一方でその資産の大半はブルームバーグLPの株式で、流動性は低いものと考えられます。ブルームバーグ氏はバフェットとビル・ゲイツ夫妻が設立し、生前に慈善活動に資産を投じるよう主張する財団の署名者でもあるということです。 会社は「会社は売り出されていない」とコメントしたとのこと。

短編動画プラットフォーム「Quibi」、約2000億円を調達も僅か半年でサービス終了…「アイデアかタイミングか」創業者語る

約2000億円を調達し、華々しいデビューを飾った、短編のショートムービーストリーミングプラットフォームの「Quibi」が事業を停止したことが明らかになりました。2020年4月6日にローンチしてから僅か半年でのサービス終了ということになります。

グーグル検索がAIで更にパワーアップ、記事の一部をインデックスする機能で検索結果が変わる

グーグルが10月15日、AIによる検索性能のアップデートを発表しました。今後BERT言語理解システムを更に応用するすることで、より高品質で関連性の高い情報が提供できるようになるとの見ことです。 グーグル検索のアップデート内容 グーグルは、今回のアップデートで検索意図を読み取る能力がさらに向上すると述べています。 アップデート内容の一例として、スペルミスへの対応の強化があげられます。優れた情報処理能力をもった新しいアルゴリズムを導入し、スペルミスがあった場合には短時間で検索意図を予測します。このアップデートだけでも直近5年間に比べ、スペルミスへの対応が大幅に改善されました。 また、検索ランキングのアルゴリズムもアップデートされ、Webページ全体だけでなくページ内の一部分に絞ってインデックスを付けられるようになりました。これにより、検索意図と強い関連性があるインデックスを探し出し、適切な検索結果を提供できるようになるでしょう。このテクノロジーをグローバルに展開すれば、全言語の検索結果の7%を改善できます。

Instagramがステマを禁止、英国で当局からの指導で…「#ad」を義務付け

フェイスブック社は、英国の競争・市場庁(CMA)の指摘に基づき、自身が運営するインスタグラムで、ステルスマーケティングを実質禁止する措置を発表しました。スポンサー企業から報酬を得て投稿した広告付きのコンテンツに対し、広告であることを明示するタグを付けることが義務化されるようです。 蔓延るステルスマーケティング 英国の競争・市場庁(CMA)は、先月の調査で大多数のインフルエンサーが広告であることを隠して投稿を行っている、と報告しています。具体的には、インフルエンサーによる広告の4分の3以上が投稿内に広告であることを明示していない、と述べています。 英国の消費者保護法では、明確にステルスマーケティングが禁止されており、インフルエンサーの行為はそれに抵触しているということでしょう。また、支払いや報酬がどこにあるかを明確にしていない、と強調していることから脱税も懸念しているのかもしれません。 なぜ、広告であることを隠すのか、これについてはインスタグラムのコーチであり作家でもあるSara Tasker氏は、「インフルエンサーたちは、広告であると発覚して閲覧者が離れていくこと、エンゲージメントが下がること、売り目的と見られてフォロワーを失うこと、を恐れています」と語ります。また、「今回のような明確な開示基準を定めることで、金銭や広告に関係のない価値のある投稿を行っているインフルエンサーが報われるようになるでしょう」とも言っています。
電通報
電通報https://dentsu-ho.com/
ウェブ電通報は、広告業界の最新動向やトピックスに加え、コミュニケーション領域に関連する電通グループの先進の知見やサービス、ソリューションなどを紹介するニュースサイトです。

本記事は株式会社電通が提供している、広告業界の最新動向やトピックス、コミュニケーション領域に関連する電通グループの先進の知見やサービス、ソリューションなどを紹介するニュースサイト「ウェブ電通報」からの転載記事です。

電通メディアイノベーションラボ編『情報メディア白書2020』(ダイヤモンド社刊)の巻頭特集内容をピックアップして紹介する本連載。これまで、世代によってはSNSがマスメディアに匹敵するパワーを持つこと(第1回)、インターネットが主に自宅の中でスマートフォン(スマホ)で利用されている様子(第2回)を関連データと共に見てきました。

今回はインターネット利用において重要な役割を担っているスマホでアプリがどのように利用されているのかを詳細に見ていきます。

スマホはごくわずかなすきま時間に利用されることが多く、その実態を知る機会は多くありません。電通メディアイノベーションラボで分析(※)した結果、一日を通したアプリ利用には、年齢だけでなく、男女による大きな傾向の違いがあることが分かりました。

※インテージ社のi-SSPモバイルパネルのスマホアプリ利用ログ(2019年1月)をiOSとAndroidのアプリ・カテゴリーを共通化した上で分析

10~20代男性は「動画共有」アプリと親和性が高い

図表1は、男性10代(15~19歳)の朝5時に始まる一日を通したアプリの分単位の起動率の推移を表したものです。最も多く起動されているのは灰色で示す「ブラウザ/ポータル」です。全ての年齢層においてよく利用されており、ウェブ閲覧の他、検索行動が多く行われていると推測されます。

男性10代で最も特徴的なのは、YouTubeに代表される赤いラインの「動画共有」の利用率の高さです。「ブラウザ/ポータル」を除くと、「動画共有」の利用はほぼ一日を通して最も高く、22時台以降の深夜帯にかけて大きなピークを迎えます。

男性20代の場合、日中はTwitter、Instagram、Facebookなどの「ソーシャルネットワーク」の利用率が「動画共有」を上回りますが、21時以降はその関係が逆転し、深夜24時にかけて急速に「動画共有」の利用がピークを迎えます。このように、10~20代男性において動画共有アプリが非常によく利用されていることは注目に値します。

10~20代女性は「ソーシャルネットワーク」の利用が突出

女性10代(15~19歳)はどうでしょうか。「ブラウザ/ポータル」を除くと、青いラインで表される「ソーシャルネットワーク」が他のアプリ・カテゴリーを寄せつけることなく、終日極めて活発に利用されています(図表2)。

LINEに代表される緑色の「インスタントメッセンジャー」が「ソーシャルネットワーク」に続きます。「動画共有」は深夜帯にかけて利用が伸びるものの、日付が変わる時間帯以降を除いては、「インスタントメッセンジャー」の利用水準を上回ることはほぼありません。

女性20代においても「ソーシャルネットワーク」「インスタントメッセンジャー」「動画共有」の順番でアプリが利用される傾向は変わりません。同じ若年層であっても、女性は一日を通してコミュニケーション目的のアプリを活発に利用しており、「動画共有」利用の比重が高い男性と異なる傾向を示しているのです。

60代男性の利用アプリは限定的

デジタルネイティブとも呼ばれる10~20代の若者は、スマホとともに成長したと考えられる世代です。それでは、パソコン、ガラケー(従来型携帯電話)を経てスマホを利用するようになった中高年層は、どのようにスマホを利用しているのでしょうか。ここでは、60代の様子を見てみます。

図表3は男性60代のアプリ利用状況です。一日を通して高い利用率を示すのは「ブラウザ/ポータル」だけで、それ以外のアプリを活発に利用している様子は見られません。

目を引くのは濃い緑の「ニュース」アプリです。これは定時のプッシュ通知を契機にニュースアプリを朝、昼など特定の時間に起動していると考えられます。また、水色で示す「メール」が「インスタントメッセンジャー」と並んで利用されています。メール文化を色濃く残しているのもこの世代の特徴かもしれません。

60代女性は「ゲーム」の隠れたヘビーユーザー?

一方、60代の女性はより積極的にスマホアプリを利用している様子です(図表4)。「ブラウザ/ポータル」以外で見ると、「インスタントメッセンジャー」をよく利用しています。「メール」も利用していることから、スマホでコミュニケーション行動をとっている様子がうかがえます。しかし、最もよく利用されているのは、ピンク色で示す「ゲーム」です。

「ゲーム」はどの年齢層でも人気のカテゴリーですが、他アプリと比べて突出した利用パターンを示すのは、40代以降の女性です。40代、50代の男性も「ゲーム」をよく利用していますが、その利用は朝、昼、夜の特定の時間帯に集中する傾向があります。しかし、中高年層の女性の利用率は一日を通して高く、かつ深夜に向かってなだらかに増える傾向です。

在宅時のすきま時間や就寝前のくつろぐ時間帯にカジュアルなゲームに触れている可能性が高いこの年齢層の女性は、ゲームアプリの隠れたヘビーユーザーなのかもしれません。

各種データを通して、人々のメディアとの向き合い方が非常に多彩である様子が見えてきました。テクノロジーの進化を背景にさまざまなメディアサービスが登場していますが、人々は自身の経験や価値観、生活リズムなどに合わせてこれらのサービスと柔軟に向き合い、感性や生活にフィットするサービスを受容しています。

時代は平成から令和に移りましたが、豊かなメディア社会の形成のためには、こうした生活者の多様なニーズやメディア観に寄り添ったサービスの展開がこれまで以上に重要となるでしょう。

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Zoomが有料配信など新機能を含む大幅アップデートを発表、待望の暗号化通信にも対応

10月14日、オンライン会議システムzoomを運営するZoomビデオコミュニケーションズ社は、新機能を含む大幅なアップデートを発表しました。アップデートの中には、主催者が無料・有料のイベント配信を行うことができる機能や暗号化通信によるセキュリティ強化も含まれているようです。 利用者を伸ばし続けるZoom COVID-19の影響により、今年からオンライン会議システムの利用者数が爆発的に増加しており、いまだ増え続けている状況です。そんな中でもZoomの利用者数は頭一つ抜けていて、今回の発表では、毎日3億人を超える人が会議に参加しており、パンデミックにおいて無償でZoomを利用している学校関係者は12万5千を超えているようです。 10月5日にJ.D. パワーが発表した顧客満足度調査では、惜しくも1位をGoogle Meetに譲ってしまいましたが、シスコのWebexやマイクロソフトのTeamsに勝ち、2位の座に輝いています。海外でもマジック・クアドラント(市場調査レポート)において、今年の10月時点で5回連続で会議ソリューションのリーダーの座につくなど快進撃を続けています。 そんなZoomが、自社の年次ユーザー会議であるZoomtopiaで数々の新機能を発表しました。ちなみにこのZoomtopiaは登録さえすれば録画されたセッションを誰でも閲覧できるようです。

絵本ナビ、日本と世界の絵本3万冊以上を紹介する「絵本アプリ」をリリース

絵本の情報・通販サイト「絵本ナビ」を運営する株式会社絵本ナビが、新たに『絵本アプリ』をリリースしました。これに合わせて、市販の絵本が1冊まるごと無料で1回だけ読める『全ページためしよみ』サービスと、有料で絵本の読み放題等を楽しめる『絵本ナビプレミアムサービス』をリニューアルしました。 「絵本アプリ」では、日本と世界の絵本、約3万冊を紹介。名作絵本はもちろん、毎月発売される新刊絵本もタイムリーに掲載され、年齢別やテーマ別、タイトルや作家名での検索が可能です。 「全ページためしよみ」(2500冊以上)では市販の絵本が1冊まるごと無料で1回だけ読むことが可能(メンバー登録要・月3冊まで)。「全ページためしよみ」の対象作品は、絵本ナビでの購入時に送料無料になります。「ちょっとためしよみ」(9,700冊以上)は登録不要で数ページ読むことができます。

米DIGIDAYの新編集長に元「ADWEEK」のジム・クーパーが就任

米DIGIDAY MEDIA社が運営する「DIGIDAY.com」の新編集長にジム・クーパーが就任しました。 「DIGIDAY.com」は、米DIGIDAY MEDIA社が2008年に創刊した、メディアとマーケティング業界のバーティカルニュースサイト。編集長に就任したジム・クーパー氏は、米国の広告業界誌「ADWEEK(アドウィーク)」で10年勤務したのち、エディトリアルディレクター、エディターアットラージの要職を努めた人物です。 「DIGIDAY[日本版]は、株式会社メディアジーンが米DIGIDAY MEDIA社と提携し、2015年から運営している「DIGIDAY.com」のローカライズで、「DIGIDAY.com」からの翻訳コンテンツだけでなく、日本独自の取材記事、イベント、サブスクリプションサービスを展開しています。 DIGIDAY[日本版]が11月6日に開催を予定しているイベント「DIGIDAY BRAND LEADERS」では、ジム・クーパーの就任挨拶をビデオ上映する予定です。

インフルエンサーの強みは“信望性”…YouTubeクリエイターのすごさを考える

YouTuberやインスタグラマーなど、個の発信者が隆盛を極める中で、インフルエンサーの社会的な注目度が高まり、それに比例して広告主からのニーズが上昇しています。 なぜ、YouTuberは生活者に受け入れられているのか?その理由により深くアプローチするため、電通は2018年からUUUM株式会社と共同調査を進めてきました。本連載ではその成果を報告します。 連載では次の3点を解説します。・YouTubeクリエイター(インフルエンサー)は今、生活者にとってどんな位置価を持つのか・YouTubeクリエイターの動画を生活者が熱量高く見てしまう理由(脳波計測リサーチ)・UUUM+電通の考えるYouTubeクリエイターのソリューション力 初回は、2018年末に実施したインフルエンサーの影響力についての調査知見のエッセンスをまとめ、本連載の後半につながる議論の下地を整えます。なお、当調査については既にUUUMからニュースリリースが発信されており、今回の内容もそれに準じるものとなります。 先んじて、今回の調査から得られた発見をお伝えします。 1.生活者の購買プロセスにおいては、自分に合うという「親和性」の重要性が高まっている2.インフルエンサーに対しては、個人の親しみや共感を意味する「信望性」を感じている3.インフルエンサーの「信望性」は、その活動の内発性や本音感に支えられている

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「Media Innovation Guild」が3000名に到達、サブスクで食っていける日は来るのか?

長い間、サボってしまっていましたが、Media Innovationの会員制組織「Media Innovation Guild」の進捗報告です。2020年3月に開始してから半年以上が経過しました。そして、先日ようやく3000名の会員登録を達成しました。やはりというか登録数は若干鈍化が見られるようです。 「Media Innovation Guild」は月額980円もしくは4000円のサブスクリプションサービス(無料会員もあり)ですが、収益基盤を整えてよりコンテンツに投資をしたいという思いと、これだけサブスクリプションビジネスについて報じている僕らとしても実践的に知りたいという気持ちがありました。その結果はこうした記事で随時報告していければと思っています。 新規ユーザー登録数は徐々に鈍化傾向に

今月の特集は「メディアのビジネスモデルとしてのコマース戦略」…30日には5社登壇のイベント開催!

Media Innovationの毎月ギリギリになって開始される特集企画、今月は「メディアのビジネスモデルとしてのコマース戦略」というテーマで取材多めでお届けします。また、オンラインイベントは30日(水)に決定。今月は5社に登壇いただき、各社それぞれのメディアのビジネスモデルにおけるコマースの展開についてお話いただきます。 ちなみに、新型コロナウイルスよって注目度が増しているオンラインコマースということで、2ヶ月連続での特集企画となります。9月はメディアにとってのコマース、10月はコマースにとってのメディア(化)というテーマでお送りします。ぜひお楽しみに。 Media Innovation Meetup #19 メディアのビジネスモデルとしてのコマース戦略

メディア業界求人

編集【総合自動車ニュースメディア】※アルバイト

仕事内容 総合自動車ニュースメディア「レスポンス」の編集、ライティング業務の募集です。 日本が誇る自動車産業はいま激変の時代を迎えています。 EV、自動運転、コネクテッド、シェアリングなどの話題が報道されない日はありません。 私達の最も身近な移動手段であるクルマが大きく進化しようとしています。 そんなクルマの進化を最前線で見ることのできるお仕事です。 【具体的な業務内容】 デスク業務・記事校正、写真データ整理、ロケ・取材サポートなど、レスポンスの編集業務全般。 まずは社内でデスク業務を行って頂き、その後スキルに応じて海外取材、タイアップ企画の進行等もお願いできればと考えています。 ---------- 株式会社イードが運営する「レスポンス」は月間5000万PVを誇る、日本最大級の自動車メディアです。 1999年の創刊以来、数多のクルマ情報を発信し、多くの読者の支持を集め、業界からも信頼される媒体となっています。 今までのメディアの形に囚われず、VR映像を活用した取り組みや、チャットボットでの情報発信にもチャレンジしています。 歴史的転換点にある自動車を見つめる、日本最大級のメディアでお仕事をしてみませんか? 自動車やモータースポーツへの興味・関心はもちろん、最新のIT/Webテクノロジーに関心を持つ方、ネットメディアのビジネスモデルに興味のある方、スマートフォン/タブレットなどのガジェットを使いこなしている方など、“クルマ好き+α”のスキルを編集部で活かしてみませんか? 世界中のモーターショウなど海外出張のチャンスも転がっています。 応募資格・条件 未経験OK学歴不問 ・自動車、乗り物がお好きな方 ・自ら情報発信をすることや、インターネットが好きな方 ・Webサイトを活用したビジネスに興味のある方 ・自ら作成したコンテンツを配信することに興味のある方 ※上記当てはまる方でしたら未経験の学生さんなども歓迎です! 【歓迎スキル】 ・自動車専門媒体、新聞社、ウェブ媒体での編集経験 ・カメラ(スチール、ムービー)撮影スキル ・幅広い興味と知識/語学力/企画・提案能力/人脈力 ・普通免許、二輪免許 ・英語 ※レベルは問いません 勤務地 駅から徒歩5分以内転勤なし 東京都新宿区西新宿新宿住友ビル28F(最寄駅:都営大江戸線「都庁前駅」) アクセス 都営大江戸線「都庁前駅」より徒歩1分(駅を出て正面のビルです!) JR「新宿駅」より徒歩10分 丸の内線「西新宿駅」より徒歩5分 西武新宿線「西武新宿駅」より徒歩14分 勤務時間 完全土日祝休み10時以降に始業 10:00 ~ 19:00 勤務時間応相談 1日6時間以上勤務の場合は休憩60分 【勤務条件】 週3~5日(基本10:00~19:00※残業あり※応相談) ※土日・祝日は休業日となります。 ※上記時間での勤務が難しいという方もご相談下さい 給与 時給 1,100円以上 休日休暇 年間休日120日以上 福利厚生 交通費支給あり ■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)※対象者 ■通勤手当全額支給(月100,000円まで) ほか

Web広告営業(プロデューサー候補)

仕事内容 まずは当社が運営する各メディアのビジネス担当者(営業担当)として、 クライアント向けの広告枠提案や、プロモーション案の企画営業などをしていただきます。 現場でお客様のニーズを理解した上で、メディアビジネスの経験を積み、 将来的にはメディア事業のプロデューサーとして、 チームのマネジメントや、営業の売り上げ管理も含め、 今後の事業をどう大きくしていくか、メディアの戦略についてなどの戦略立案や 事業企画を一緒に考えていただきたいと思っています。 若いうちから大きな裁量権を持って、様々なことにチャレンジできます。 やりたい!という気持ちを全力でサポートしますので、 思い描くキャリアを実現していただきたいと思います。 ◆当社の強み/今後の展望◆ 人々のニーズに寄り添ったメディア事業、リサーチ事業、ECを中心とした テクノロジー事業の三つを核に事業展開しております。 特にメディア事業では、IT、自動車、教育、映画、ゲーム、アニメなど 各分野に特化した20ジャンル50以上のメディア・サービスを運営し、 月間でのべ約3,400万人以上におよぶ方々にご利用いただいております。 今後も自社メディアの運営力を活かし、 企業に対するメディア運営支援事業やECサイトの運営受託事業を強化し、 更に、M&Aなどで媒体や事業も増やしていく経営方針です。 様々な分野の自社メディアを持っているため、多方面で活躍できること、 またご自身の興味のある分野で事業立ち上げのチャンスがあります。 もし、起業したいという想いはあるけど、仕方がわからない。 まずは小さくても自分の城を築きたい。などの気概があれば、 当社で新規事業を創ってみませんか。 若手に裁量を与え、チャレンジできる環境は、 今後のキャリア形成にとって大きなものとなるはずです。 応募資格・条件 【必要な能力・経験】 ・Web、IT業界にて就業経験 ・広告提案 or 広告プランニング経験 ・ITリテラシーが高い方(エクセル、パワーポイントでの資料作成など) ・提案資料の作成経験 募集人数・募集背景 増員 メディア事業拡大に向けての増員です。 M&Aなどで今後もメディア数を増やしていく予定のため、一緒に戦っていただける方を常に募集しております! 勤務地 駅から徒歩5分以内 東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル28F(最寄駅:都庁前) 駅出口正面のビルです! アクセス 都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」徒歩1分 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」徒歩5分 JR各線、京王線、小田急線、東京メトロ丸ノ内線、都営地下鉄大江戸線「新宿駅」徒歩10分 西武新宿線「西武新宿駅」徒歩15分 勤務時間 完全土日祝休み 9:30 ~ 18:00(フレックスタイム制) 所定労働時間7.5h(休憩1h) フレックスタイム制(コアタイムなし) 給与 年収 3,000,000円 ~ 6,000,000円(※想定月給 250,000円 ~ 500,000円) ※給与は年俸制です。(年収÷12を月に支給) ※試用期間6か月(期間中の条件変更はありません) ※固定残業手当は月50時間相当分、73,530円(年収300万円の場合)~147,059円(年収600万円の場合)を支給 (上記記載は固定残業手当を含めた金額です) ※時間外手当(固定残業時間)、上記50時間超過分は別途支給いたします。 休日休暇 年間休日120日以上年末年始休暇 ●休日(年間120日以上) 完全週休2日制(土・日)、祝日、創立記念日(4/28) 年末年始(12/29~1/4) ●休暇 ・年次有給休暇(法定)最大20日/年 ・Happy Life休暇(特別有給休暇)10日/年 ・特別休暇(慶弔休暇、産前産後休暇、生理休暇、育児介護休暇、育児短時間勤務制度あり 等) ◇ 年末年始休暇 福利厚生 雇用保険労災保険厚生年金健康保険交通費支給あり資格取得支援・手当てあり時短勤務制度あり服装自由 ■健康保険(ITS健康保険組合) 厚生年金保険、労災保険、雇用保険加入、定期健康診断 ■食事補助制度(食事券半額負担) ■借上社宅制度(適用条件あり) ■懇親会費補助制度 ■歓迎会費補助制度 ■オフィシャルクラブ支援制度 野球、フットサル、ボルダリング、ランニングなどのクラブ活動費用として、1人5,000円(年間)を補助金として支給し活動しています。 ■ワンコインアイディア制度 *会社や社員にとってメリットのあるアイデアを発信した社員に対し、その都度ごとに500円を支給 ■表彰制度 ■映画の日の補助金 など ◇ 雇用保険 ◇ 厚生年金 ◇ 労災保険 ◇ 健康保険 ◇ 服装自由