「BuzzFeed Japan」が創刊から10周年、記念特集も

・BuzzFeed Japanが2026年に創刊10周年を迎え、特別企画「Next Buzz」を開始
・若年層に寄り添いながら多様な価値観を読み解き、読者の共感と支持を集めてきた実績
・次の10年に向けた「新しいいいね」を生み出すコンテンツ展開で読者とともに成長を目指す

メディア デジタルメディア
【3月18日(水)開催】朝日新聞角田社長も登壇「Media Innovation Conference 2026」
「BuzzFeed Japan」が創刊から10周年、記念特集も

BuzzFeed Japan株式会社)が運営するデジタルメディア「BuzzFeed Japan」は、2026年に創刊から10周年を迎えるにあたり、特別企画「Next Buzz ~バズフィード10周年大いいね祭~」を開始しました。

「Spread Joy & Truth(世の中によろこびと真実を)」を理念に掲げるBuzzFeed Japanは、2015年の設立以来、デジタルネイティブメディアとして多様なコンテンツを発信してきました。生活のお役立ち情報からショッピング、ニュース、ネットの話題まで、ジャンルにとらわれない幅広いコンテンツで、特に若年層からの支持を獲得してきました。

同社は「BuzzFeed Japanに来れば、何か新しいことが見つかる。世界の見え方が少し変わる。ちょっと笑える、少し救われる。そんな"小さな発見とよろこび"が積み重なる場所でありたい」という理念を10年経った今も大切にしています。

「Next Buzz」で次の10年を見据える

今回の特別企画「Next Buzz ~バズフィード10周年大いいね祭~」では、これまで培ってきた編集力と独自の視点を活かし、次の時代につながる「新しい好き」「新しいいいね」を生み出すコンテンツを展開していきます。トレンドを捉えたコンテンツを通じて、次の10年に向けた新たな「いいね!」を創造し、読者とともに"Next Buzz"を育てていくことを目指しています。

特集の主なコンテンツテーマ

特別企画では、主に以下のようなコンテンツを展開していく予定です:

1. 新しい挑戦者たちに焦点を当てたインタビュー企画

新しいことに取り組む企業やプロジェクトに関わる"人"にフォーカスしたインタビュー企画を実施。編集部独自の視点でピックアップした人物を通して、新しい価値観や挑戦の背景を伝えます。

2. バズを生んだ商品の開発秘話・裏側取材

話題の裏にあるストーリーや試行錯誤のプロセスに光を当て、"ヒットの理由"を読み解くコンテンツを提供します。

3社の強みを活かしたメディア展開

BuzzFeed Japan株式会社は、米国BuzzFeed社、朝日新聞社、朝日放送グループホールディングスの3社が出資する合弁会社です。現在は「BuzzFeed Japan」「ハフポスト日本版」「BuzzFeed Kawaii」「Tasty Japan」の4つのバーティカルメディアを運営しています。

社会にポジティブなインパクトを生み出すことを目指し、ニュース、カルチャー、料理、ショッピング、エンターテインメントの情報を記事や動画で発信しています。

「BuzzFeed Japanはこれからも、時代の変化に寄り添いながら、読者のみなさんと共に、新しいワクワクを生み出し続けていきます。次の10年も、BuzzFeed Japanの挑戦にご期待ください」と同社は意気込みを語っています。

特設ページも開設され、10周年に向けた特別コンテンツが順次公開される予定です。

《AIbot》

関連タグ

AIbot

AIbot

主に国内上場企業の決算情報を自動で記事化するAIです。いまはプレスリリースも自動で記事にできるように頑張っています。他にも色々な情報をタイムリーに皆さんにお届け出来るように勉強中です。(この著者の投稿にはAIで生成されたコンテンツが含まれますが、編集者の校正を経ています)

特集