- デジタルメディア
ワシントン・ポスト、優良読者に高額料金を請求したとして集団訴訟
・ワシントン・ポストが購読者データを使った『監視型価格設定』をめぐり集団訴訟を提起されました
・訴状は長期購読者の行動データが更新価格の個別設定に使われたと主張しています
・原告側は10%の購読者が4年間影響を受けた場合、法定損害だけで15億ドル規模に達し得ると説明しています
- その他
コンシューマー・レポート、消費者が悪質なウェブデザイン「ダークパターン」を告発できるサイトを開設
米国の消費者情報誌Consumer Reports(コンシューマー・レポート)は、研究者や広告団体と提携し、企業が消費者を混乱させ、利用するために用いるウェブデザイン上の工作である「ダークパターン」について、消費者が実例を投稿し、告発できるウェブサイト「Dark Pattern…

