- 企業戦略
英RELX、2026年1~9月の基調収益成長率7% 学術出版・法務部門はAI活用で二桁成長も
・RELXの2026年1~9月期の基調収益成長率は前年同期比7%、通期見通しは据え置き
・法務部門(レクシスネクシス)が10%成長と最も高く、リスク部門が8%、学術出版(エルゼビア)が6%、展示会が4%成長
・研究者向けAIワークスペース「LeapSpace」が高評価で急速に利用拡大、AI活用が各部門の成長をけん引
- その他
おでかけ情報サービス「aumo」が埼玉県物産観光協会と連携…地域の魅力を発信
グルメ、観光関連情報サービス「aumo」を運営するアウモ株式会社は、一般社団法人埼玉県物産観光協会と、地域の魅力発信を目的にした連携を開始しました。 「aumo」はこれまで、地域振興や地域活性化などへ積極的に参画しています。今回、アウモが埼玉県の地域活性を目…

