アーチスト・クリエイター・パフォーマーが集まるクリエイティブプラットフォーム「Gridge」はクロスカルチャーをコンセプトにしたサブミッションメディ「tone」を近日スタートします。

サブミッションメディアに取り組む理由

サブミッションメディアとはアーチストが作品や楽曲を提出(サブミッション)して、メディア側が厳選し配信するメディアのことです。海外ではすでに数百、数千人の登録者がいるYouTubeチャンネルがあり、その配信をきっかけにブレイクしたアーチストやクリエイターも数多くいます。

そこでtoneは、Gridgeに登録するアーチストなどをクロスカルチャーで繋ぎ、新たな才能の発掘やグローバルへ繋がる露出のきっかけとして「tone」を運営していきます。

Gridgeが目指すものは…

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昨今の国内人口の減少・市場の縮小からを受け、データをもとに世界を見据えた可能性をどう見出すかが課題になっています。
そして、クリエイティブは音楽×イラスト、音楽×パフォーマンスなど、ほかのカルチャーと掛け合わせることで、価値を何倍にも増幅させることが出来ます。

その中でGridgeは、クリエイティブ配信プラットフォームとしてその切っ掛けを作っていきます。また新たなサブミッションメディア「tone」とも連動することにより、クリエイターたちの創作活動の可能性をグローバルに広げることを目指しています。