noteクリエイター支援プログラムに10社が参画、合計43パートナーに

ソーシャルメディアサービス「note」を運営するピースオブケイクは、noteクリエイター支援プログラムのパートナーシップを青山ブックセンター、イースト・プレス、セブン&アイ出版、大和書房、TOKYO FM、徳間書店、トレンド・プロ、早川書房、PHP研究所、平凡社と締結しました。

noteクリエイター支援プログラムは、ピースオブケイクがパートナーとともにnoteクリエイターの才能開花を後押しするプログラムです。noteで話題のクリエイターを定期的に紹介し、クリエイターはパートナーからのオファーを受けることが可能です。また、書籍化やメディアでの連載、マネジメント契約等、クリエイターの個性とパートナーの強みや特性に応じて活動を支援します。

今回、青山ブックセンター、イースト・プレス、セブン&アイ出版、大和書房、TOKYO FM、徳間書店、トレンド・プロ、早川書房、PHP研究所、平凡社の10社とnoteクリエイター支援プログラムのパートナーシップを締結したことにより、参画パートナーが合計43になりました。なお、TOKYO FMは、ラジオ局で初の参画です。note編集部「note」では、パートナーインタビューを掲載しています。

noteクリエイター支援プログラムの実績

本プログラム発の書籍「定番の“当たり前”を見直す 新しい料理の教科書」が2019年1月に刊行。note で話題をあつめ cakes でも連載中の日常系ギャグ漫画「おばさんデイズ」)、note 主催のクリエイターコンテストで入賞して cakes で連載中のエッセイ「山小屋ガールの癒されない日々」の2冊が2019年6月21日から発売されます。

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