ショートドラマ

地上波化・海外展開・グッズ化まで――2026年上期、ショートドラマはどこまで広がったか 画像

地上波化・海外展開・グッズ化まで――2026年上期、ショートドラマはどこまで広がったか

・CREAVEが2026年上期のショートドラマトレンドレポートを公開し、国内市場1530億円規模などを整理
・「ごっこ倶楽部」の地上波化やCREAVE自社IP「マジ明日」のグッズ化など、IP展開が進展
・NTTドコモ施策ではフォロワーが半年で約16倍に増え、中国ではAI活用による制作も急拡大

3週間でフォロワー1万人―テレ東×CREAVE、ショートドラマIP創出の

3週間でフォロワー1万人―テレ東×CREAVE、ショートドラマIP創出の"異常な速度

・テレビ東京とCREAVEが共同でショートドラマアカウント『これじゃ在り来たりすぎる。』を2025年12月より開設
・1,530億円規模に成長するショートドラマ市場でバーチャルショートドラマ形式を採用し、ファンダム育成とグローバルIP創出を目指す
・テレビ局のコンテンツ制作力とCREAVEのSNSマーケティングノウハウを融合し、デジタル起点の新しいIP展開モデルを構築

時代劇×SNS 横型・縦型クロスオーバーの新たな挑戦「まめで四角でやわらかで」 画像

時代劇×SNS 横型・縦型クロスオーバーの新たな挑戦「まめで四角でやわらかで」

・KDDIと日本映画放送、QREATIONが本格時代劇ショートドラマを共同制作し、2026年1月5日からYouTubeやTikTokで無料配信
・横型ドラマ「まめで四角でやわらかで」と縦型ドラマ「江戸にログインしました。」の2作品を展開し、老若男女が楽しめる時代劇を提供
・柳葉敏郎や田中偉登ら実力派・人気キャストを起用し、各話約3分のショートオムニバス形式で時代劇の新たな視聴体験を創出

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