- AI
アイスタイルら4社、AIを活用したクチコミ分析ツールの開発に着手・・・2025年新サービス提供へ
・アイスタイルが2025年に向け、生活者データを活用した新規マーケティング支援サービスを計画
・トレジャーデータ、ベルシステム24、シンカーと協業し統合データ基盤(CDP)を整備
・AIを活用した次世代クチコミ分析ツールの開発にも着手、2025年のサービス化目指す
- フォーエム
講談社とPianoが語るポストクッキー時代のデータ活用、フォーエムがセミナー
・フォーエム主催のデータ活用セミナー
・講談社とPIANOの共催
・2023年12月18日開催
- M&A
イード、プライバシーテック領域のPriv Techに資本参加
・イード、Priv Techに資本参加
・プライバシー対策強化への取り組み
・クッキーレス環境への対応を目指す
- その他
スパイスボックス、SNSデータ分析によるカスタマージャーニー作成サービスを提供開始
ソーシャルメディアを中心に企業やブランドの認知向上、好意形成を行う株式会社スパイスボックスは、Twitter上の自社顧客データとオンライン定性情報を掛け合わせてカスタマージャーニーを制作するサービス「Loview Customer Journey(ラビューカスタマージャーニー)」…
- その他
パブリッシャーにおけるデータ活用、データをワークフローや意思決定へ活用するためには?
ニュースルーム向けの分析システムを提供するsmartoctoは同社のブログにて、データ活用方式として挙げられる、データドリブン型とデータインフォームド型の2つを比較しつつ、その先にあるアプローチについて、独自の見解を述べました。既存のニュースルームへ行ったデー…
- その他
新型コロナウイルスの影響により、広告のデータ関連支出は20%減の予測、ファーストパーティデータの利用は増加…米業界団体
Winterberry Groupとthe IAB Programmatic +Data Center of Excellenceが共同で、アメリカにおけるサードパーティデータへの投資やトレンドについてレポートをまとめ発表しました。
- その他
Glossomがオプトと協業・・・データ活用によるデジタルメディア価値向上支援を強化
グリー株式会社の100%子会社のGlossom株式会社は、株式会社オプトと協業し、データ活用によるデジタルメディアの価値向上支援を強化していくと発表しました。 Glossomとオプトは、デジタルメディアが持つPVやUUといった数値だけではなく、コンテンツがユーザーに与える…
- その他
講談社、読者のオタク的要素に着目した広告プラットフォーム「OTAKAD」の提供を開始
株式会社講談社は、読者のオタク的要素に着目したインターネット広告プラットフォーム「OTAKAD(オタカド)」の提供を開始しました。 「OTAKAD」は、講談社の各ウェブメディアの記事閲覧データをもとに、独開発したAIによって読者の趣味趣向を指数化、「オタク」度合を…
- その他
「いこーよデータ」を活用した広告配信を開始…子どもの年齢や沿線データを利用
アクトインディ株式会社が運営する子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」が、株式会社オリコムとデータ領域で協業し、「いこーよデータ」を活用した広告配信サービスを開始しました。 「いこーよ」は、家族でお出かけする場所が見つかる情報サイトです。お出かけ情報…
- その他
ハースト婦人画報、ブランドマーケティングに特化した組織「Hearst Data Studio」を創設
株式会社ハースト婦人画報社が、クライアントブランドの課題に沿った広告施策を提案・実施する組織として、Hearst Data Studio (ハースト データ スタジオ)を立ち上げました。 Hearst Data Studioは、同社のファーストパーティデータによるセグメンテーションや、リサ…
- その他
ソフトバンク、博報堂、Armがデータ活用による変革をサポートするインキュデータを設立
ソフトバンク、博報堂、Arm Limited(Arm)は、日本にてデータ活用による企業の変革を支援する合弁会社「インキュデータ株式会社」を設立しました。 インキュデータは、データ活用の戦略立案から各種施策を実行するためのデータ活用や分析基盤の構築・運用、コンサルテ…

