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LIVE BOARDが屋外広告枠をNFT化し販売する実証実験を実施・・・CoinPostなどと共同で
株式会社 LIVE BOARDは、Bridges株式会社、株式会社CoinPost、株式会社電通と共同で、屋外広告枠の販売にNFTを活用した実証実験を開始しました。 デジタルの世界でそのものの唯一性を担保できる技術・NFT。デジタルコンテンツを数量限定で配布することが現在の主要な用…
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電通とTBS、コネクテッドTVでの広告効果調査スキームを共同開発
株式会社電通が、株式会社TBSテレビとコネクテッドTV(インターネット回線に接続されたテレビ端末)での広告効果調査スキームを共同開発したと発表しました。 電通によれば、コロナ禍以降、ライフスタイルの変化により、テレビ機器のインターネット接続率が50%を超え、…
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電通グループ、「電通クリエーティブキューブ」を発足へ・・・CX全領域へ対応可能な統合型制作会社へ
電通グループの国内事業を統括・管理する電通ジャパンネットワーク(以下、DJN)が、傘下で広告コンテンツの制作を事業領域とする株式会社ピクトと株式会社横浜スーパー・ファクトリーを合併し、CX(顧客体験)全領域へ対応可能な統合型制作会社「株式会社電通クリエー…
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電通のXRX STUDIO、オンライン開催の「東京ゲームショウ」にVR基盤システムを提供・・・バーチャルイベントならではのインタラクティブ性を実現
株式会社電通のXRX STUDIOと株式会社電通グループは、電通グループが出資する株式会社ambrと共同で、「東京ゲームショウ2021 オンライン」にVRアプリケーションシステムを提供しました。 「XRX STUDIO」は、電通のXR(Extended Reality)トランスフォーメーションを推進…
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電通とTwitter Japanが連携、イラスト・漫画素材を使った広告サービス「Twillust」提供開始
株式会社電通は、国内電通グループ横断組織「Dentsu Japanimation Studio」(電通ジャパニメーションスタジオ、DJS)のもと、Twitter Japanと連携したオリジナルイラスト・漫画特化型ソリューション「Twillust」(ツイラスト)の提供を始めました。 今回DJSが開始した「…
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【メディア企業徹底考察 #9】電通と博報堂の業績比較、後塵を拝した電通は稼ぐ力を取り戻せるか?
電通(2020年12月期)と博報堂(2021年3月期)の通期決算が出そろいました。電通の売上高は前期比12.6%減の4兆4,982億円、営業利益は前期比9.1%減の946億円となりました。博報堂の売上高は前期比11.5%減の1兆2,979億円、営業利益は18.3%減の450億円となりました。2020年…
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電通インターナショナルがマイノリティのメディア企業を支援する新部門を立ち上げ・・・業界の多様性を重視
電通インターナショナルは5月13日、メディア業界の多様性を高め、マイノリティが経営する企業を支援する新部門「エコノミック・エンパワーメント(Economic Empowerment)」を立ち上げることを発表しました。新部門は、広告枠の買付を行う「メディアバイイング」におけ…
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動画広告がインターネット広告媒体費全体の2割以上に…日本の広告費インターネット広告媒体費分析
国内電通グループの株式会社サイバー・コミュニケーションズ、株式会社D2C、株式会社電通、株式会社電通デジタルは、「2020年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」を発表しました。 分析結果は、電通が2021年2月に発表した「2020年 日本の広告費」の調査…
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電通グループが「世界の広告費成長率予測(2020~2022)」を発表…2021年はデジタル広告を軸に成長
株式会社電通グループは、世界59カ国・地域から収集したデータを取りまとめた「世界の広告費成長率予測」を発表しました。 「世界の広告費成長率予測」は、テレビ、新聞、雑誌、ラジオ、映画館(シネアド)、屋外/交通、デジタルを対象媒体に、59カ国・地域の広告費の…
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電通、本社ビル売却を検討…3000億円規模か
株式会社電通グループは、同社が所有し本社として利用している汐留の「電通本社ビル」の売却を検討している事を明らかにしました。本件を巡っては日本経済新聞が報じていました。売却後もグループで大部分を賃貸し、本社移転はしない方針だとのこと。売却規模は3000億円…
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電通とトヨタ自動車、新会社を発足…トヨタ自動車のビジネスモデルを変革を目指す
株式会社電通は、トヨタ自動車株式会社とともに、マーケティング変革とモビリティビジネス創造を目的とした新会社を発足することを発表しました。 2021年1月に株式会社電通グループとトヨタ自動車が発足させる予定の新体制では、トヨタ自動車とトヨタ自動車の子会社であ…
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電通グループの2Q、国内外ともに利益を確保し、営業利益287億円
株式会社 電通グループが13日に発表した2020年12月期 第2四半期の連結業績(2020年1月1日~2020年6月30日)は、収益4590億8200万円(前年同期比▲7.6%)、営業利益287億4500万円(59.0%)、税引前利益321億3000万円(―)、親会社株主に帰属する四半期純利益157億9500万円(―)…
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電通、ワンストップでソーシャルメディアマーケティングサービスを提供する「Dentsu Engagement 360」を発足
株式会社電通をはじめとする国内電通グループ6社は、ワンストップでソーシャルメディアマーケティングサービスを提供するグループ横断プロジェクトチーム「Dentsu Engagement 360」を発足しました。 「Dentsu Engagement 360」は、デュアルファネル全体をカバーするソー…
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電通グループの1Q業績はコストコントロールで利益が大幅増、通期予想は取り下げ
株式会社 電通グループが27日に発表した2020年12月期 第1四半期の連結業績(2020年1月1日~2020年3月31日)は、収益2527億3700万円(前年同期比0.9%)、営業利益246億9400万円(165.7%)、税引前利益297億5000万円(―)、親会社株主に帰属する四半期純利益153億5600万円(―)…
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動画広告が広告費の2割を占める…電通系4社がインターネット広告媒体費の詳細分析を発表
国内電通グループ4社(D2C、CCI、電通、電通デジタル)は、電通が2020年3月に発表した「2019年 日本の広告費」の調査のうち、インターネット広告媒体費の内訳をさらに詳細に分析。2020年の予測を加えて発表しました。 国内における2019年の総広告費6兆9381億円のうち、…
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ネット広告、テレビメディア広告費を上回る…電通「2019年 日本の広告費」を発表
株式会社電通が「2019年 日本の広告費」を発表しました。 2019年の日本の総広告費は、「日本の広告費」における「物販系ECプラットフォーム」と「イベント」領域を追加推定し、通年で6兆9381億円になりました。前年比101.9%となり、8年連続のプラス成長となっています…

