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Viibar、IRIS、電通がオリジナルコンテンツを共同開発…広告商品の販売開始

株式会社Viibarは、株式会社IRIS、株式会社電通と共同で、タクシー搭載デジタル・サイネージTokyo Prime内で放映されるオリジナルコンテンツ、「Tokyo Prime News」「Tokyo Prime Video」の開発を開始しました。

「Tokyo Prime News」では、タクシーユーザーの興味関心の高いイベント情報を提供します。2019年12月9日からのテスト放映では「EAFF E-1 サッカー選手権 2019 決勝大会」のイベント情報を配信、「Tokyo Prime Voice」では、素晴らしい商品やサービス、芸術作品などを開発、創作している企業、開発者、アーティスト、文化人にフォーカスした独自インタビューを配信しています。

これまでの静止画コンテンツを中心とした放映に加え、タクシーユーザーの興味関心の高いトピック、イベント、商品、サービス、芸術作品などにフォーカスした独自のコンテンツを放映し、タクシー乗車体験の向上を目指すとのことです。

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