「WIRED」日本版、Google Nest Hubにてコンテンツの音声配信開始

「WIRED(ワイアード)」日本版は6月12日より発売されるGoogleアシスタントを搭載したスマートディスプレイ、Google Nest Hub向けにWIRED.jpの音声コンテンツ配信をスタートします。

「WIRED」がGoogle Nest Hubで音声配信開始

「WIRED」日本版は現在、雑誌、Webサイト、SNSを展開しています。このたび新たに、Google Nest Hubにてコンテンツの音声配信をスタートする事を発表しました。米国版「WIRED」の最新ニュースから日本のオリジナル記事まで、「WIRED」が注目するテクノロジーやサイエンスのニュースを平日は毎日配信。さらに「WIRED」日本版の配信コンテンツはそれぞれ1分程度の長さで日本語配信も行います。

”OK Google, WIRED(ワイアード)のニュースをかけて”と話しかけることで視聴が可能です。

WIREDについて

1993年に売国で創刊し、現在は4カ国で展開しています。世界でもっとも影響力のある「WIRED」の日本版は2011年6月にWebサイトと雑誌を同時スタート。

「WIRED」日本版はテクノロジーの進化を通じてライフスタイルからビジネス、カルチャー、エンターテイメントまで、その明確な未来へのインサイトを人々に提示し、イノヴェイターたちをインスパイアするメディアです。

■「WIRED」日本版 公式メディア情報
雑誌:年4回発行(3月、6月、9月、12月)
公式サイト:https://www.wired.jp/
Twitter:@wired_jp
Facebook:WIRED.jp
LINE:ID「WIRED JAPAN」で検索
Youtube:「WIRED.jp」で検索

■雑誌「WIRED」日本版 VOL.32は絶賛発売中

特集:「DIGITAL WELL-BEING」|#日本にウェルビーイングを
発売日:2019年3月14日(木)
定価:1,200円(本体:1,111円)
詳細:https://wired.jp/magazine/vol_32/

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【10月12日更新】メディアのサブスクリプションを学ぶための記事まとめ

デジタルメディアの生き残りを賭けた戦略の中で世界的に注目を集めているサブスクリプション。月額の有料購読をしてもらい、会員IDを軸に読者との長期的な関係を構築。ウェブのコンテンツだけでなく、ポッドキャストやニュースレター、オンライン/オフラインのイベント事業などメディアの立体的なビジネスモデルをサブスクリプションを中核に組み立てていく流れもあります。

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