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Gunosyの1Qは積極的なマーケティングで増収も大幅減益

株式会社Gunosyが15日に発表した2020年5月期 第1四半期の連結業績(2019年6月1日~2019年8月31日)は、売上高38億7900万円(前年同期比4.8%)、営業利益2億3200万円(▲70.7%)、経常利益2億1800万円(▲72.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億9500万円(▲64.1%)となりました。

当第1四半期連結会計期間において、既存サービスのアクティブユーザー数の向上のため、ライブ動画「グノシーQ」における多様なコラボレーション番組の配信や、「グノシー」「ニュースパス」「LUCRA」「オトクル」4アプリ共通での無料クーポンの配布など、新たなコンテンツや施策の展開を行ってまいりました。また、各サービスのユーザビリティを高めるべく、引き続き日々ユーザーインターフェース/ユーザーエクスペリエンスの改善を行ってます。

収益面に関しては、上記の施策等によるアクティブユーザー数の順調な積み上がりにより、当第1四半期連結累計期間において、GunosyAdsに係る売上高を2,119百万円計上しました。また、アドネットワークに係る売上高は順調に推移し、当第1四半期連結累計期間で1,357百万円を計上しました。

費用面に関しては、ユーザーの獲得のためテレビCMやインターネット広告等のプロモーション施策を積極的に展 開し広告宣伝費822百万円を計上したほか、従業員数増加に伴い、人件費が増加いたしました。

今期の通期業績予想は、上期で売上高75億7900万円(前年同期比0.5%)、営業利益1億6000万円(▲89.5%)、経常利益1億1700万円(▲92.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億1000万円(▲92.7%)としていますが、通期では売上高170億5400万円(前年同期比13.6%)、営業利益10億円(▲56.5%)、経常利益9億6000万円(▲58.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億6500万円(▲71.9%)と僅かに回復する見込み。

※本記事は決算AIによって生成されました

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