「LINEノベル」、アプリの提供を開始…読書時間に応じて無料チケットが貰える「読めば読むほど、無料」

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グーグル検索がAIで更にパワーアップ、記事の一部をインデックスする機能で検索結果が変わる

グーグルが10月15日、AIによる検索性能のアップデートを発表しました。今後BERT言語理解システムを更に応用するすることで、より高品質で関連性の高い情報が提供できるようになるとの見ことです。 グーグル検索のアップデート内容 グーグルは、今回のアップデートで検索意図を読み取る能力がさらに向上すると述べています。 アップデート内容の一例として、スペルミスへの対応の強化があげられます。優れた情報処理能力をもった新しいアルゴリズムを導入し、スペルミスがあった場合には短時間で検索意図を予測します。このアップデートだけでも直近5年間に比べ、スペルミスへの対応が大幅に改善されました。 また、検索ランキングのアルゴリズムもアップデートされ、Webページ全体だけでなくページ内の一部分に絞ってインデックスを付けられるようになりました。これにより、検索意図と強い関連性があるインデックスを探し出し、適切な検索結果を提供できるようになるでしょう。このテクノロジーをグローバルに展開すれば、全言語の検索結果の7%を改善できます。

Instagramがステマを禁止、英国で当局からの指導で…「#ad」を義務付け

フェイスブック社は、英国の競争・市場庁(CMA)の指摘に基づき、自身が運営するインスタグラムで、ステルスマーケティングを実質禁止する措置を発表しました。スポンサー企業から報酬を得て投稿した広告付きのコンテンツに対し、広告であることを明示するタグを付けることが義務化されるようです。 蔓延るステルスマーケティング 英国の競争・市場庁(CMA)は、先月の調査で大多数のインフルエンサーが広告であることを隠して投稿を行っている、と報告しています。具体的には、インフルエンサーによる広告の4分の3以上が投稿内に広告であることを明示していない、と述べています。 英国の消費者保護法では、明確にステルスマーケティングが禁止されており、インフルエンサーの行為はそれに抵触しているということでしょう。また、支払いや報酬がどこにあるかを明確にしていない、と強調していることから脱税も懸念しているのかもしれません。 なぜ、広告であることを隠すのか、これについてはインスタグラムのコーチであり作家でもあるSara Tasker氏は、「インフルエンサーたちは、広告であると発覚して閲覧者が離れていくこと、エンゲージメントが下がること、売り目的と見られてフォロワーを失うこと、を恐れています」と語ります。また、「今回のような明確な開示基準を定めることで、金銭や広告に関係のない価値のある投稿を行っているインフルエンサーが報われるようになるでしょう」とも言っています。

「話せば食べていける世の中に。」Radiotalkが個人を音声でエンパワーメントする…特集「音声が切り拓くメディアの未来」#3

Media Innovationでは、勃興する音声メディアにフォーカスして、この領域に取り組む企業や人物へのインタビュー連載、「音声が切り拓くメディアの未来」を掲載しています。第3回は、日本の音声市場を切り拓いてきたRadiotalkに直撃しました。

グーグルがジャーナリスト向けに2つのツールを含むJournalist Studioを発表

グーグルが10月14日、ジャーナリスト向けに新たな2つのツールを含むWebサービス「Journalist Studio」を発表しました。ツールの1つはPinpointと呼ばれ、紙もしくは電子ドキュメントから重要なワードをピックアップするものです。もう1つはCommon Knowledge Projectといい、米国の特定地域における統計、分析データを自動集計し、グラフ化するものです。 ジャーナリストにとっての困り事 調査プロジェクトやニュース分析などを行うジャーナリストにとって、ドキュメントや音声、動画の分析は日常茶飯事です。そしてその膨大なデータの分析をどう行うか、自力でコツコツと行う、チームを組んで行う、それともスクレイピングプログラムを作成する、選択肢は多けれどいずれも非常に労力のかかるものです。本発表記事を作成したグーグルのMegan H. Chan氏も、ワシントンポストのディレクター時代にこの労力に不満を抱き、どうすれば解決できるかを四六時中考えていた、と語っています。 今回、グーグルが発表するサービスはこの問題にフォーカスしたもので、Journalist Studioと呼ばれています。このサービスには、現在2つのツール、PinpointとCommon Knowledge Projectが用意されています。これらのツールには、グーグルが誇る検索データベースとAI及び機械学習技術が使われているとのことです。同技術に強いグーグルらしいサービスと言えるでしょう。

LINE株式会社は、小説プラットフォーム「LINEノベル」において、「LINEノベル」アプリを提供開始しました。※iOSアプリの先行配信

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「LINEノベル」アプリ 

「LINEノベル」は、2019年4月に概要を公開、才能の共有・発掘を行う取り組み「あたらしい出版のカタチ」や新レーベル「LINE文庫」「LINE文庫エッジ」などを発表しています。

「LINEノベル」は今までにない小説プラットフォームとして、現代のライフスタイルに合わせて読書の形を最適化、小説と触れ合う時間を増やし、読書を無理なく習慣化させる様々なシステムを提供するとしています。

「読めば読むほど、無料」システムで読書を習慣化

小説と触れ合う機会を増やし、読書を習慣化させることを目的とした「読めば読むほど、無料で読める」システムを導入しています。

「LINEノベル」アプリでは、投稿作品を除く全作品は1~3話が無料、4話以降は20コインで購入、もしくは、無料チケットを使用する事で混み進めることが可能です。

この無料チケットは「LINEノベル」の作品を読んだ合計の読書時間に応じて配布され、「読めば読むほど無料」となります。

読書時間と獲得した無料チケットは、読書時間のカウントを始めてから1週間でリセットされ、新たに読書時間のカウントと無料チケットの配布が始まります。このような繰り返し読書させるシステムを提供することにより、読書の習慣化を作っていくとしています。

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LINEが取り組む「あたらしい出版のカタチ」

「LINEノベル」が実施する「あたらしい出版のカタチ」とは、従来の出版業界の枠組みである「投稿作の独占出版」を行わず、参画しているすべての出版社で新たな才能の共有・発掘を行う取り組みです。これにより投稿者は自らの可能性を最大限に活かせるパートナーと出会うことが可能です。

「LINEノベル」に参画している出版社は、投稿者へ「書籍化」のオファーを出すことができます。オファーを受けた投稿者の情報はすぐさま参画しているすべての出版社に共有され、他の出版社もその投稿者へオファーを出すか出さないかを選択することができます。そのため、投稿者は各社からのオファー条件を踏まえて「書籍化」する出版社を決定することができます。

TOPページで好みのジャンルに出し分け、作品は横書きで掲載

「LINEノベル」アプリは、出版社が提供する人気作品や「LINEノベル」のレーベル「LINE文庫」「LINE文庫エッジ」のオリジナル作品などが掲載。多数の作品の中から、ユーザーの好みに合わせた作品に出合えるように、トップページを「文芸」「ライトノベル」のジャンルで出し分けるように設定されています。

また、スマートフォンでの快適な読書を実現するために、すべての作品は横書きで掲載されています。1冊の作品は複数の輪数で区切られており、1話を2,000~3,000文字を目安に収められています。

「LINEノベル」 について

新レーベル「LINE文庫」「LINE文庫エッジ」を創刊し、「原田マハ」「中村航」「鎌池和馬」など多数の人気小説家による「LINEノベル」だけの書き下ろし作品も掲載すると共に、宮部みゆきの「小暮写眞館」(新潮文庫nex)や川原礫の「ソードアート・オンライン」(電撃文庫)など、参画する出版社から提供される既存の人気作品や一般ユーザーによる投稿作品も読むことができる、出版社の枠組みを超えた新しいサービス。さらに、新たな才能の共有・発掘を行う「あたらしい出版のカタチ」にも取り組んでおり、書き手が活躍できる場も提供しています。

■参画出版社(レーベル)

株式会社KADOKAWA 株式会社河出書房新社 株式会社講談社 株式会社実業之日本社 株式会社集英社 株式会社新潮社 スターツ出版株式会社 株式会社双葉社 株式会社宝島社 株式会社東京創元社 株式会社文藝春秋 株式会社ポプラ社 (五十音順)

■レーベル「LINE文庫」「LINE文庫エッジ」について

株式会社ストレートエッジの三木一馬氏を統括編集長に迎え、新レーベル「LINE文庫」「LINE文庫エッジ」を創刊。「LINEノベル」に掲載されているオリジナル作品から毎月最大10作品ずつ書籍化し、毎月5日頃に発売。2019年8月5日には第1弾として「LINE文庫」から5作品、『LINE文庫エッジ』から4作品の合計9作品を刊行しています。

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グーグル検索がAIで更にパワーアップ、記事の一部をインデックスする機能で検索結果が変わる

グーグルが10月15日、AIによる検索性能のアップデートを発表しました。今後BERT言語理解システムを更に応用するすることで、より高品質で関連性の高い情報が提供できるようになるとの見ことです。 グーグル検索のアップデート内容 グーグルは、今回のアップデートで検索意図を読み取る能力がさらに向上すると述べています。 アップデート内容の一例として、スペルミスへの対応の強化があげられます。優れた情報処理能力をもった新しいアルゴリズムを導入し、スペルミスがあった場合には短時間で検索意図を予測します。このアップデートだけでも直近5年間に比べ、スペルミスへの対応が大幅に改善されました。 また、検索ランキングのアルゴリズムもアップデートされ、Webページ全体だけでなくページ内の一部分に絞ってインデックスを付けられるようになりました。これにより、検索意図と強い関連性があるインデックスを探し出し、適切な検索結果を提供できるようになるでしょう。このテクノロジーをグローバルに展開すれば、全言語の検索結果の7%を改善できます。

GumGum、パブリッシャーネットワークの拡大で月間250億インプレッション規模に成長

AIを活用した独自のコンテキスト広告を提供するGumGum(ガムガム) Japan株式会社は、広告配信先のパブリッシャーネットワークの拡大により、最大インプレッション数が月間250億インプレッション規模になったことを発表しました。 2008年に米国で創立し、2017年に国内サービス開始した同社は、高度なコンテキスト解析技術を活かした広告配信を行っており、有益な広告環境を消費者、広告主、パブリッシャーに提供しています。多くのパブリッシャーとの提携を広げたことにより、2020年10月時点で配信できる最大インプレッション数が月間250億インプレッションにまで成長しました。 同社のコンテキスト広告は、自社開発のAIコンテキスト解析エンジン「Verity」を活用し、リアルタイムに記事コンテンツの画像や文章、メタ情報を解析。コンテキストに最適な広告をブランドセーフティを担保しながら配信できます。同時に独自の広告枠、多彩なカスタムクリエイティブフォーマットなどを提供します。 同社はさまざまなマーケットに向け、精度の高いコンテキスト広告を提供しています。プライバシー意識の高まりやサードパーティクッキー規制への対応が叫ばれる中、高度なコンテキスト解析技術を活かした広告配信が消費者、広告主、パブリッシャーにとって優れた広告体験を実現するとして、パブリッシャーネットワークの拡大につながっています。 今後、DSPとの連携を始めとしてプログラマティック広告のGumGumを通じた流通の拡大を目指します。また、さらに多くの良質なパブリッシャーに対してより満足度の高いサービスを提供していきます。 GumGumを活用しているパブリッシャーからのコメント

インフォバーングループ、Amazon DSPを活用した広告メニューの提供を開始

インフォバーングループである株式会社インフォバーンと株式会社メディアジーンが、Amazon DSPを活用したAmazonでの販売強化を目指す広告メニューの取り扱いを開始しました。インターネット広告事業においては株式会社5(ファイブ)社が協力しています。 このたび、同グループが持つ広告運用の知見と運営メディア(ギズモード・ジャパン、Business Insider Japan、DIGIDAY[日本版]他)の広告販売の知見、また株式会社5(ファイブ)社の知見をかけあわせたAmazon DSPの運用サービスが開始されました。 同サービスでは、メディアジーンが運営するギズモード・ジャパンをはじめとした読者から信頼の厚いメディアにて記事広告を作成。さらにこれら記事広告を含む同社運営メディアの閲覧ユーザーとAmazon DSPによるAmazonのオーディエンスへのリーチを効果的に組み合わせることで、これらのメディアを閲覧したユーザーへのリターゲティング配信が行われます。これにより、Amazonサイトへの流入数が拡大するだけでなく、確度の高い潜在層・顕在層への訴求が可能になるとのことです。

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フェイスブック社は、英国の競争・市場庁(CMA)の指摘に基づき、自身が運営するインスタグラムで、ステルスマーケティングを実質禁止する措置を発表しました。スポンサー企業から報酬を得て投稿した広告付きのコンテンツに対し、広告であることを明示するタグを付けることが義務化されるようです。 蔓延るステルスマーケティング 英国の競争・市場庁(CMA)は、先月の調査で大多数のインフルエンサーが広告であることを隠して投稿を行っている、と報告しています。具体的には、インフルエンサーによる広告の4分の3以上が投稿内に広告であることを明示していない、と述べています。 英国の消費者保護法では、明確にステルスマーケティングが禁止されており、インフルエンサーの行為はそれに抵触しているということでしょう。また、支払いや報酬がどこにあるかを明確にしていない、と強調していることから脱税も懸念しているのかもしれません。 なぜ、広告であることを隠すのか、これについてはインスタグラムのコーチであり作家でもあるSara Tasker氏は、「インフルエンサーたちは、広告であると発覚して閲覧者が離れていくこと、エンゲージメントが下がること、売り目的と見られてフォロワーを失うこと、を恐れています」と語ります。また、「今回のような明確な開示基準を定めることで、金銭や広告に関係のない価値のある投稿を行っているインフルエンサーが報われるようになるでしょう」とも言っています。

AIを活用した自動動画生成クラウドサービス「SoVeC Smart Video」が大幅機能拡張

SoVeC(ソベック)株式会社が提供するAIを活用した自動動画生成クラウドサービス「SoVeC Smart Video」が、機能拡張したVer.2.0をリリースしました。 SoVeCが2019年11月から提供している「SoVeC Smart Video」は動画制作の専門的な知識を必要とせず、簡単に質の高い動画を生成することができ、多くのコンテンツを抱えるメディアや、動画でのタイムリーな情報発信が必要なSNSアカウント運用・広告配信、プレスリリースの動画化など、幅広い用途で活用されています。 企業の動画活用ニーズが高まりで、動画で自社のメッセージを効果的に表現できるクリエイティブ制作力に対応できる専門スタッフの手配やコスト・時間などの課題を今回のVer.2.0で解決できるとしています。 「SoVeC Smart...

NewsPicksアプリがリニューアル 縦スクロールだけで一度に幅広いコンテンツが閲覧可能に

ユーザベースグループの株式会社ニューズピックスが運営するソーシャル経済メディア「NewsPicks」を刷新。アプリ内でニュースをより効率的に発見し、理解を深められるよう、アプリのデザインや機能を大幅に見直しました。 「シンプルかつダイナミックに変化するワンフィード」をリニューアルの特徴とし、ニュースを1つのフィードに集約。現行のアプリ上部に表示しているカテゴリータブをなくし、縦スクロールするだけで、一度に幅広いコンテンツを閲覧できるようになりました。 1人ひとりの行動様式に合わせタイムラインをダイナミックに変化させ、アプリを開く時間や頻度、ピッカーのフォロー、ニュースの閲覧、Picksなど、ユーザーの行動から、ユーザーの嗜好を反映。新たな発見をしてもらえるよう1人ひとりに適したニュースやコメントを表示させます。良質なニュースや注目が集まっているコメントを今まで以上に効率的に閲覧できるようになります。

お知らせ

「Media Innovation Guild」が3000名に到達、サブスクで食っていける日は来るのか?

長い間、サボってしまっていましたが、Media Innovationの会員制組織「Media Innovation Guild」の進捗報告です。2020年3月に開始してから半年以上が経過しました。そして、先日ようやく3000名の会員登録を達成しました。やはりというか登録数は若干鈍化が見られるようです。 「Media Innovation Guild」は月額980円もしくは4000円のサブスクリプションサービス(無料会員もあり)ですが、収益基盤を整えてよりコンテンツに投資をしたいという思いと、これだけサブスクリプションビジネスについて報じている僕らとしても実践的に知りたいという気持ちがありました。その結果はこうした記事で随時報告していければと思っています。 新規ユーザー登録数は徐々に鈍化傾向に

今月の特集は「メディアのビジネスモデルとしてのコマース戦略」…30日には5社登壇のイベント開催!

Media Innovationの毎月ギリギリになって開始される特集企画、今月は「メディアのビジネスモデルとしてのコマース戦略」というテーマで取材多めでお届けします。また、オンラインイベントは30日(水)に決定。今月は5社に登壇いただき、各社それぞれのメディアのビジネスモデルにおけるコマースの展開についてお話いただきます。 ちなみに、新型コロナウイルスよって注目度が増しているオンラインコマースということで、2ヶ月連続での特集企画となります。9月はメディアにとってのコマース、10月はコマースにとってのメディア(化)というテーマでお送りします。ぜひお楽しみに。 Media Innovation Meetup #19 メディアのビジネスモデルとしてのコマース戦略

メディア業界求人

編集【総合自動車ニュースメディア】※アルバイト

仕事内容 総合自動車ニュースメディア「レスポンス」の編集、ライティング業務の募集です。 日本が誇る自動車産業はいま激変の時代を迎えています。 EV、自動運転、コネクテッド、シェアリングなどの話題が報道されない日はありません。 私達の最も身近な移動手段であるクルマが大きく進化しようとしています。 そんなクルマの進化を最前線で見ることのできるお仕事です。 【具体的な業務内容】 デスク業務・記事校正、写真データ整理、ロケ・取材サポートなど、レスポンスの編集業務全般。 まずは社内でデスク業務を行って頂き、その後スキルに応じて海外取材、タイアップ企画の進行等もお願いできればと考えています。 ---------- 株式会社イードが運営する「レスポンス」は月間5000万PVを誇る、日本最大級の自動車メディアです。 1999年の創刊以来、数多のクルマ情報を発信し、多くの読者の支持を集め、業界からも信頼される媒体となっています。 今までのメディアの形に囚われず、VR映像を活用した取り組みや、チャットボットでの情報発信にもチャレンジしています。 歴史的転換点にある自動車を見つめる、日本最大級のメディアでお仕事をしてみませんか? 自動車やモータースポーツへの興味・関心はもちろん、最新のIT/Webテクノロジーに関心を持つ方、ネットメディアのビジネスモデルに興味のある方、スマートフォン/タブレットなどのガジェットを使いこなしている方など、“クルマ好き+α”のスキルを編集部で活かしてみませんか? 世界中のモーターショウなど海外出張のチャンスも転がっています。 応募資格・条件 未経験OK学歴不問 ・自動車、乗り物がお好きな方 ・自ら情報発信をすることや、インターネットが好きな方 ・Webサイトを活用したビジネスに興味のある方 ・自ら作成したコンテンツを配信することに興味のある方 ※上記当てはまる方でしたら未経験の学生さんなども歓迎です! 【歓迎スキル】 ・自動車専門媒体、新聞社、ウェブ媒体での編集経験 ・カメラ(スチール、ムービー)撮影スキル ・幅広い興味と知識/語学力/企画・提案能力/人脈力 ・普通免許、二輪免許 ・英語 ※レベルは問いません 勤務地 駅から徒歩5分以内転勤なし 東京都新宿区西新宿新宿住友ビル28F(最寄駅:都営大江戸線「都庁前駅」) アクセス 都営大江戸線「都庁前駅」より徒歩1分(駅を出て正面のビルです!) JR「新宿駅」より徒歩10分 丸の内線「西新宿駅」より徒歩5分 西武新宿線「西武新宿駅」より徒歩14分 勤務時間 完全土日祝休み10時以降に始業 10:00 ~ 19:00 勤務時間応相談 1日6時間以上勤務の場合は休憩60分 【勤務条件】 週3~5日(基本10:00~19:00※残業あり※応相談) ※土日・祝日は休業日となります。 ※上記時間での勤務が難しいという方もご相談下さい 給与 時給 1,100円以上 休日休暇 年間休日120日以上 福利厚生 交通費支給あり ■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)※対象者 ■通勤手当全額支給(月100,000円まで) ほか

Web広告営業(プロデューサー候補)

仕事内容 まずは当社が運営する各メディアのビジネス担当者(営業担当)として、 クライアント向けの広告枠提案や、プロモーション案の企画営業などをしていただきます。 現場でお客様のニーズを理解した上で、メディアビジネスの経験を積み、 将来的にはメディア事業のプロデューサーとして、 チームのマネジメントや、営業の売り上げ管理も含め、 今後の事業をどう大きくしていくか、メディアの戦略についてなどの戦略立案や 事業企画を一緒に考えていただきたいと思っています。 若いうちから大きな裁量権を持って、様々なことにチャレンジできます。 やりたい!という気持ちを全力でサポートしますので、 思い描くキャリアを実現していただきたいと思います。 ◆当社の強み/今後の展望◆ 人々のニーズに寄り添ったメディア事業、リサーチ事業、ECを中心とした テクノロジー事業の三つを核に事業展開しております。 特にメディア事業では、IT、自動車、教育、映画、ゲーム、アニメなど 各分野に特化した20ジャンル50以上のメディア・サービスを運営し、 月間でのべ約3,400万人以上におよぶ方々にご利用いただいております。 今後も自社メディアの運営力を活かし、 企業に対するメディア運営支援事業やECサイトの運営受託事業を強化し、 更に、M&Aなどで媒体や事業も増やしていく経営方針です。 様々な分野の自社メディアを持っているため、多方面で活躍できること、 またご自身の興味のある分野で事業立ち上げのチャンスがあります。 もし、起業したいという想いはあるけど、仕方がわからない。 まずは小さくても自分の城を築きたい。などの気概があれば、 当社で新規事業を創ってみませんか。 若手に裁量を与え、チャレンジできる環境は、 今後のキャリア形成にとって大きなものとなるはずです。 応募資格・条件 【必要な能力・経験】 ・Web、IT業界にて就業経験 ・広告提案 or 広告プランニング経験 ・ITリテラシーが高い方(エクセル、パワーポイントでの資料作成など) ・提案資料の作成経験 募集人数・募集背景 増員 メディア事業拡大に向けての増員です。 M&Aなどで今後もメディア数を増やしていく予定のため、一緒に戦っていただける方を常に募集しております! 勤務地 駅から徒歩5分以内 東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル28F(最寄駅:都庁前) 駅出口正面のビルです! アクセス 都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」徒歩1分 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」徒歩5分 JR各線、京王線、小田急線、東京メトロ丸ノ内線、都営地下鉄大江戸線「新宿駅」徒歩10分 西武新宿線「西武新宿駅」徒歩15分 勤務時間 完全土日祝休み 9:30 ~ 18:00(フレックスタイム制) 所定労働時間7.5h(休憩1h) フレックスタイム制(コアタイムなし) 給与 年収 3,000,000円 ~ 6,000,000円(※想定月給 250,000円 ~ 500,000円) ※給与は年俸制です。(年収÷12を月に支給) ※試用期間6か月(期間中の条件変更はありません) ※固定残業手当は月50時間相当分、73,530円(年収300万円の場合)~147,059円(年収600万円の場合)を支給 (上記記載は固定残業手当を含めた金額です) ※時間外手当(固定残業時間)、上記50時間超過分は別途支給いたします。 休日休暇 年間休日120日以上年末年始休暇 ●休日(年間120日以上) 完全週休2日制(土・日)、祝日、創立記念日(4/28) 年末年始(12/29~1/4) ●休暇 ・年次有給休暇(法定)最大20日/年 ・Happy Life休暇(特別有給休暇)10日/年 ・特別休暇(慶弔休暇、産前産後休暇、生理休暇、育児介護休暇、育児短時間勤務制度あり 等) ◇ 年末年始休暇 福利厚生 雇用保険労災保険厚生年金健康保険交通費支給あり資格取得支援・手当てあり時短勤務制度あり服装自由 ■健康保険(ITS健康保険組合) 厚生年金保険、労災保険、雇用保険加入、定期健康診断 ■食事補助制度(食事券半額負担) ■借上社宅制度(適用条件あり) ■懇親会費補助制度 ■歓迎会費補助制度 ■オフィシャルクラブ支援制度 野球、フットサル、ボルダリング、ランニングなどのクラブ活動費用として、1人5,000円(年間)を補助金として支給し活動しています。 ■ワンコインアイディア制度 *会社や社員にとってメリットのあるアイデアを発信した社員に対し、その都度ごとに500円を支給 ■表彰制度 ■映画の日の補助金 など ◇ 雇用保険 ◇ 厚生年金 ◇ 労災保険 ◇ 健康保険 ◇ 服装自由