CCI、SmartNews特化型コンテンツマーケティング広告を提供開始…企画制作から流入最適化、分析までワンストップで

サイバー・コミュニケーションズ(CCI)は、メディアパートナーや企業、行政機関、スポーツ団体、アーティストなど様々な情報が集約されているニュースアプリ「SmartNews」に特化したコンテンツマーケティング広告「SmartNews Branded Content Ads」の提供を開始しました。

「SmartNews Branded Content Ads」は、企業の伝えたいメッセージをSmartNewsの特性にあった企画立案、制作から、誘導をふくめた最適化運用、広告の評価分析までをワンストップで実施するコンテンツマーケティング広告です。スマートニュース社と連携して運用します。広告主は、SmartNews上でコミュニケーションを最適な切り口ですることにより、ユーザーの興味喚起・理解促進を効果的に狙うことが可能です。

同社は、これまで行ってきたSmartNews Adsの最適化運用、提案に加え、コンテンツマーケティング専門組織「CCI Content Studio」がスマートニュース社の保有する広告データをもとにした広告制作・評価分析を行い、SmartNewsを用いたマーケティングの効果最大化を実現します。

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スマートニュースの巨額調達、米国市場を獲りに行く【Media Innovation Newsletter】9/21号

ニュースアプリ「SmartNews」を運営するスマートニュース株式会社が、シリーズFのラウンドで251億円の資金調達を実施。累計の調達額は443億円、時価総額は2100億円に達しました。巨額の調達は筆者も驚きだったのですが、主戦場として示された米国ではどのような反応だったのでしょうか? 探ってみました。

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