fbpx

LINEに届く雑誌「LINE MOOK」に4媒体が参画、合計12媒体へ

LINE株式会社が運営する”LINEに届く雑誌”「LINE MOOK」に、「LEE MOOK」「mina MOOK」「MORE MOOK」「レタスクラブ MOOK」の4媒体が新たに加わり、合計12媒体になりました。

「LINE MOOK」は、スマートフォンファーストにデザインされた“縦スクロール読み”を採用した”LINEに届く雑誌“で、ファッション誌やカルチャー誌などの雑誌が取り上げる趣味・嗜好性の高い情報を中心に扱っています。

2017年3月の提供開始以来、「LINE MOOK」全アカウントの友だち数の累計は300万人を超え、また各アカウントの平均読了率は76%を超えています。

今回4媒体の創刊で、「LINE MOOK」の参画メディアは12媒体(自社メディア4媒体含む)になりました。

2,624ファンいいね
226フォロワーフォロー
2,150フォロワーフォロー

【2月16日更新】音声メディア(ポッドキャスト)の最新動向を学ぶための記事まとめ

ポッドキャストに代表される音声コンテンツは、特に...

【2月16日更新】メディアのサブスクリプションを学ぶための記事まとめ

デジタルメディアの生き残りを賭けた戦略の中で世界的に注目を集めているサブスクリプション。月額の有料購読をしてもらい、会員IDを軸に読者との長期的な関係を構築。ウェブのコンテンツだけでなく、ポッドキャストやニュースレター、オンライン/オフラインのイベント事業などメディアの立体的なビジネスモデルをサブスクリプションを中核に組み立てていく流れもあります。

最新ニュース

ローカル情報を重視するFlipboard、1000以上の都市をカバー

ニュースアプリのFlipboardは昨年10月か...

【東映】意志ある人にチャンスあり。エンタメが好きな気持ちを信じ、仕事に・・・メディア就活最前線 #6

東映株式会社は、創立以来3千本以上の映画作品、2万タイトル以上のテレビ作品を世に送り出してきたほか、「総合コンテンツ企業」として現在は14の事業領域を積極的に展開しています。新型コロナウイルスの影響下でもコンテンツの新しい届け方に挑戦しています。

お知らせ

Nakashima Takeharu
Nakashima Takeharu
「佐賀経済新聞」編集長。県内で開催のアジア最大級の熱気球大会では広報・メディア対応とネットコミュニケーションを担当。

関連記事