クックパッドの通期業績は減収減益、広告やキャリアとのレベニューシェアが減少

クックパッド株式会社が7日に発表した2019年12月期の連結業績(2019年1月1日~は、売上高113億6300万円(前年同期比▲6.5%)、営業利益3億600万円(▲81.6%)、経常利益18億2200万円(▲63.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益▲9億6800万円(%)となりました(決算短信)。

当連結会計年度における売上収益は11,753百万円(前期比1.0%減)となりました。これは主に 国内レシピサービス広告売上が減少したことおよび、その他売上における通信キャリアとのレベニューシェア型 の売上収益が減少したことによります。

販売費及び一般管理費は10,367百万円(前期比8.6%増)となりました。 これは主に海外の採用活動強化に伴う人件費およびそれに付随する費用と、国内の新規事業に係る費用が増加したことが要因です。また、営業利益はのれんの減損損失769百万円等の計上により306百万円(前期比81.6%減)となりました。

今期の通期業績予想は開示していません。

※本記事は決算AIによって生成されました

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