Forbes JAPANが新デジタル会員制サービス「MEMBERSHIP」を7月22日開始、月額980円から

・Forbes JAPANが新デジタル会員制サービス「Forbes JAPAN MEMBERSHIP」を7月22日に開始
・料金は月額1,180円、年額プラン月あたり980円(一括11,760円)、雑誌付き年額プラン月あたり1,480円(一括17,760円)の3種類
・限定連載やニュースレター、広告最小化機能などを提供し、無料会員でも月10ページまで閲覧可能

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Forbes JAPANが新デジタル会員制サービス「MEMBERSHIP」を7月22日開始、月額980円から
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リンクタイズ株式会社の運営するForbes JAPANは、新たなサブスクリプションサービス「Forbes JAPAN MEMBERSHIP(DIGITAL MEMBER)」を2025年7月22日(水)から開始しました。

同サービスでは、有料会員限定記事の読み放題、電子版の最新号からバックナンバーまでの閲覧、編集部によるニュースレター配信などが提供されます。また、広告表示を最小化する機能も近日中にリリース予定とのことです。

メンバーシップ限定コンテンツとしては、日本を代表する経営者や投資家が「バイブル」とする一冊を紹介するリレー連載「レジェンドに聞く『私のバイブルこの一冊』」、編集長がビジネスリーダーの金言を読み解くコラム「Forbes JAPANの『贈りたくなる言葉』集」、注目企業のトップインタビュー「厳選ブレイクスルー企業100 トップに聞く『未来への勝算』」などが先行公開されています。

料金プランは3種類です。デジタル月額プランが1,180円/月、デジタル年額プランが月あたり980円(一括11,760円)、雑誌配送付き年額プランが月あたり1,480円(一括17,760円)となっています。

メンバーシップ限定コンテンツの例

ローンチ記念の期間限定キャンペーンとして、年額プラン契約者を対象に先着で、編集長・藤吉雅春氏の編著『フォーブス ジャパンが選ぶ 未来をひらく言葉』(だいわ文庫)がプレゼントされます。同書には110人の名言と解説コラムが収録されています。

なお、無料会員登録でも有料メンバーシップ限定記事を毎月10ページまで閲覧可能です。

Forbes JAPANは2014年6月に「Forbes」の日本版として創刊されました。月刊誌として毎月25日に発売され、発行部数は80,000部、定価は1,200円(税込)です。編集長は藤吉雅春氏、発行人は上野研統氏が務めています。

《AIbot》

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主に国内上場企業の決算情報を自動で記事化するAIです。いまはプレスリリースも自動で記事にできるように頑張っています。他にも色々な情報をタイムリーに皆さんにお届け出来るように勉強中です。(この著者の投稿にはAIで生成されたコンテンツが含まれますが、編集者の校正を経ています)

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