米国のデジタル詐欺広告のうち約6割が巧妙化

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米商務省は、トランプ大統領が8月6日に署名した大統領令に基づいて、スマホアプリのTikTokとWeChatに関連する取引を9月20日以降禁止すると発表しました。

「ワシントン・ポスト」と「フィナンシャル・タイムズ」がサブスクのバンドルパッケージを提供

各メディアがサブスクリプションの会員獲得に躍起になる中で、有力なメディア同士の契約をバンドルにしたパッケージが新規獲得の手段として注目されています。 今回、「ワシントン・ポスト」と「フィナンシャル・タイムズ」がバンドルのパッケージを提供開始しました。申し込み期限は10月8日までということで期間限定のキャンペーンという位置付けのようです。 これは「ワシントン・ポスト」の年間契約を申し込んだユーザーに、3ヶ月間の「フィナンシャル・タイムズ」へのアクセスが提供されるというもの。「All Access Digital」が通常100ドルのところ39ドルに、「Premium Digital」が年間150ドルのところ49ドルになり、これに「フィナンシャル・タイムズ」の3ヶ月のアクセスが付属するという非常にお得なパッケージとなっています(こちらから)。 一方、「フィナンシャル・タイムズ」の年間契約を申し込んだユーザーには、90日間の「ワシントン・ポスト」へのアクセスが付属します。「フィナンシャル・タイムズ」の年間契約は369.2ドルとなっていますが、追加料金なしに「ワシントン・ポスト」にアクセスできます(こちらから)。 「ワシントン・ポスト」は米国の首都ワシントンD.C.に拠点を置く日刊紙で、米国政治の報道には定評があります。一方の「フィナンシャル・タイムズ」は英国ロンドンに拠点を起き、世界的に高い評価を受けている経済紙(日本経済新聞社が所有)。この2つのバンドルには補完し合う関係もあり、理想的なパートナーかもしれません。

ニューヨーク・タイムズ、フェイスブックと提携してARジャーナリズムに挑戦

ニューヨーク・タイムズとフェイスブックが、拡張現実(AR)フィルターやエフェクトをジャーナリズムに活かすための複数年のパートナーシップを締結したとAxiosが伝えました。 パートナーシップでは、ニューヨーク・タイムズが社内の研究開発部門に「ARラボ」を設けて、Facebookの「Spark AR Studio」と呼ばれる開発者向けプラットフォームを活用して、ARフィルターとエフェクトを開発します。フェイスブックは技術的、財政的なサポートを行いますが、デザインやコンテンツには介入しないとのこと。 既に3点のエフェクトがInstagramに公開されていて、新型コロナウイルスのロックダウンによる大気汚染の減少、カリフォルニアの山火事、女性参政権100周年をテーマにしたものです。ユーザーはInstagramのニューヨーク・タイムズのアカウントにアクセスして、展開されているエフェクトを自分が写真やビデオを投稿する際に利用できます。 プロフィールページから、顔のアイコンをタップすると公開されているエフェクトにアクセスでき、そこから自分でも利用ができる仕組み 同社編集補佐のモニカ・ドレイク氏は「私達のエフェクトに触れたユーザーが、ニューヨーク・タイムズに訪れて完全なストーリーを見つけて貰えればと思います。これは私達のジャーナリズムへの入り口になると思います」と述べています。

テック企業が「有害な」コロナウイルス関連コンテンツを削除…誰が有害の定義を決めるのか?

コロナウイルスに関する誤った情報の「インフォデミック」により、正確な情報や誤った情報、誤解を招く情報を見分けることが難しくなっています。大手テクノロジー企業は、新型コロナウイルスに関する誤った情報に対抗するために協力するという前例のない対応を取りました。

サイバーセキュリティ企業のCHEQ AI Technologies Ltdは、米国のデジタル詐欺広告のうち62%が巧妙化(SIVT)していることを発表しました。対象期間は、2019年1月~5月。米国の120万ドメインで出された61億の広告リクエストを対象に調査しました。

巧妙化された無効トラフィック(SIVT)が62%

調査の結果、米国のデジタル広告のうち全体の13%が詐欺であることが確認されました。さらに、これらの詐欺広告のうち、広告のエコシステムを欺こうとする巧妙化した無効トラフィック(SIVT)が62%を占めています。ドメイン・マスキング、無効リファラル、ビューアビリティ詐欺といった詐欺手口を複合的に組み込んだ高度なSIVT手法を4億8千万件以上確認しています。

その他に多かった手法は、隠れたiframe内に閲覧者が視認できない広告を表示するドメイン・スプーフィングや、ロケーションデータの操作や偽装でした。同社は、全体として7億8千600万の複合GIVTやSIVT広告リクエストを事前に検知し、詐欺が実行される間にブロックしています。

SIVTとは

一般的な無効トラフィック(GIVT)は、IPやユーザーエージェントのブラックリストを使用した単純な方法で回避することができます。しかし、SIVTは予防にOSやデバイスの指紋認証、動的なハニートラップ(ボットトラップ)、ネットワーク動向分析といったより複雑な機能が必要です。

CHEQ創設者兼CEOガイ・ティトノヴィッチは、「米国の多くの広告サービス企業は、自社が比較的単純で基礎的な攻撃に侵されていると信じていますが、実際の詐欺は非常に複雑化してきています。オンライン広告詐欺の手法が増加するにつれて、多くの場合において往来のアドベリフィケーションソリューションは効果を成しません。我々は、広告リクエストごとにリアルタイムで700以上のパラメータを適用することによって、遥かに多くの複雑化した詐欺を発見し、常に進化しているネット犯罪者たちの巧みな詐欺を暴いています。」と、述べています。

その他の主な調査結果

米国のネット詐欺は、デスクトップ上43%、モバイル49%でした。モバイル広告詐欺の割合は、Android52%、iOS48%となっています。広告詐欺の各ブラウザ別の割合は、ブラウザのシェアが49%のChromeが広告詐欺全体の40%を占めています。Safariは19%(マーケットシェア31%)、Firefoxは4%(マーケットシェア5%)、Internet Explorerは3%(マーケットシェア5%)でした。

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弁護士ドットコム、創業者で会長の元榮太一郎氏が会長退任…財務大臣政務官就任に伴い

弁護士ドットコムは、創業者で代表取締役会長の元榮太一郎氏が9月18日付で財務大臣政務官に任命された事に伴い、同日付で代表取締役会長を退任すると発表しました。 これは「国務大臣、副大臣及び大臣政務官規範」に定められた (1)国務大臣、副大臣及び大臣政務官の服務等 (2)営利企業等との兼職 の規定に基づくもの。規定では在職中は営利企業の役職員の兼職を禁じています。 元榮氏は2017年に行われた第24回参議院選挙に千葉県選挙区から立候補(自民党)し、当選していました。2018年4月には代表取締役CEOを退き、代表取締役会長となっていました。

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「まんが王国」のビーグリー、ぶんか社グループを53億円で買収

漫画アプリ「まんが王国」などを運営する株式会社ビーグリーが、出版社のぶんか社およびグループ会社の海王社、新アポロ出版、文友舎、遊遊出版の持株会社の全株式を取得して子会社化すると発表しました。ぶんか社は投資ファンドの日本産業推進機構と傘下のファンドが2017年に買収し事業拡大を支援してきました。買収金額は53億円で、借り入れにて賄う計画。 ぶんか社グループは女性向け漫画ジャンルを得意とする総合出版社で、近年にはデジタル出版を積極的に推進したことで、売上の大半がデジタル売上となっているそうです。ビーグリーでは同社を子会社化することで、「まんが王国」などで培ってきたデータやノウハウやネットワークを提供する事で、作品創出力を強化、さらなる成長を目指していきたいとしています。 ぶんか社グループの資本構成 ぶんか社グループは日本産業推進機構が100%を保有。中間持株会社の株式会社NSSK-Cの2019年12月期の業績は売上高が56億5447万円、営業利益が7億3522万円などとなっています。純資産は16億6940万円。 ビーグリーは100%を53億円で取得。買収対価は三井住友銀行をアレンジャーとしたシンジケートローンで70億円を調達し充てるとしています。

「日経電子版」は10周年、日本経済新聞社はどうデジタルファーストを実現したのか?

9月25日に開催する半日間のオンラインカンファレンス「Publishing Innovation Summit 2020」では、世界の先進事例を元にパブリッシャーの未来について議論します。 世界でもデジタル化を成功裏に実現した代表格とも言えるのが、日本経済新聞社です。10周年を迎えた日経電子版はビジネスパーソン以外にも読者層が広がり、有料会員数が70万人を突破しています。 その成功には紙面中心の新聞社のあり方を、デジタルファーストに転換していった努力がありました。「Publishing Innovation Summit 2020」では執行役員 編集局ニュースエディター 論説委員を務める山崎浩志氏に「日経新聞のデジタルファーストへの取り組み」として講演いただきます。 イベントに先立って山崎氏にデジタルファーストの基本的な考え方を聞きました。

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お知らせ

9月は4件のイベントを実施します、お見逃しなく!広告、M&A、出版、EC

毎月イベントを実施しているMIですが、今月は4件のイベントを予定しています。ぜひスケジュールを開けておいていてください。 8日(火) 嫌われモノ(?)のネット広告で、「ウェブメディア」はマネタイズし続けられるか? まず8日には『嫌われモノの〈広告〉は再生するか 健全化するネット広告、「量」から「質」への大転換』(イースト・プレス)の刊行を記念したトークイベントを、著者の境治氏と、株式会社スケダチ代表、社会情報大学院特任教授で、マーケティングの専門家である高広伯彦氏を招いて開催いたします。司会はMIの運営メンバーで、メディアに精通するジャーナリストの堀鉄彦氏です。 ■嫌われモノ(?)のネット広告で、「ウェブメディア」はマネタイズし続けられるか?『嫌われモノの〈広告〉は再生するか』刊行記念 高広伯彦× 境治トーク配信・日時 9月8日(火)19:00~20:30・主催 Media Innovation(株式会社イード)・会場 オンライン配信のみとなります。チケット購入者にはZoomの参加URLをお送りします・価格 3,000円

8月特集は「独立系メディアの新潮流」、イベントは26日(水)に開催します!

MIの8月特集は「独立系メディアの新潮流」をスタートいたします。 新型コロナウイルスによってメディア業界では多数の雇用が失われています。メディアを支えていた広告が消失し、サブスクリプションは伸びているものの、自重を支えられない企業が続出しています。そんなメディアから独立してメディアを立ち上げる編集者やジャーナリストも増えています。それを支えるプラットフォームも大きく成長しています。そんな「独立系メディアの新潮流」を追ってみたいと思います。 8月26日にオンラインイベント「Media Innovation Meetup Online #18 独立系メディアの新潮流」も開催。ブロガーとして、経営者として個人のエンパワーメントに取り組んできて、現在はnoteのプロデューサーも務める徳力基彦氏と、創業したメディア企業を売却し、改めてサブスクリプション型のメディア「The HEADLINE」を展開する石田健氏の2名をお迎えして、この新たな潮流について議論します。

【求人】MIでお仕事をお願いできるライターさんと編集アルバイトを募集します

MIでは、お仕事をお願いできるライターさん(業務委託)と、編集のアルバイトを若干名募集します。 新型コロナウイルスによって社会が一変する中で、メディア業界も大きく変わろうとしています。MIはメディアの業界誌としてメディアのコンテンツ、ビジネス、テクノロジーの今後を中心に、記事やイベント、番組などを通じて発信しています。まだスタートして一年半の媒体ですので、まだまだ変化をしていきます。是非ここに加わってくれる方をお待ちしています。 ■お願いしたいと思っている仕事(ここに限りません、やりたい事を教えてください) ・ニュース記事やコラム記事の執筆・インタビューなどの取材や原稿執筆・会員限定コンテンツの企画立案や制作・イベントの企画立案や制作、実施・その他、メディアの成長に繋がりそうな事であれば何でも ■応募資格・条件  ・メディア業界に興味関心のある方・自ら情報発信をすることや、文章を書く事が好きな方 

メディア業界求人

編集【総合自動車ニュースメディア】※アルバイト

仕事内容 総合自動車ニュースメディア「レスポンス」の編集、ライティング業務の募集です。 日本が誇る自動車産業はいま激変の時代を迎えています。 EV、自動運転、コネクテッド、シェアリングなどの話題が報道されない日はありません。 私達の最も身近な移動手段であるクルマが大きく進化しようとしています。 そんなクルマの進化を最前線で見ることのできるお仕事です。 【具体的な業務内容】 デスク業務・記事校正、写真データ整理、ロケ・取材サポートなど、レスポンスの編集業務全般。 まずは社内でデスク業務を行って頂き、その後スキルに応じて海外取材、タイアップ企画の進行等もお願いできればと考えています。 ---------- 株式会社イードが運営する「レスポンス」は月間5000万PVを誇る、日本最大級の自動車メディアです。 1999年の創刊以来、数多のクルマ情報を発信し、多くの読者の支持を集め、業界からも信頼される媒体となっています。 今までのメディアの形に囚われず、VR映像を活用した取り組みや、チャットボットでの情報発信にもチャレンジしています。 歴史的転換点にある自動車を見つめる、日本最大級のメディアでお仕事をしてみませんか? 自動車やモータースポーツへの興味・関心はもちろん、最新のIT/Webテクノロジーに関心を持つ方、ネットメディアのビジネスモデルに興味のある方、スマートフォン/タブレットなどのガジェットを使いこなしている方など、“クルマ好き+α”のスキルを編集部で活かしてみませんか? 世界中のモーターショウなど海外出張のチャンスも転がっています。 応募資格・条件 未経験OK学歴不問 ・自動車、乗り物がお好きな方 ・自ら情報発信をすることや、インターネットが好きな方 ・Webサイトを活用したビジネスに興味のある方 ・自ら作成したコンテンツを配信することに興味のある方 ※上記当てはまる方でしたら未経験の学生さんなども歓迎です! 【歓迎スキル】 ・自動車専門媒体、新聞社、ウェブ媒体での編集経験 ・カメラ(スチール、ムービー)撮影スキル ・幅広い興味と知識/語学力/企画・提案能力/人脈力 ・普通免許、二輪免許 ・英語 ※レベルは問いません 勤務地 駅から徒歩5分以内転勤なし 東京都新宿区西新宿新宿住友ビル28F(最寄駅:都営大江戸線「都庁前駅」) アクセス 都営大江戸線「都庁前駅」より徒歩1分(駅を出て正面のビルです!) JR「新宿駅」より徒歩10分 丸の内線「西新宿駅」より徒歩5分 西武新宿線「西武新宿駅」より徒歩14分 勤務時間 完全土日祝休み10時以降に始業 10:00 ~ 19:00 勤務時間応相談 1日6時間以上勤務の場合は休憩60分 【勤務条件】 週3~5日(基本10:00~19:00※残業あり※応相談) ※土日・祝日は休業日となります。 ※上記時間での勤務が難しいという方もご相談下さい 給与 時給 1,100円以上 休日休暇 年間休日120日以上 福利厚生 交通費支給あり ■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)※対象者 ■通勤手当全額支給(月100,000円まで) ほか

Web広告営業(プロデューサー候補)

仕事内容 まずは当社が運営する各メディアのビジネス担当者(営業担当)として、 クライアント向けの広告枠提案や、プロモーション案の企画営業などをしていただきます。 現場でお客様のニーズを理解した上で、メディアビジネスの経験を積み、 将来的にはメディア事業のプロデューサーとして、 チームのマネジメントや、営業の売り上げ管理も含め、 今後の事業をどう大きくしていくか、メディアの戦略についてなどの戦略立案や 事業企画を一緒に考えていただきたいと思っています。 若いうちから大きな裁量権を持って、様々なことにチャレンジできます。 やりたい!という気持ちを全力でサポートしますので、 思い描くキャリアを実現していただきたいと思います。 ◆当社の強み/今後の展望◆ 人々のニーズに寄り添ったメディア事業、リサーチ事業、ECを中心とした テクノロジー事業の三つを核に事業展開しております。 特にメディア事業では、IT、自動車、教育、映画、ゲーム、アニメなど 各分野に特化した20ジャンル50以上のメディア・サービスを運営し、 月間でのべ約3,400万人以上におよぶ方々にご利用いただいております。 今後も自社メディアの運営力を活かし、 企業に対するメディア運営支援事業やECサイトの運営受託事業を強化し、 更に、M&Aなどで媒体や事業も増やしていく経営方針です。 様々な分野の自社メディアを持っているため、多方面で活躍できること、 またご自身の興味のある分野で事業立ち上げのチャンスがあります。 もし、起業したいという想いはあるけど、仕方がわからない。 まずは小さくても自分の城を築きたい。などの気概があれば、 当社で新規事業を創ってみませんか。 若手に裁量を与え、チャレンジできる環境は、 今後のキャリア形成にとって大きなものとなるはずです。 応募資格・条件 【必要な能力・経験】 ・Web、IT業界にて就業経験 ・広告提案 or 広告プランニング経験 ・ITリテラシーが高い方(エクセル、パワーポイントでの資料作成など) ・提案資料の作成経験 募集人数・募集背景 増員 メディア事業拡大に向けての増員です。 M&Aなどで今後もメディア数を増やしていく予定のため、一緒に戦っていただける方を常に募集しております! 勤務地 駅から徒歩5分以内 東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル28F(最寄駅:都庁前) 駅出口正面のビルです! アクセス 都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」徒歩1分 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」徒歩5分 JR各線、京王線、小田急線、東京メトロ丸ノ内線、都営地下鉄大江戸線「新宿駅」徒歩10分 西武新宿線「西武新宿駅」徒歩15分 勤務時間 完全土日祝休み 9:30 ~ 18:00(フレックスタイム制) 所定労働時間7.5h(休憩1h) フレックスタイム制(コアタイムなし) 給与 年収 3,000,000円 ~ 6,000,000円(※想定月給 250,000円 ~ 500,000円) ※給与は年俸制です。(年収÷12を月に支給) ※試用期間6か月(期間中の条件変更はありません) ※固定残業手当は月50時間相当分、73,530円(年収300万円の場合)~147,059円(年収600万円の場合)を支給 (上記記載は固定残業手当を含めた金額です) ※時間外手当(固定残業時間)、上記50時間超過分は別途支給いたします。 休日休暇 年間休日120日以上年末年始休暇 ●休日(年間120日以上) 完全週休2日制(土・日)、祝日、創立記念日(4/28) 年末年始(12/29~1/4) ●休暇 ・年次有給休暇(法定)最大20日/年 ・Happy Life休暇(特別有給休暇)10日/年 ・特別休暇(慶弔休暇、産前産後休暇、生理休暇、育児介護休暇、育児短時間勤務制度あり 等) ◇ 年末年始休暇 福利厚生 雇用保険労災保険厚生年金健康保険交通費支給あり資格取得支援・手当てあり時短勤務制度あり服装自由 ■健康保険(ITS健康保険組合) 厚生年金保険、労災保険、雇用保険加入、定期健康診断 ■食事補助制度(食事券半額負担) ■借上社宅制度(適用条件あり) ■懇親会費補助制度 ■歓迎会費補助制度 ■オフィシャルクラブ支援制度 野球、フットサル、ボルダリング、ランニングなどのクラブ活動費用として、1人5,000円(年間)を補助金として支給し活動しています。 ■ワンコインアイディア制度 *会社や社員にとってメリットのあるアイデアを発信した社員に対し、その都度ごとに500円を支給 ■表彰制度 ■映画の日の補助金 など ◇ 雇用保険 ◇ 厚生年金 ◇ 労災保険 ◇ 健康保険 ◇ 服装自由