夢の街創造委員会株式会社が10日に発表した2019年8月期の連結業績(2018年9月1日~は、売上高66億6600万円(前年同期比22.7%)、営業利益▲3900万円(%)、経常利益▲700万円(%)、親会社株主に帰属する四半期純利益▲1億300万円(%)となりました。

サービス展開地域の広がりにより、自店で出前の配達を行なっていない地元の人気店や大手人気チェーン店の加盟が相次ぎ、当第4四半期会計期間においても、「幸楽苑」、「ココス」などが新たに加盟しました。また、エフピコとの協業によるデリバリー特化型容器の開発やアズワンとの協業による配達における衛生管理の強化への取り組みを進め、配達品質の向上に努めてまいりました。

当連結会計年度の売上高は6,666,183千円(前期比22.7%増)と増収であったものの、積極的な事業展開と投資実行により、利益については、営業損失は39,194千円(前期は837,299千円の営業利益)、経常損失は7,121千円(前期は849,035千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は103,236千円(前期は558,602千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。

出前館事業セグメントでは、当連結会計年度末におけるアクティブユーザー数は約300万人となりました。また、加盟店舗数は19,911店舗、オーダー数に関しましては約2,845万件となってます。その結果、当連結会計年度の出前館事業セグメントにおける売上内訳は、基本運営費480,670千円、オーダー手数料3,255,526千円、広告収入25,178千円、システム受託開発42,806千円、その他1,591,117千円、セグメント売上高は5,395,299千円となりました。

通信販売事業セグメントでは、飲食店向けの通信販売を行い、当連結会計年度の売上高は、1,270,883千円となりました。

今期の通期業績予想は、売上高93億円(前年同期比39.5%)、営業利益▲15億円(%)、経常利益▲15億円(%)、親会社株主に帰属する四半期純利益▲16億円(%)としています。

※本記事は決算AIによって生成されました