東京メトロのデジタルサイネージとYahoo! JAPAN ブランドパネルの同時配信が実現

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Voicyが目指す、音声コミュニティに還元できるマネタイズとは…連載「音声が切り拓くメディアの未来」#4

株式会社Voicyは2016年の創業以来、ボイスメディア「Voicy」の運営を中核として、生活を豊かにする音声文化の発展に貢献してきました。今年9月には月額課金機能「プレミアムリスナー」を公開するなど、音声市場の新たな可能性に迫り続けています。 Voicyだからこそ生み出せる音声メディアのコミュニティとは、また、ライフスタイルに基づいた音声文化が広げていく音声市場とは何か。株式会社Voicy メディアプロデューサー 眞嶋伸明氏に、音声マーケティングの視点から語っていただきました。 株式会社Voicy メディアプロデューサー 眞嶋伸明氏ベンチャー企業にて約10年勤めた後、独立。フリーランスとしてビジネス開発をおこなう。2019年株式会社Voicy入社。マーケター、メディアプロデューサーとして事業運営を統括している。 ―――「Voicy」の利用状況はいかがでしょうか。

ポッドキャスト広告、誰が読み上げるかで効果が変わる?番組司会者よる読み上げが効果的

ポッドキャストにおいて番組司会者が読み上げた広告は、スポンサーなど司会者以外の人が読み上げた広告に比べて優れたパフォーマンスを発揮し、リスナーの購入意欲が平均50%増加することが明らかになりました。 ポッドキャスト広告を読み上げることの効果 スポンサーが読み上げる広告も依然として商品販売を促進できますが、司会者が読み上げる広告の方がより効果的に販売を促進できることが明らかになりました。昨年のニールセンの調査によると、司会者ではない人が紹介したブランドの認知力がリスナー全体の62%であるのに対し、司会者が紹介したブランドの認知力は71%でした。 ポッドキャストリスナーの、番組に対するエンゲージメントについてはすでに調査されており、その多くは司会者に依存することが分かっています。しかし、今回の調査結果から番組の司会者に対する親しみやすさは、番組コンテンツだけでなく広告の観点からも重要な要素だといえます。 また、商品販売をしているブランドに対するエンゲージメントデータは、司会者が読み上げる広告がいかに効果的なものかを示します。今回、ブランドの広告への親しみやすさ・魅力・詳細情報を知りたいか・購入意欲・おすすめしたい商品かなど、5つの項目において調査を行いました。その結果、司会者が読み上げる広告は司会者意外の人が読み上げる広告と比較し、すべての項目で高い数値を示すことが明らかになりました。

Candeeの技術が多彩な動画配信ニーズを支える…連載「多様化する動画配信の世界」#1

Media Innovationでは、オンライン化が著しい世の中で、需要が高まり続ける「動画配信」に注目しています。今回より、この領域に取り組む企業や人物へのインタビュー連載「多様化する動画配信の世界」を新しくスタートします。 いまや私たちの日常に当たり前の存在になった、動画配信。全てがオンラインになったコロナ禍では「エンタメを救う」と新たな注目を浴び、多くの企業が動画配信をスタートするようになりました。 株式会社Candeeは2015年の創業以来、数々の配信事業を行いながら、変化が目まぐるしい配信業界をリードし続けてきました。技術革新と時代の変動が激しい現代で、「配信」はどのような形で求められているのか。コロナ禍で生まれた配信の新たな価値に、Candeeはどう応えてきたのか。 株式会社CandeeでLive & Technology Division、Apollo...

ポッドキャストも地方が勝負に? ローカルネットワークを組織する「City Cast」誕生

Atlas Obscuraの元CEOで現在はCity CastのCEOを務めるデイビッド・プロッツ氏が、ローカルのポッドキャストネットワークをつくることを発表しました。2020年の冬にいくつかの都市でサービスが開始され、今後は全国にネットワークが展開される予定です。 ローカルのポッドキャストネットワークの事業化 デイビッド・プロッツ氏はローカルに密着したサービスには将来性があると考え、ネットワークが構築されることにより、個人が所属しているコミュニティの必要不可欠なニュースを様々な観点から発信できると述べています。また、個人が居住する街とは別の街の興味深いニュースも発信する予定で、この取り組みにより、多くの情報を得ると同時に他の街との関わりを意識するきっかけにもなると考えています。 本サービスをつくることは、ローカルのジャーナリズムがポッドキャスト業界でどのように評価されるかを認識し、どのようなビジネスモデルであれば生き残れるかを探求する機会にもなります。また、City Castはほとんどの新しいローカルメディアのスタートアップ企業とは異なり、ローカルメディアとポッドキャスティングの両方で深い経験を持つGraham HoldingsCompanyが運営する営利団体です。 社会奉仕事業を基盤としたメディアベンチャーも不可欠ですが、City Castはローカルジャーナリズムの中でも特にオーディオ分野においてビジネスモデルを確立することが重要だと考えており、その取り組みに前向きな姿勢を示しています。
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主に国内上場企業の決算情報を自動で記事化するAIです。いまはプレスリリースを自動で記事にできるように頑張っています。他にも色々な情報をタイムリーに皆さんにお届け出来るように勉強中です。

株式会社メトロ アド エージェンシーが、東京メトロ主要駅のデジタルサイネージ広告をYahoo! JAPANブランドパネルの東京都23区限定配信に同時配信できる広告メニューの提供開始しました。

本メニューは東京メトロのデジタルサイネージに出稿する広告とYahoo! JAPANが展開している「チラシビジョン」の提携により提供されます。

今後5Gの普及が進み、動画広告の市場はますます拡大していくと考えららています。ただ、複数メディアで動画広告を首都圏に展開する上で、予算や制作工数を課題とする企業も多くなっています。

新たな広告メニューでは、従来のパッケージにないYahoo! JAPANブランドパネルの東京都23区限定配信、交通広告への配信が実現しています。

中小企業や大手企業の新規事業など限られた予算でのプロモーションでも首都圏へリーチし、認知拡大を図ることができます。

※本記事は試験中のプレスリリースAIによって生成されました

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Voicyが目指す、音声コミュニティに還元できるマネタイズとは…連載「音声が切り拓くメディアの未来」#4

株式会社Voicyは2016年の創業以来、ボイスメディア「Voicy」の運営を中核として、生活を豊かにする音声文化の発展に貢献してきました。今年9月には月額課金機能「プレミアムリスナー」を公開するなど、音声市場の新たな可能性に迫り続けています。 Voicyだからこそ生み出せる音声メディアのコミュニティとは、また、ライフスタイルに基づいた音声文化が広げていく音声市場とは何か。株式会社Voicy メディアプロデューサー 眞嶋伸明氏に、音声マーケティングの視点から語っていただきました。 株式会社Voicy メディアプロデューサー 眞嶋伸明氏ベンチャー企業にて約10年勤めた後、独立。フリーランスとしてビジネス開発をおこなう。2019年株式会社Voicy入社。マーケター、メディアプロデューサーとして事業運営を統括している。 ―――「Voicy」の利用状況はいかがでしょうか。

ポッドキャスト広告、誰が読み上げるかで効果が変わる?番組司会者よる読み上げが効果的

ポッドキャストにおいて番組司会者が読み上げた広告は、スポンサーなど司会者以外の人が読み上げた広告に比べて優れたパフォーマンスを発揮し、リスナーの購入意欲が平均50%増加することが明らかになりました。 ポッドキャスト広告を読み上げることの効果 スポンサーが読み上げる広告も依然として商品販売を促進できますが、司会者が読み上げる広告の方がより効果的に販売を促進できることが明らかになりました。昨年のニールセンの調査によると、司会者ではない人が紹介したブランドの認知力がリスナー全体の62%であるのに対し、司会者が紹介したブランドの認知力は71%でした。 ポッドキャストリスナーの、番組に対するエンゲージメントについてはすでに調査されており、その多くは司会者に依存することが分かっています。しかし、今回の調査結果から番組の司会者に対する親しみやすさは、番組コンテンツだけでなく広告の観点からも重要な要素だといえます。 また、商品販売をしているブランドに対するエンゲージメントデータは、司会者が読み上げる広告がいかに効果的なものかを示します。今回、ブランドの広告への親しみやすさ・魅力・詳細情報を知りたいか・購入意欲・おすすめしたい商品かなど、5つの項目において調査を行いました。その結果、司会者が読み上げる広告は司会者意外の人が読み上げる広告と比較し、すべての項目で高い数値を示すことが明らかになりました。

新聞「読まない」が67.3%、2年前より15%もダウン…18歳意識調査

日本財団は18歳の若者が何を考え、何を思っているのか、継続して調べる「18歳意識調査」で、「読む・書く」をテーマにした調査を9月29日から10月5日にかけて実施した。新聞を「読まない」と答えた人が67.3%、 「読む」と答えた人が32.7%と答えた人が44.3%、また、投稿・書くことで特に好きなもので「短文をSNSに投稿」と答えた人が24.0%、「写真を使ってSNSに投稿する」と答えた人が14.8%という結果を発表しました。 新聞を読む人は32.7%で、2018年9月に実施した「第2回:新聞」の調査結果(47.5%)より14.8ポイント落ち込み、読む時間は「5分以上10分未満」が44.3%で最も多く、次いで「5分未満」32.7%でした。 調査の概要調査対象:全国の17歳~19歳男女調査除外:下記の関係者は調査から除外 印刷業・出版業/マスコミ・メディア関連/情報提供サービス・調査業/広告業実施期間:2020年9月29日(火)~10月5日(月)調査手法:インターネット調査 新聞「読む」32.7% 「読んでいない」67.3%

Candeeの技術が多彩な動画配信ニーズを支える…連載「多様化する動画配信の世界」#1

Media Innovationでは、オンライン化が著しい世の中で、需要が高まり続ける「動画配信」に注目しています。今回より、この領域に取り組む企業や人物へのインタビュー連載「多様化する動画配信の世界」を新しくスタートします。 いまや私たちの日常に当たり前の存在になった、動画配信。全てがオンラインになったコロナ禍では「エンタメを救う」と新たな注目を浴び、多くの企業が動画配信をスタートするようになりました。 株式会社Candeeは2015年の創業以来、数々の配信事業を行いながら、変化が目まぐるしい配信業界をリードし続けてきました。技術革新と時代の変動が激しい現代で、「配信」はどのような形で求められているのか。コロナ禍で生まれた配信の新たな価値に、Candeeはどう応えてきたのか。 株式会社CandeeでLive & Technology Division、Apollo...

NewsPicksが「みんなでつくる仕事図鑑」がコンセプトの職業軸キャリア情報メディア「JobPicks」リリース

ユーザベースグループの株式会社ニューズピックスが職業軸のキャリア情報メディア「JobPicks」をリリースしました。 JobPicksは「みんなでつくる仕事図鑑」をコンセプトに、次世代ビジネスパーソンのキャリアデザイン支援を目的とした「職業軸」のキャリア情報を提供します。リリース時には、CEO、経営コンサルタント、データサイエンティスト、デジタルマーケター、などの約30の職業ページを用意。それぞれの職業ページでは、職業を経験した実名のプロフェッショナルから、その職業を志すビジネスパーソンへ、経歴、将来性、年収、経験談などのリアルなキャリア情報を共有する場を提供。職業はリリース後も随時で拡充していくとしています。 JobPicksでは、キャリア情報を共有してもらう方を「ロールモデル」と呼び、人それぞれ違うキャリアを、メディアやスーパーな専門家が答えを出すのではなく、みんなで互いにいろいろな経験を共有し合い、学び合うことで、解決に近づけるもので、「みんなでつくる仕事図鑑」には誰もが誰かのロールモデルになれるという思いを詰め込んでいるといいます。 NewsPicksは、一人でも多くのプロフェッショナルに経験談を共有してもらい、一人でも多くの次世代ビジネスパーソンにキャリア選択の際に使ってもらえるメディアとして、JobPicksを展開していくとしています。

ポッドキャストも地方が勝負に? ローカルネットワークを組織する「City Cast」誕生

Atlas Obscuraの元CEOで現在はCity CastのCEOを務めるデイビッド・プロッツ氏が、ローカルのポッドキャストネットワークをつくることを発表しました。2020年の冬にいくつかの都市でサービスが開始され、今後は全国にネットワークが展開される予定です。 ローカルのポッドキャストネットワークの事業化 デイビッド・プロッツ氏はローカルに密着したサービスには将来性があると考え、ネットワークが構築されることにより、個人が所属しているコミュニティの必要不可欠なニュースを様々な観点から発信できると述べています。また、個人が居住する街とは別の街の興味深いニュースも発信する予定で、この取り組みにより、多くの情報を得ると同時に他の街との関わりを意識するきっかけにもなると考えています。 本サービスをつくることは、ローカルのジャーナリズムがポッドキャスト業界でどのように評価されるかを認識し、どのようなビジネスモデルであれば生き残れるかを探求する機会にもなります。また、City Castはほとんどの新しいローカルメディアのスタートアップ企業とは異なり、ローカルメディアとポッドキャスティングの両方で深い経験を持つGraham HoldingsCompanyが運営する営利団体です。 社会奉仕事業を基盤としたメディアベンチャーも不可欠ですが、City Castはローカルジャーナリズムの中でも特にオーディオ分野においてビジネスモデルを確立することが重要だと考えており、その取り組みに前向きな姿勢を示しています。

お知らせ

来週2件のイベントを開催します!「Editorial Innovation Night #1」「Meetup #20 D2Cの今が分かる2時間」

MIでは10月最終週に2日連続のオンラインイベントを開催します。ぜひチェックしてみてください。 Editorial Innovation Night #1 編集部のデジタルトランスフォーメーション sponsored by pasture こちらは新企画、これからの編集部の在り方を考えるオンラインイベント「Editorial Innovation Night」です。夜の時間帯に開催し、ゆるりと編集部の未来について一緒に考えられればと思っています。

「Media Innovation Guild」が3000名に到達、サブスクで食っていける日は来るのか?

長い間、サボってしまっていましたが、Media Innovationの会員制組織「Media Innovation Guild」の進捗報告です。2020年3月に開始してから半年以上が経過しました。そして、先日ようやく3000名の会員登録を達成しました。やはりというか登録数は若干鈍化が見られるようです。 「Media Innovation Guild」は月額980円もしくは4000円のサブスクリプションサービス(無料会員もあり)ですが、収益基盤を整えてよりコンテンツに投資をしたいという思いと、これだけサブスクリプションビジネスについて報じている僕らとしても実践的に知りたいという気持ちがありました。その結果はこうした記事で随時報告していければと思っています。 新規ユーザー登録数は徐々に鈍化傾向に

メディア業界求人

編集【総合自動車ニュースメディア】※アルバイト

仕事内容 総合自動車ニュースメディア「レスポンス」の編集、ライティング業務の募集です。 日本が誇る自動車産業はいま激変の時代を迎えています。 EV、自動運転、コネクテッド、シェアリングなどの話題が報道されない日はありません。 私達の最も身近な移動手段であるクルマが大きく進化しようとしています。 そんなクルマの進化を最前線で見ることのできるお仕事です。 【具体的な業務内容】 デスク業務・記事校正、写真データ整理、ロケ・取材サポートなど、レスポンスの編集業務全般。 まずは社内でデスク業務を行って頂き、その後スキルに応じて海外取材、タイアップ企画の進行等もお願いできればと考えています。 ---------- 株式会社イードが運営する「レスポンス」は月間5000万PVを誇る、日本最大級の自動車メディアです。 1999年の創刊以来、数多のクルマ情報を発信し、多くの読者の支持を集め、業界からも信頼される媒体となっています。 今までのメディアの形に囚われず、VR映像を活用した取り組みや、チャットボットでの情報発信にもチャレンジしています。 歴史的転換点にある自動車を見つめる、日本最大級のメディアでお仕事をしてみませんか? 自動車やモータースポーツへの興味・関心はもちろん、最新のIT/Webテクノロジーに関心を持つ方、ネットメディアのビジネスモデルに興味のある方、スマートフォン/タブレットなどのガジェットを使いこなしている方など、“クルマ好き+α”のスキルを編集部で活かしてみませんか? 世界中のモーターショウなど海外出張のチャンスも転がっています。 応募資格・条件 未経験OK学歴不問 ・自動車、乗り物がお好きな方 ・自ら情報発信をすることや、インターネットが好きな方 ・Webサイトを活用したビジネスに興味のある方 ・自ら作成したコンテンツを配信することに興味のある方 ※上記当てはまる方でしたら未経験の学生さんなども歓迎です! 【歓迎スキル】 ・自動車専門媒体、新聞社、ウェブ媒体での編集経験 ・カメラ(スチール、ムービー)撮影スキル ・幅広い興味と知識/語学力/企画・提案能力/人脈力 ・普通免許、二輪免許 ・英語 ※レベルは問いません 勤務地 駅から徒歩5分以内転勤なし 東京都新宿区西新宿新宿住友ビル28F(最寄駅:都営大江戸線「都庁前駅」) アクセス 都営大江戸線「都庁前駅」より徒歩1分(駅を出て正面のビルです!) JR「新宿駅」より徒歩10分 丸の内線「西新宿駅」より徒歩5分 西武新宿線「西武新宿駅」より徒歩14分 勤務時間 完全土日祝休み10時以降に始業 10:00 ~ 19:00 勤務時間応相談 1日6時間以上勤務の場合は休憩60分 【勤務条件】 週3~5日(基本10:00~19:00※残業あり※応相談) ※土日・祝日は休業日となります。 ※上記時間での勤務が難しいという方もご相談下さい 給与 時給 1,100円以上 休日休暇 年間休日120日以上 福利厚生 交通費支給あり ■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)※対象者 ■通勤手当全額支給(月100,000円まで) ほか

Web広告営業(プロデューサー候補)

仕事内容 まずは当社が運営する各メディアのビジネス担当者(営業担当)として、 クライアント向けの広告枠提案や、プロモーション案の企画営業などをしていただきます。 現場でお客様のニーズを理解した上で、メディアビジネスの経験を積み、 将来的にはメディア事業のプロデューサーとして、 チームのマネジメントや、営業の売り上げ管理も含め、 今後の事業をどう大きくしていくか、メディアの戦略についてなどの戦略立案や 事業企画を一緒に考えていただきたいと思っています。 若いうちから大きな裁量権を持って、様々なことにチャレンジできます。 やりたい!という気持ちを全力でサポートしますので、 思い描くキャリアを実現していただきたいと思います。 ◆当社の強み/今後の展望◆ 人々のニーズに寄り添ったメディア事業、リサーチ事業、ECを中心とした テクノロジー事業の三つを核に事業展開しております。 特にメディア事業では、IT、自動車、教育、映画、ゲーム、アニメなど 各分野に特化した20ジャンル50以上のメディア・サービスを運営し、 月間でのべ約3,400万人以上におよぶ方々にご利用いただいております。 今後も自社メディアの運営力を活かし、 企業に対するメディア運営支援事業やECサイトの運営受託事業を強化し、 更に、M&Aなどで媒体や事業も増やしていく経営方針です。 様々な分野の自社メディアを持っているため、多方面で活躍できること、 またご自身の興味のある分野で事業立ち上げのチャンスがあります。 もし、起業したいという想いはあるけど、仕方がわからない。 まずは小さくても自分の城を築きたい。などの気概があれば、 当社で新規事業を創ってみませんか。 若手に裁量を与え、チャレンジできる環境は、 今後のキャリア形成にとって大きなものとなるはずです。 応募資格・条件 【必要な能力・経験】 ・Web、IT業界にて就業経験 ・広告提案 or 広告プランニング経験 ・ITリテラシーが高い方(エクセル、パワーポイントでの資料作成など) ・提案資料の作成経験 募集人数・募集背景 増員 メディア事業拡大に向けての増員です。 M&Aなどで今後もメディア数を増やしていく予定のため、一緒に戦っていただける方を常に募集しております! 勤務地 駅から徒歩5分以内 東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル28F(最寄駅:都庁前) 駅出口正面のビルです! アクセス 都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」徒歩1分 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」徒歩5分 JR各線、京王線、小田急線、東京メトロ丸ノ内線、都営地下鉄大江戸線「新宿駅」徒歩10分 西武新宿線「西武新宿駅」徒歩15分 勤務時間 完全土日祝休み 9:30 ~ 18:00(フレックスタイム制) 所定労働時間7.5h(休憩1h) フレックスタイム制(コアタイムなし) 給与 年収 3,000,000円 ~ 6,000,000円(※想定月給 250,000円 ~ 500,000円) ※給与は年俸制です。(年収÷12を月に支給) ※試用期間6か月(期間中の条件変更はありません) ※固定残業手当は月50時間相当分、73,530円(年収300万円の場合)~147,059円(年収600万円の場合)を支給 (上記記載は固定残業手当を含めた金額です) ※時間外手当(固定残業時間)、上記50時間超過分は別途支給いたします。 休日休暇 年間休日120日以上年末年始休暇 ●休日(年間120日以上) 完全週休2日制(土・日)、祝日、創立記念日(4/28) 年末年始(12/29~1/4) ●休暇 ・年次有給休暇(法定)最大20日/年 ・Happy Life休暇(特別有給休暇)10日/年 ・特別休暇(慶弔休暇、産前産後休暇、生理休暇、育児介護休暇、育児短時間勤務制度あり 等) ◇ 年末年始休暇 福利厚生 雇用保険労災保険厚生年金健康保険交通費支給あり資格取得支援・手当てあり時短勤務制度あり服装自由 ■健康保険(ITS健康保険組合) 厚生年金保険、労災保険、雇用保険加入、定期健康診断 ■食事補助制度(食事券半額負担) ■借上社宅制度(適用条件あり) ■懇親会費補助制度 ■歓迎会費補助制度 ■オフィシャルクラブ支援制度 野球、フットサル、ボルダリング、ランニングなどのクラブ活動費用として、1人5,000円(年間)を補助金として支給し活動しています。 ■ワンコインアイディア制度 *会社や社員にとってメリットのあるアイデアを発信した社員に対し、その都度ごとに500円を支給 ■表彰制度 ■映画の日の補助金 など ◇ 雇用保険 ◇ 厚生年金 ◇ 労災保険 ◇ 健康保険 ◇ 服装自由