- 出版
- マーケティング
マイナビ出版、新刊書籍のプロモーションにAIアニメ・マンガ活用 八重洲ブックセンターでサイネージ展開
・マイナビ出版が新刊書籍でAIアニメ・マンガの販促施策を実施
・八重洲ブックセンターでAIアニメのデジタルサイネージを展開中
・株式会社海馬制作、YouTubeでも動画を公開中
- アドテクノロジー
神戸新聞社と三菱HCキャピタルがデジタルサイネージ新会社「TOWNCAST」を設立、導入から広告枠販売までワンストップで提供
・神戸新聞社(出資比率51%)と三菱HCキャピタル(同49%)が合同会社「TOWNCAST」を2026年7月31日に設立、資本金6千万円
・デジタルサイネージの導入・運用から広告枠販売までワンストップで提供する伴走型サービスを全国展開
・サイネージ広告市場は2025年に1,110億円、2030年には1,647億円への拡大が予測される中、地方紙ネットワークを活用した地域情報発信基盤の構築を目指す
- アドテクノロジー
ジェイアール東日本企画「MASTRUM」、新宿サザンテラスビジョンと小田急TVのプログラマティック配信を開始
・ジェイアール東日本企画のDOOHプラットフォーム「MASTRUM」が新宿サザンテラスビジョンと小田急TV(OTV)の2媒体を追加
・2026年4月21日より1週間単位のインプレッション配信方式で販売開始
・掲出終了後にインプレッション数やリーチ、属性等のレポートを広告主に提供
- デジタルメディア
ファミマ全店が"巨大メディア"に──商品棚も、レジも、店員も広告枠。業界初「まるごとメディア」の衝撃
・ファミリーマート全国店舗のデジタルサイネージと駐車場・イートインを活用した業界初の広告ソリューション「ファミマ まるごとメディア」を2026年1月から提供開始
・認知獲得だけでなく「触れる」「試せる」体験型販促を実現し、全国に販売拠点を持たない企業も必要なエリアで展開可能に
・データ・ワンの5,000万IDの購買データ付き広告IDを活用したデジタル広告配信との組み合わせも可能
- デジタルメディア
店舗事業者のリテールメディア参入本格化、2029年には2.3倍の1939億円市場に
・2025年のリテールメディア広告市場は前年比129%の6066億円、2029年には1兆3174億円規模に拡大する見通し
・EC事業者に加え、店舗事業者による広告ビジネスへの本格参入が進み、新たな成長領域として注目を集める
・大手企業を中心に組織化が進み、広告配信基盤の構築や効果測定手法の整備により投資環境が整いつつある
- 広告市場
認知率55.5%、3年で1.5倍!ファミマ店内サイネージ「FamilyMartVision」が急成長中
・FamilyMartVisionの認知率が2022年の36.8%から2025年に55.5%へ約20pt上昇
・30代で6pt、40代で8pt上昇し、ミドル層への浸透が進展
・2025年の東京中心の都市部展開により関東地方の認知率が57.3%に
- デジタルメディア
オフィスサイネージメディア運営のPredictionに三菱HCキャピタルなど3社が出資
・Predictionが三菱HCキャピタルなど新規出資者からシリーズAラウンドで資金調達
・オフィスサイネージメディア「オフィスビジョン」は首都圏大手企業を中心に1,400台以上設置
・調達資金はオフィスサイネージメディア拡大、人材採用、マーケティング強化に活用
- その他
北陸朝日放送とゲート・ワン、ファミマ店内での地域コンテンツ配信を共同で検証・・・ローカルマスメディアの新たな形を模索
・北陸朝日放送とゲート・ワンが連携し、北陸エリアのファミリーマート店内でローカルコンテンツを配信
・2025年5月13日から約1ヶ月間、FamilyMartVisionでの実証実験を実施
・地域TVメディアとインストアメディアの連携による新しいローカルマスメディアの形を模索
- その他
ベクトルデジタル、LMIグループの番組型広告プラットフォーム「RETAIL TV」の販売代理店に
・ベクトルデジタルがLMIグループの「RETAIL TV」販売代理店契約を締結
・小売店舗内デジタルサイネージを活用した番組型広告コンテンツを提供
・PRとデジタルマーケティングの知見を活かし、リテールメディアの新展開を目指す
- 広告商品
喫煙所サイネージメディア「BREAK」、ORICON NEWSとのタイアップコンテンツ提供開始
・喫煙所サイネージメディア「BREAK」がORICON NEWSと連携
・全国369施設の喫煙所で情報を放映
・商品設置やサンプリングも実施し、プロモーション強化
- 広告商品
ぐるなびとエプソン、飲食店を体験型メディア化する新サービス「ミセメディア」を共同開発
・ぐるなびとエプソンが共同で「ミセメディア」サービスを開発
・飲食店内に大型ディスプレイを設置し、五感に訴える体験型メディア
・2025年1月15日より石川県での提供を開始
- 広告商品
エムシードゥコーとイオンタウン、全国モールメディアの展開で提携
・エムシードゥコーとイオンタウンが協業し、「Mallscape PLUS」をスタート。
・ハイブリッド型デジタルOOH広告ネットワークを展開し、全国規模で広告配信を強化。
・最新のデジタル技術を活用し、ターゲティング広告を効果的に展開。
- アドテクノロジー
東芝エレベータ、エスカレーターサイネージの宣伝効果の検証を12月より開始・・・家計簿アプリと連携
・JR大分駅の商業施設でエスカレーターサイネージの実証実験
・広告宣伝効果を検証、テナント企業の広告を投影
・2024年12月から1か月半の期間で実施予定
- 広告商品
タクシー広告と大型パネル広告が初の連携、ニューステクノロジーがパッケージプラン提供開始
・タクシーサイネージと大型パネル広告が連携した交通パッケージプランを提供開始
・タクシー11,500面と公道上の大型パネル1,680面を活用
・都内の移動動線上で繰り返し接触可能な広告展開が実現
- 企業戦略
MADSとPDCが資本業務提携、デジタルサイネージ事業を強化
・MADS社とPDC社が資本業務提携を締結
・両社のネットワークを横断した広告配信が可能に
・デジタルサイネージ事業の拡大と付加価値向上を目指す
- デジタルメディア
東急グループ、ARを活用した新たな広告サービスの実証実験を発表
・東急エージェンシーと東急が、ARを活用した新広告体験を実証実験
・スマホでQRコードを読み取ると、CG映像と現実が融合した体験が可能
・渋谷駅や東急線車内で11月11日から17日まで実施

