note、「サークル機能」参加者が15,000人突破・・・投稿の公開範囲をプランごとに選択できる機能も

文章や写真、イラストなどの作品を配信する「note」を運営するnote株式会社は、2020年2月にスタートした『サークル機能』の参加メンバーが15,000人を超えたことを発表しました。 『サークル機能』はクリエイター同士が気軽に月額課金のコミュニティを作ることができる機…

メディア その他
【無料】Media Innovation初のマーケティングイベント「AI Marketing Day 2026」9/10開催!
note、「サークル機能」参加者が15,000人突破・・・投稿の公開範囲をプランごとに選択できる機能も
note、「サークル機能」参加者が15,000人突破・・・投稿の公開範囲をプランごとに選択できる機能も
  • note、「サークル機能」参加者が15,000人突破・・・投稿の公開範囲をプランごとに選択できる機能も
  • note、「サークル機能」参加者が15,000人突破・・・投稿の公開範囲をプランごとに選択できる機能も

文章や写真、イラストなどの作品を配信する「note」を運営するnote株式会社は、2020年2月にスタートした『サークル機能』の参加メンバーが15,000人を超えたことを発表しました。

『サークル機能』はクリエイター同士が気軽に月額課金のコミュニティを作ることができる機能です。特に4月の緊急事態宣言に伴う外出自粛要請以降に参加者数が急増しており、現在、サークル開設数は2000超、サークルオーナーとメンバーの交流用の掲示板の投稿数は10万件を超えています。

今回、noteではサークルの交流で使われている掲示板において「投稿の公開範囲設定」を行うことが可能になりました。この機能搭載によって、サークル運営者が複数のプランそれぞれに向けて投稿を出し分けたり、サークル外部に対して内容を公開することが可能になります。

《t-katamoto》
AI DEEP DIVE

この記事をAIに聞く

記事のタイトルとURLを入れた質問文が自動で入力されます。要点の整理や、気になった点の深掘りにご利用ください。

外部のAIサービスが開きます。回答には誤りが含まれる場合があるため、重要な情報は記事本文や一次情報をご確認ください。

関連タグ

特集