ロイター通信、サブスクリプションを導入へ

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動揺するメディア帝国、News Corporationのジェームズ・マードック氏の辞任は何を意味するか?

ルパード・マードック氏の息子であるジェームズ・マードック氏が、編集内容に関する意見の相違を理由にNews Corporationの取締役を辞任するまでの彼の道のりは、紆余曲折が多く波乱に富んだものでした。

「LAタイムズ」の読者開発エディターの仕事、ソーシャルでは歴史的なアーカイブ写真の活用も

米国カリフォルニア州ロサンゼルスの地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」はソーシャルメディアやSEO、キュレーションなどでの読者開発を担当するオーディエンスエンゲージメントエディターのチームが存在するそうです。直近では新型コロナウイルスに対応したアカウントや、過去の写真アーカイブを活用したアカウントなども立ち上げて精力的に活動しています。 Media Voices Podcastにて、ロサンゼルス・タイムズでオーディエンスエンゲージメントエディターとしてソーシャルメディアを担当するAdriana Lacy氏が出演して仕事内容について語っています。 同社のソーシャルチームではTwitter、Facebook、Instagramに注力。「必要な情報を読者に届ける」ことに焦点を当てながら、各プラットフォーム毎に異なるアプローチを用いているそうです。「データや読者の興味を見るだけで、それぞれ異なる戦略を立てる必要に気づくはずです」 反応を知る指標も単一ではなく、Instagramでも「いいね」だけではなく、コメント数、記事が友人にシェアされた回数、誰かが写真をストーリーに追加した数、リンクのクリック数など複数の指標を見ているそうです。「各プラットフォームで成功を定義する方法は幅広く、それぞれのプラットフォームがどう機能し、どのようなデータを見られるかを基に、どう成功を定義するか考える必要があります」 Lacy氏によれば読者との対話も大事にしているそうです。「ウェブサイトにもコメント欄があり、記者にも読者と対話することを勧めています。ソーシャルのアカウントではコロナウイルスに関する質問にも回答しています。特に店舗の営業時間や様々な規制やルールには多くの質問があります。時間があるときは、できるだけ多くの情報を届けられるように心がけています」と述べました。

ソーシャルメディアのフィードは広告だらけ、なんとFacebookもInstagramも5件に1件の割合で

whistleOutがソーシャルメディア上に表示される広告の量と認知率について調査、レポートをまとめました。調査は175のアカウント、8,750の投稿を対象に実施されています。 調査によると、Facebookと、Instagramに表示される広告の数が最も多く、Facebookのニュースフィードでは21.2%、Instagramでは20.6%を広告が占めていました。 次いでLinkedInが19.6%で3位、Twitterが14.2%で4番目に広告が多いプラットフォームとなっています。これとは対照的に、TikTokに表示される広告は投稿の2.4%だと判明しています。 また各ソーシャルメディアにおいて最も頻繁に広告が表示されるタイミングでは、Facebook、Instagram、Twitterがすべて同率で投稿のうち42%が広告になっているという結果でした。 Instagramでは、より長時間使用するユーザーに対して高い確率で広告を表示する傾向にあることが判明。長時間使用するユーザーは、プラットフォームへのロイヤリティも高く、広告を許容してくれる可能性を勘案している可能性があるとレポートではまとめています。

8割以上のユーザーがTikTokの継続利用を希望…米国での利用禁止に困惑

アメリカにおけるTikTokの利用制限について、TruePublicが10,000人を対象に調査を実施しました。 その結果、ユーザーの大多数は中国政府がユーザーの個人情報にアクセスする権限があったとしてもアプリを削除することにはならないと考えていることが判明しました。 Instagramが15秒の短尺動画を編集、共有できる「Reels」をローンチする一方で、競合プラットフォームへの移行を望むユーザーも少なく、88%がTikTokのライバルであるByteやTrillerよりもByteDanceが所有するTikTokを好むと回答しています。 また、TikTokが禁止された場合、他の選択肢を取るか? という質問に対してはByteが27%、Trillerが28%で、「その他、代替できるものはない」という回答も45%を占めたということです。
Manabu Tsuchimoto
Manabu Tsuchimoto
デジタルメディア大好きな「Media Innovation」の責任者。株式会社イード。1984年山口県生まれ。

The Informationが報じたところによれば、ロイター通信がペイウォールを導入した有料サブスクリプションを始める計画だということです。社内のメモから明らかになったとしています。

それによれば、サブスクリプションは来年2月までに開始され、エネルギーや持続可能性など特定の領域の全ての記事や、社説に当たる「Breaking View」をペイウォールの後ろに置く計画です。

ロイター通信は、通信社がサブスクリプションビジネスに踏み切るという点で注目されますが、ビジネスニュースという観点で見らればウォール・ストリート・ジャーナルをはじめ、ブルームバーグ、ビジネス・インサイダー、フォーチューンなど主要なメディアが既にサブスクリプションを導入しています。

一方でロイター通信は広告モデルも拡張したい考えで、サイトのリニューアルや新しい広告手法の導入なども計画しているということです。

新型コロナウイルスによる広告収益の低下は、ますますパブリッシャーをサブスクリプションビジネスへと走らせている一方、登録しそうもない非会員のマネタイズ手段としての広告のあり方の研究も進んでいきそうです。

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動揺するメディア帝国、News Corporationのジェームズ・マードック氏の辞任は何を意味するか?

ルパード・マードック氏の息子であるジェームズ・マードック氏が、編集内容に関する意見の相違を理由にNews Corporationの取締役を辞任するまでの彼の道のりは、紆余曲折が多く波乱に富んだものでした。

電通グループの2Q、国内外ともに利益を確保し、営業利益287億円

株式会社 電通グループが13日に発表した2020年12月期 第2四半期の連結業績(2020年1月1日~2020年6月30日)は、収益4590億8200万円(前年同期比▲7.6%)、営業利益287億4500万円(59.0%)、税引前利益321億3000万円(―)、親会社株主に帰属する四半期純利益157億9500万円(―)となりました(決算短信)。 業績は、収益は4,590億82百万円(前年同期比7.6%減)、売上総利益は4,088億68百万円(同9.0%減)、売上総利益のオーガニック成長率(為替やM&Aの影響を除いた内部成長率)は△8.9%となりました。 景気の悪化に対応したコストコントロールに努めたことなどにより、調整後営業利益は527億47百万円(同17.2%増)、営業利益は287億45百万円(同59.0%増)、オペレーティング・マージン(調整後営業利益÷売上総利益)は12.9%(前年同期は10.0%)、親会社の所有者に帰属する調整後四半期利益は283億4百万円(同23.8%増)と前年同期を上回りました。 調整後営業利益は、営業利益から、買収行為に関連する損益および一時的要因を排除した、恒常的な事業の業績を測る利益指標であります。 国内事業の業務区分別売上高では、マーケティング/プロモーションは前年同期を上回りましたが、テレビ、インターネット、クリエーティブなどは減少しました。特に2020年4月以降、新型コロナウイルス感染症の拡大による悪影響が顕著となりました。この結果、国内事業の売上総利益は1,782億60百万円、売上総利益のオーガニック成長率は△4.6%となりました。景気の悪化に対応したコストコントロールに努めたことなどにより、調整後営業利益は380億78百万円、オペレーティング・マージンは21.4%となりました。

ログリーの1Q業績、M&Aもあり売上が大幅に伸びる

ログリー株式会社が12日に発表した2021年3月期 第1四半期の連結業績(2020年4月1日~2020年6月30日)は、売上高11億8400万円(前年同期は連結の数値を公表していないため前期比はなし)、営業利益1億600万円、経常利益1億100万円、親会社株主に帰属する四半期純利益6800万円となりました(決算短信)。 ネイティブ広告プラットフォーム「LOGLY lift」を軸に、広告主(代理店を含む)の広告効果最大化や媒体社(以下メディア)の満足度向上を実現することにより、市場シェアを順調に拡大しました。また、新型コロナウイルスが猛威を振るう中、巣ごもり需要を取込み、インプレッション数を増加させることが出来ました。 さらに、当第1四半期連結会計期間より新たにクロストレックス株式会社を連結子会社として連結財務諸表に組み込んでおります。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,184,910千円となりました。また経常利益は101,180千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は68,690千円となりました。 今期の通期業績予想は、売上高38億7900万円(前年同期比43.3%)、営業利益1億4900万円(134.8%)、経常利益1億4100万円(137.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益9100万円(123.8%)としています。 ※本記事は決算AIによって生成されました var barChartData = { labels:...

高齢化する新聞の購読層、イギリスでは半数が55歳以上に

YouGovがイギリスにおける新聞購読者の調査を実施しました。 YouGovによると、新聞を購読しているイギリス人の多くが年配で50%が55歳以上でした。次いで25歳から39歳が21%、40歳から54歳が18%となっています。また、25歳未満で新聞を購読している人の割合は全体の12%にとどまる結果となっています。 男女別にみると、男性のほうが新聞を購読する傾向にあり57%、一方の女性は14ポイント低い43%でした。 さらに新聞購読者のうち5人に一人が、新聞を定期購読しているにもかかわらず「テレビが主な情報源である」と回答。また6人に一人が「新聞が主な情報源である」と回答しています。

LINE NEWS、サービス開始7年で月間利用者数7,500万人・月間175億PV突破

LINE株式会社が運営するスマートフォン向けニュースサービス「LINE NEWS」が月間利用者数7,500万人・月間175億PVとなりました。 「LINE NEWS」はLINE初のメディアサービスとして2013年7月にサービスを開始、2020年7月に7周年になりました。LINEアプリ内の「ニュースタブ」のほか、「LINE NEWS」のLINE公式アカウントを通じたダイジェスト形式のニュース配信、LINE公式アカウントを使ったニュース配信機能を外部メディアに開放した「LINEアカウントメディア プラットフォーム」など多様なサービスによるニュース配信を行っており、「LINE NEWS」月間利用者数は7,500万人、月間PV数は175億となりました。 「LINE NEWS」のユーザーは、男性47.17%、女性52.83%で男女比はほぼ同率、年代は20代〜50代を中心に、居住地は全国の人口分布比率におおむね近しく、年齢や地域による利用率の偏りなく幅広いユーザーが利用しています。「LINE NEWS」閲覧が多い時間帯は12時、20時〜22時で、昼休みや帰宅時の合間に利用されています。

ユーザベースの2Q業績、赤字が続くもののNewsPicksの有料会員数は大幅増

株式会社ユーザベースが13日に発表した2020年12月期 第2四半期の連結業績(2020年1月1日~2020年6月30日)は、売上高63億5400万円(前年同期比12.2%)、営業利益▲5億5100万円(%)、経常利益▲6億6500万円(%)、親会社株主に帰属する四半期純利益▲11億1000万円(%)となりました(決算短信)。 SPEEDA事業においては、第1四半期連結会計期間から引き続き、中国における新型コロナウイルス感染症における影響により、中国を中心としたアジア地域における契約IDの獲得が鈍化したものの、日本国内における契約IDの獲得は順調に進みました。 また、当第2四半期連結会計期間において、当社の持分法適用関連会社であり、日本国内に約6,000名のエキスパート・ネットワークを有する株式会社ミーミルを連結子会社化しました。さらに、世界180か国以上、約10,000名のエキスパート・ネットワークを保有する米国GlobalWonks,Inc.との資本業務提携を実施しました。今後は、世界中の専門家への知見へのアクセスを可能にし、意思決定に必要な質の高い情報を得ることができるプラットフォームへの進化を目指します。 こうした中で、SPEEDA事業の当第2四半期連結累計期間末におけるMRRは435百万円となり、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は2,644百万円、セグメント利益は1,179百万円、DirectEBITDAは1,199百万円、セグメントEBITDAは1,049百万円となりました。なお、前年同期との比較・分析は、上述の変更後のセグメント利益又は損失の測定方法より算出したものに基づいて記載しています。 NewsPicks事業においては、新型コロナウイルスやウィズコロナ、アフターコロナの世界を見据えた良質な特集記事や動画コンテンツをスピーディーに、かつ多数配信することで、有料会員数を大幅に増加させました。これにより、当第2四半期連結累計期間末におけるMRRは229百万円と第1四半期連結会計期間末から大幅に増加しました。コロナ禍においても、広告売上も順調に増加したことにより、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は2,516百万円となりました。一方で、有料会員を獲得するためのマーケティングコストを集中投資したこと、新規事業であるNewsPicksNewSchoolというプロジェクト型のスクールへの投資を実行したことにより、セグメント利益は178百万円、DirectEBITDAは225百万円、セグメントEBITDAは82百万円となりました。 Quartz事業においては、有料課金ビジネスは順調に拡大している一方で、既存事業である広告事業は新型コロナウイルスの広がりによる景気悪化影響を強く受け、売上高は前年比で大幅に減少しました。しかしながら昨年来のコスト削減と当第2四半期連結会計期間に実施した広告事業を中心とした構造改革によって、事業コストが大幅に減少したことからEBITDAの赤字幅は前年同期比で大幅に縮小され、損益分岐点も大幅に改善しました。

お知らせ

【求人】MIでお仕事をお願いできるライターさんと編集アルバイトを募集します

MIでは、お仕事をお願いできるライターさん(業務委託)と、編集のアルバイトを若干名募集します。 新型コロナウイルスによって社会が一変する中で、メディア業界も大きく変わろうとしています。MIはメディアの業界誌としてメディアのコンテンツ、ビジネス、テクノロジーの今後を中心に、記事やイベント、番組などを通じて発信しています。まだスタートして一年半の媒体ですので、まだまだ変化をしていきます。是非ここに加わってくれる方をお待ちしています。 ■お願いしたいと思っている仕事(ここに限りません、やりたい事を教えてください) ・ニュース記事やコラム記事の執筆・インタビューなどの取材や原稿執筆・会員限定コンテンツの企画立案や制作・イベントの企画立案や制作、実施・その他、メディアの成長に繋がりそうな事であれば何でも ■応募資格・条件  ・メディア業界に興味関心のある方・自ら情報発信をすることや、文章を書く事が好きな方 

【7/29開催】Media Innovation Meetup #17 メディアと広告のこれから

メディアの未来を考えるメディア、Media Innovationが主催するセミナー「Media Innovation Meetup」の第17回は「メディアと広告のこれから」と題して、プライバシー規制、アドフラウド、ブランドセーフティなど大きく変貌を遂げていく広告とメディアはいかに付き合っていけば良いのかというテーマで、有識者の皆様にお話を伺います。 本イベントは有料となりますが、有料会員「Media Innovation Guild」に加入の方には無料で参加できるチケットを配布中です。サイトの「新着情報」からご確認ください。初回は30日無料で、ライト会員であれば月額980円とイベントチケットよりもお得ですのでこの機会にぜひご参加をお願いします。登録はこちらから。 ■開催概要・日時 2020年7月29日(水) 17:00-18:30・主催 Media Innovation(株式会社イード)・参加方法 チケット購入者にZoomの参加URLを配布します。時間になりましたらアクセスして参加ください ■スケジュール・17:00 主催者挨拶・17:05 登壇者よりプレゼンテーション    Media...

【無料セミナー】企業は新型コロナウイルス以降の生活者の意識変容と『再評価』にどう対応すべきか

株式会社インテグレ―ト(東京都渋谷区、代表取締役CEO:藤田康人)と株式会社イード(東京都新宿区、代表取締役:宮川洋)は、インテグレ―ト×イード 共催セミナー「企業はCOVID-19以降の生活者の意識変容と『再評価』にどう対応すべきか」と題してオンラインでの無料セミナーを開催いたします。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的な大流行は、生活者にさまざまな行動と意識の変容をもたらしました。「非接触・巣ごもり」「不要不急の自粛」を経て、生活者が商品・サービスを「再評価」する流れは加速しており、これまでの購買・利用の判断軸が変化した領域もすでに出てきています。 そのような中、企業は、生活者の行動・購買基軸=生活者が何に価値を感じているかを深く理解し、商品・サービスの再定義・再構築や、事業の再設計まで含めた改革をすることが求められています。 本セミナーでは、意識・価値観によるユーザーセグメント分析を得意とするイードと、マーケティング起点での事業設計・戦略策定を提言しているインテグレートが、withコロナの時代における生活者の変化と、それを踏まえた本質的な事業変革のポイントについてお話しいたします。 開催概要 日時 2020年7月28日(火)...

メディア業界求人

編集【総合自動車ニュースメディア】※アルバイト

仕事内容 総合自動車ニュースメディア「レスポンス」の編集、ライティング業務の募集です。 日本が誇る自動車産業はいま激変の時代を迎えています。 EV、自動運転、コネクテッド、シェアリングなどの話題が報道されない日はありません。 私達の最も身近な移動手段であるクルマが大きく進化しようとしています。 そんなクルマの進化を最前線で見ることのできるお仕事です。 【具体的な業務内容】 デスク業務・記事校正、写真データ整理、ロケ・取材サポートなど、レスポンスの編集業務全般。 まずは社内でデスク業務を行って頂き、その後スキルに応じて海外取材、タイアップ企画の進行等もお願いできればと考えています。 ---------- 株式会社イードが運営する「レスポンス」は月間5000万PVを誇る、日本最大級の自動車メディアです。 1999年の創刊以来、数多のクルマ情報を発信し、多くの読者の支持を集め、業界からも信頼される媒体となっています。 今までのメディアの形に囚われず、VR映像を活用した取り組みや、チャットボットでの情報発信にもチャレンジしています。 歴史的転換点にある自動車を見つめる、日本最大級のメディアでお仕事をしてみませんか? 自動車やモータースポーツへの興味・関心はもちろん、最新のIT/Webテクノロジーに関心を持つ方、ネットメディアのビジネスモデルに興味のある方、スマートフォン/タブレットなどのガジェットを使いこなしている方など、“クルマ好き+α”のスキルを編集部で活かしてみませんか? 世界中のモーターショウなど海外出張のチャンスも転がっています。 応募資格・条件 未経験OK学歴不問 ・自動車、乗り物がお好きな方 ・自ら情報発信をすることや、インターネットが好きな方 ・Webサイトを活用したビジネスに興味のある方 ・自ら作成したコンテンツを配信することに興味のある方 ※上記当てはまる方でしたら未経験の学生さんなども歓迎です! 【歓迎スキル】 ・自動車専門媒体、新聞社、ウェブ媒体での編集経験 ・カメラ(スチール、ムービー)撮影スキル ・幅広い興味と知識/語学力/企画・提案能力/人脈力 ・普通免許、二輪免許 ・英語 ※レベルは問いません 勤務地 駅から徒歩5分以内転勤なし 東京都新宿区西新宿新宿住友ビル28F(最寄駅:都営大江戸線「都庁前駅」) アクセス 都営大江戸線「都庁前駅」より徒歩1分(駅を出て正面のビルです!) JR「新宿駅」より徒歩10分 丸の内線「西新宿駅」より徒歩5分 西武新宿線「西武新宿駅」より徒歩14分 勤務時間 完全土日祝休み10時以降に始業 10:00 ~ 19:00 勤務時間応相談 1日6時間以上勤務の場合は休憩60分 【勤務条件】 週3~5日(基本10:00~19:00※残業あり※応相談) ※土日・祝日は休業日となります。 ※上記時間での勤務が難しいという方もご相談下さい 給与 時給 1,100円以上 休日休暇 年間休日120日以上 福利厚生 交通費支給あり ■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)※対象者 ■通勤手当全額支給(月100,000円まで) ほか

Web広告営業(プロデューサー候補)

仕事内容 まずは当社が運営する各メディアのビジネス担当者(営業担当)として、 クライアント向けの広告枠提案や、プロモーション案の企画営業などをしていただきます。 現場でお客様のニーズを理解した上で、メディアビジネスの経験を積み、 将来的にはメディア事業のプロデューサーとして、 チームのマネジメントや、営業の売り上げ管理も含め、 今後の事業をどう大きくしていくか、メディアの戦略についてなどの戦略立案や 事業企画を一緒に考えていただきたいと思っています。 若いうちから大きな裁量権を持って、様々なことにチャレンジできます。 やりたい!という気持ちを全力でサポートしますので、 思い描くキャリアを実現していただきたいと思います。 ◆当社の強み/今後の展望◆ 人々のニーズに寄り添ったメディア事業、リサーチ事業、ECを中心とした テクノロジー事業の三つを核に事業展開しております。 特にメディア事業では、IT、自動車、教育、映画、ゲーム、アニメなど 各分野に特化した20ジャンル50以上のメディア・サービスを運営し、 月間でのべ約3,400万人以上におよぶ方々にご利用いただいております。 今後も自社メディアの運営力を活かし、 企業に対するメディア運営支援事業やECサイトの運営受託事業を強化し、 更に、M&Aなどで媒体や事業も増やしていく経営方針です。 様々な分野の自社メディアを持っているため、多方面で活躍できること、 またご自身の興味のある分野で事業立ち上げのチャンスがあります。 もし、起業したいという想いはあるけど、仕方がわからない。 まずは小さくても自分の城を築きたい。などの気概があれば、 当社で新規事業を創ってみませんか。 若手に裁量を与え、チャレンジできる環境は、 今後のキャリア形成にとって大きなものとなるはずです。 応募資格・条件 【必要な能力・経験】 ・Web、IT業界にて就業経験 ・広告提案 or 広告プランニング経験 ・ITリテラシーが高い方(エクセル、パワーポイントでの資料作成など) ・提案資料の作成経験 募集人数・募集背景 増員 メディア事業拡大に向けての増員です。 M&Aなどで今後もメディア数を増やしていく予定のため、一緒に戦っていただける方を常に募集しております! 勤務地 駅から徒歩5分以内 東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル28F(最寄駅:都庁前) 駅出口正面のビルです! アクセス 都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」徒歩1分 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」徒歩5分 JR各線、京王線、小田急線、東京メトロ丸ノ内線、都営地下鉄大江戸線「新宿駅」徒歩10分 西武新宿線「西武新宿駅」徒歩15分 勤務時間 完全土日祝休み 9:30 ~ 18:00(フレックスタイム制) 所定労働時間7.5h(休憩1h) フレックスタイム制(コアタイムなし) 給与 年収 3,000,000円 ~ 6,000,000円(※想定月給 250,000円 ~ 500,000円) ※給与は年俸制です。(年収÷12を月に支給) ※試用期間6か月(期間中の条件変更はありません) ※固定残業手当は月50時間相当分、73,530円(年収300万円の場合)~147,059円(年収600万円の場合)を支給 (上記記載は固定残業手当を含めた金額です) ※時間外手当(固定残業時間)、上記50時間超過分は別途支給いたします。 休日休暇 年間休日120日以上年末年始休暇 ●休日(年間120日以上) 完全週休2日制(土・日)、祝日、創立記念日(4/28) 年末年始(12/29~1/4) ●休暇 ・年次有給休暇(法定)最大20日/年 ・Happy Life休暇(特別有給休暇)10日/年 ・特別休暇(慶弔休暇、産前産後休暇、生理休暇、育児介護休暇、育児短時間勤務制度あり 等) ◇ 年末年始休暇 福利厚生 雇用保険労災保険厚生年金健康保険交通費支給あり資格取得支援・手当てあり時短勤務制度あり服装自由 ■健康保険(ITS健康保険組合) 厚生年金保険、労災保険、雇用保険加入、定期健康診断 ■食事補助制度(食事券半額負担) ■借上社宅制度(適用条件あり) ■懇親会費補助制度 ■歓迎会費補助制度 ■オフィシャルクラブ支援制度 野球、フットサル、ボルダリング、ランニングなどのクラブ活動費用として、1人5,000円(年間)を補助金として支給し活動しています。 ■ワンコインアイディア制度 *会社や社員にとってメリットのあるアイデアを発信した社員に対し、その都度ごとに500円を支給 ■表彰制度 ■映画の日の補助金 など ◇ 雇用保険 ◇ 厚生年金 ◇ 労災保険 ◇ 健康保険 ◇ 服装自由