- アドテクノロジー
オフィス内広告「Office Vision」設置2,100面に拡大、想定リーチ260万人規模へ
・Office Visionの設置面数が2,100面に拡大し、想定リーチは260万人規模、4週間の想定放映回数は590万回
・日経225構成企業への設置比率は20%、設置先企業の平均給与は775万円
・出社頻度が増えると回答した人が75.5%で最多という調査結果を背景に、業種別の行動変容データを含む2026年10月-12月版媒体資料を公開
- アドテクノロジー
神戸新聞社と三菱HCキャピタルがデジタルサイネージ新会社「TOWNCAST」を設立、導入から広告枠販売までワンストップで提供
・神戸新聞社(出資比率51%)と三菱HCキャピタル(同49%)が合同会社「TOWNCAST」を2026年7月31日に設立、資本金6千万円
・デジタルサイネージの導入・運用から広告枠販売までワンストップで提供する伴走型サービスを全国展開
・サイネージ広告市場は2025年に1,110億円、2030年には1,647億円への拡大が予測される中、地方紙ネットワークを活用した地域情報発信基盤の構築を目指す
- アドテクノロジー
ジェイアール東日本企画「MASTRUM」、新宿サザンテラスビジョンと小田急TVのプログラマティック配信を開始
・ジェイアール東日本企画のDOOHプラットフォーム「MASTRUM」が新宿サザンテラスビジョンと小田急TV(OTV)の2媒体を追加
・2026年4月21日より1週間単位のインプレッション配信方式で販売開始
・掲出終了後にインプレッション数やリーチ、属性等のレポートを広告主に提供
- その他
ジーニー、DOOHとCTV広告を組み合わせた配信を検証・・・リーチ増加を確認
・DOOHとCTV広告を組み合わせた配信でリーチが増加
・両媒体の接触頻度は1~2回が大半を占める
・性年代別では、DOOHは20~30代女性へのリーチが多い
- 企業戦略
MADSとPDCが資本業務提携、デジタルサイネージ事業を強化
・MADS社とPDC社が資本業務提携を締結
・両社のネットワークを横断した広告配信が可能に
・デジタルサイネージ事業の拡大と付加価値向上を目指す
- M&A
三菱地所が株式会社東京を子会社化・・・エレベーターメディア事業拡大に向け50億円超を出資
・株式会社東京が三菱地所の子会社となる
・エレベーターメディア「GRAND」の事業拡大を目指す
・50億円超の追加出資や新ハードウェア開発を計画
- 広告商品
ニューステクノロジー、タクシーサイネージでフェイクOOHプランを提供開始・・・リアル×CGI技術で高い広告効果
・ニューステクノロジーがWangetと提携し、タクシー広告に「フェイクOOH」を採用
・CGIと現実を融合した新たな広告手法で、SNSでの拡散性も高い
・タクシーサイネージなど複数のDOOHメディアで展開予定
- その他
LIVE BOARDが屋外広告枠をNFT化し販売する実証実験を実施・・・CoinPostなどと共同で
株式会社 LIVE BOARDは、Bridges株式会社、株式会社CoinPost、株式会社電通と共同で、屋外広告枠の販売にNFTを活用した実証実験を開始しました。 デジタルの世界でそのものの唯一性を担保できる技術・NFT。デジタルコンテンツを数量限定で配布することが現在の主要な用…
- その他
- その他
コロナ禍でもテクノロジーで無駄がない広告配信を実現するDOOH広告「LIVE BOARD」の強み【PR】PR
2020年は新型コロナウイルスの影響で外出自粛が推奨され、街から人の影が消えました。様々なオンラインコミュニケーションツールが飛躍的に普及し、自宅にいながらオンラインで仕事をしたり、授業を受けたりすることが当たり前になった現在の生活は、先行き不透明な2021…
- その他
日本とAPACの広告主の76%がプログラマティック広告支出への投資を増加、ヘッダービディングの導入状況は?
ExchangeWireとOpenXは、日本とアジア太平洋市場のプログラマティック広告市場の共同調査レポート「The State of Programmatic in JAPAC: Current and Future Drivers of Growth」(英語)を発表しました。 レポートは、オーストラリア、インド、インドネシア、日本の広告…

