ポッドキャスト

ベクトル、ビデオポッドキャスト事業に参入 2026年8月開始 画像

ベクトル、ビデオポッドキャスト事業に参入 2026年8月開始

・ベクトルが2026年8月にビデオポッドキャスト事業を開始
・1回収録から長尺動画や30本超のショート動画を一括制作配信
・自社番組2本を立ち上げ拡大する市場での支援を強化

サブスタックが大型アップデート、有料購読者特典やポッドキャスト再生を刷新 画像

サブスタックが大型アップデート、有料購読者特典やポッドキャスト再生を刷新

・サブスタックが有料購読者向け特典機能「Subscriber Perks」を追加し、割引コードやリソース配布が可能に
・ポッドキャスト再生プレーヤーを刷新し、再生速度調整・オフライン再生・スリープタイマーに対応
・ノート保存・投票機能、チャット予約投稿、MCP対応などクリエイター向け機能を多数追加

『GQ JAPAN』が初の公式ポッドキャスト番組を配信開始、誌面の舞台裏を語る「GQ JAPAN OUTTAKES 週末の編集夜話」 画像

『GQ JAPAN』が初の公式ポッドキャスト番組を配信開始、誌面の舞台裏を語る「GQ JAPAN OUTTAKES 週末の編集夜話」

・『GQ JAPAN』初の公式ポッドキャスト「GQ JAPAN OUTTAKES 週末の編集夜話」が2026年7月11日に配信開始
・毎週土曜午後9時にSpotifyで配信、編集長・石田潤がイントロを担当し各回担当編集者がMCを務める
・初回は「ファッション」テーマでファッション・ディレクター高杉賢太郎らが出演しファッションウィークの舞台裏を語る

東洋経済新報社、音声動画メディア「LASEN」開局と「すごいCVCアワード」を同時始動 画像

東洋経済新報社、音声動画メディア「LASEN」開局と「すごいCVCアワード」を同時始動

・東洋経済新報社が音声動画メディア「LASEN」を開局し、起業家の困難を紐解く番組を配信開始
・「すごいCVCアワード」を立ち上げ、大企業とスタートアップの共創を顕彰する事業を展開
・産学金融の有識者が評価委員として参加し、日本のオープンイノベーション加速を目指す

Vox Mediaが2社分割、マードック家がポッドキャストネットワークなどを取得 画像

Vox Mediaが2社分割、マードック家がポッドキャストネットワークなどを取得

・Vox Mediaが2社に分割され、マードック家のLupa Systemsがニューヨーク・マガジンなどを3億ドルで取得
・ポッドキャスト事業は過去5年で最も急成長し、約50番組を擁する重要資産として評価された
・デジタルメディア企業の評価額が大幅に見直される中、収益性の高い資産の再編が進行している

ラジオはなぜ踏ん張れたのか、生成AI時代に価値が高まる「声」とメディアの最前線 画像

ラジオはなぜ踏ん張れたのか、生成AI時代に価値が高まる「声」とメディアの最前線

・雑誌や新聞の広告費が減少を続ける中、ラジオ広告費はこの十数年ほぼ横ばいを維持
・radikoやポッドキャストの普及で、いつでも聴ける環境とファンづくりが進む
・生成AI時代は「合理性」と「人間性」に二極化し、音声は人間性伝えるのに最適

ポッドキャストがAM/FMラジオを初めて逆転、米国「話し言葉」聴取時間で歴史的転換点 画像

ポッドキャストがAM/FMラジオを初めて逆転、米国「話し言葉」聴取時間で歴史的転換点

・米国の話し言葉音声の聴取時間でポッドキャストが初めてAM/FMラジオを上回った
・ポッドキャストは全体の40%、ラジオは39%で逆転、ただし音楽が全体の75%を占める
・広告やリスナー層の変化により、音声市場の二重構造と今後の動向が注目されている

15~19歳の4割超が利用、ポッドキャスト国内利用実態調査 画像

15~19歳の4割超が利用、ポッドキャスト国内利用実態調査

・国内ポッドキャスト利用率は18.2%で前年比1pt増、15~19歳では40.5%と若年層で高い浸透率
・15~29歳ではTVerやTikTokを上回る利用率32.3%、ユーザーの4割が週3回以上聴取するヘビーユーザー
・ユーザーの66.4%が番組内容を検索、54.8%が購入・訪問経験ありと高いエンゲージメント

Spotify、動画ポッドキャストのマネタイズ条件を大幅緩和・・・クリエイターの新たな収益源に 画像

Spotify、動画ポッドキャストのマネタイズ条件を大幅緩和・・・クリエイターの新たな収益源に

・Spotifyは2026年から動画ポッドキャストの収益化条件を緩和し、より多くのクリエイターが参画しやすくなる
・条件緩和に加えスポンサー管理や外部ホスティング連携などクリエイター支援機能も強化される
・これにより動画コンテンツの成長と競争力向上を狙い、多様な収益化とエンゲージメント拡大を目指す

Netflixがポッドキャストを映像化、iHeartMediaと連携・・・音声番組を原作とする流れが強まる 画像

Netflixがポッドキャストを映像化、iHeartMediaと連携・・・音声番組を原作とする流れが強まる

・NetflixとiHeartMediaが動画ポッドキャストの独占配信で提携を発表
・人気ポッドキャストを映像化し、多ジャンルのコンテンツ展開を推進
・音声コンテンツを映像化し、新たなIP収益化と視聴者拡大を狙う流れ

ワシントン・ポスト、AIで「自分専用ポッドキャスト」を提供 批判の声も 画像

ワシントン・ポスト、AIで「自分専用ポッドキャスト」を提供 批判の声も

・ワシントン・ポストはAIを使ったパーソナライズポッドキャストを提供開始
・ユーザーが関心に合わせて内容やAIホストを設定できるベータ版の新機能
・品質や誤情報の懸念から内外で批判や改善要望も出ている

朝日新聞、アプリ内でポッドキャスト直接配信へ・・・新たなニュース体験を提供 画像

朝日新聞、アプリ内でポッドキャスト直接配信へ・・・新たなニュース体験を提供

・朝日新聞アプリ内で朝日新聞ポッドキャストの直接配信を開始
・2025年4月に累計1億ダウンロードを突破した人気音声コンテンツ
・記者フォロー機能や関連記事への誘導など新機能を追加

毎日新聞とオトバンクがポッドキャスト事業で提携、フィギュアスケートとニュース番組を配信 画像

毎日新聞とオトバンクがポッドキャスト事業で提携、フィギュアスケートとニュース番組を配信

・毎日新聞とオトバンクが業務提携し、ポッドキャスト番組の制作・配信を開始
・フィギュアスケート専門番組と記者によるニュース解説番組の2本を展開
・紙面やデジタル記事では伝えきれない現場の空気感を音声で届ける新たなニュース形態を目指す

【NotebookLM】日本語対応したポッドキャスト化機能で「有料ニュース購読に関する意識調査」を読ませてみた 画像

【NotebookLM】日本語対応したポッドキャスト化機能で「有料ニュース購読に関する意識調査」を読ませてみた

・NotebookLMのポッドキャスト生成機能が日本語に対応した
・「有料ニュース購読に関する意識調査」を音声化し理解を促進
・生成AIの性能向上を実感し、メディア活用の可能性が広がる

朝日新聞ポッドキャスト、1億ダウンロード突破・・・若年層が7割近く 画像

朝日新聞ポッドキャスト、1億ダウンロード突破・・・若年層が7割近く

・朝日新聞ポッドキャストが1億ダウンロードを突破
・サービス開始から約4年半で月間200万DL規模に成長
・15-39歳のユーザーが全体の68.3%を占める

YouTubeがポッドキャストで10億ユーザーを突破、コンテンツ視聴で存在感 画像

YouTubeがポッドキャストで10億ユーザーを突破、コンテンツ視聴で存在感

・YouTubeのポッドキャスト月間ユーザーが10億突破
・ビデオ付きポッドキャストの人気が急上昇
・視聴体験向上に向け積極的な投資を継続

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