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CCIがインターネット広告市場動向およびプライバシー規制についての調査レポートを公開・・・「プライバシー規制への対応を検討」は6割 画像

CCIがインターネット広告市場動向およびプライバシー規制についての調査レポートを公開・・・「プライバシー規制への対応を検討」は6割

株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)は、「2021年上期インターネット広告市場の動向、およびプライバシー規制がインターネット広告市場に及ぼす影響についての調査」を実施し、その結果を発表しました。調査時期は2021年6月28日~7月9日、調査対象は国内のデジタルマー…

DXに取り組んでいる企業は55%、企業規模によって進捗に差も…メディア業界のDXに関するCCIの調査 画像

DXに取り組んでいる企業は55%、企業規模によって進捗に差も…メディア業界のDXに関するCCIの調査

株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社で、7月に株式会社サイバー・コミュニケーションズから事業部門を承継し設立された株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)は、「企業におけるDXに関する実態調査」を2021年6月に実施し、その結果を発表しました。調査対象は、CCI取引…

ポッドキャスト広告を聴いた後の製品購入確率が2倍に・・・広告の露出頻度が高すぎるという指摘も 画像

ポッドキャスト広告を聴いた後の製品購入確率が2倍に・・・広告の露出頻度が高すぎるという指摘も

現地時間7月23日、ポッドキャストのアトリビューションプラットフォームを提供する米Podsightsは、第2四半期のポッドキャスト市場の動向をまとめたレポートを発表しました。ポッドキャスト広告を聴いた後にリスナーが製品を購入する確率が2倍になることや、広告の露出頻…

カリフォルニアの「ローカルニュースサイト」の38%が政治的に偏った運営を行っていることが判明 画像

カリフォルニアの「ローカルニュースサイト」の38%が政治的に偏った運営を行っていることが判明

ニュースサイトの信頼性を評価するNewsGuardは、カリフォルニア州の「ローカルニュースサイト」の信頼性に関するレポートを発表しました。同レポートによると、全体の38%が、政治的に偏った運営をしていることが明らかになったとのことです。 目次 9つの基準をもとに202…

米国人の過半数が、ソーシャルメディアプラットフォーム企業はユーザーの投稿について訴訟されるべきではないと回答 画像

米国人の過半数が、ソーシャルメディアプラットフォーム企業はユーザーの投稿について訴訟されるべきではないと回答

米シンクタンクのピュー・リサーチ・センターが実施した調査によると、米国人の過半数が、ソーシャルメディアプラットフォーム企業はユーザーの投稿内容について訴訟されるべきではないと回答したことが明らかになったようです。 この調査では、2021年4月12日から18日に…

Z世代の半数以上が音の出るメディアを2つ同時に利用・・・音声メディアへの高い受容性が明らかに 画像

Z世代の半数以上が音の出るメディアを2つ同時に利用・・・音声メディアへの高い受容性が明らかに

株式会社ビデオリサーチとスポティファイジャパン株式会社が共同で、「Z世代と音声メディア」について調査及び分析研究を実施しました。本研究では、ビデオリサーチの「ACR/ex」データによって若年層における音声メディアの浸透状況を把握するとともに、WEB調査とインタ…

アプリの利用継続に必要な要素は「使いやすさ」…IDFAオプトイン時代のアプリ利用実態調査 画像

アプリの利用継続に必要な要素は「使いやすさ」…IDFAオプトイン時代のアプリ利用実態調査

スマートフォンアプリのクラッシュ/エラーの検知と解析を行うツール「SmartBeat」を提供するFROSK株式会社は、アンケート調査「IDFAオプトイン時代のアプリ利用実態レポート」を実施し、その結果を発表しました。調査対象は、10歳~69歳の男女725名です。 アンケート調…

テレビ番組を最も好きなのは10~20代…「テレビ番組視聴意識調査2021」 画像

テレビ番組を最も好きなのは10~20代…「テレビ番組視聴意識調査2021」

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所は、テレビ局の制作したドラマ、バラエティ、報道、アニメなどのテレビ番組への好意度と視聴スタイルについて調査する「テレビ番組視聴意識調査」を実施しました。調査対象は全国15~69才の男女1175名です。 テ…

1日のメディア接触時間が約40分増、半数近くがSVODサービスを利用…博報堂DYMP「メディア定点調査2021」 画像

1日のメディア接触時間が約40分増、半数近くがSVODサービスを利用…博報堂DYMP「メディア定点調査2021」

株式会社博報堂DYメディアパートナーズメディア環境研究所は、生活者のメディア接触の現状を捉える「メディア定点調査」の結果を発表しました。調査対象は15~69歳の男女962名です。 テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、パソコン、タブレット端末、携帯電話/スマートフォンの…

有料動画サービス、女性・若年層の利用者が増加・・・動画コンテンツと動画広告に関する視聴動向レポート 画像

有料動画サービス、女性・若年層の利用者が増加・・・動画コンテンツと動画広告に関する視聴動向レポート

視聴行動分析サービスを提供するニールセンデジタル株式会社が、動画コンテンツと動画広告の利用動向調査「ニールセン・ビデオコンテンツ アンド アド レポート 2021(Nielsen Video Contents & Ads Report 2021)」を実施し、その結果を発表しました。調査対象は、各種…

動画広告がインターネット広告媒体費全体の2割以上に…日本の広告費インターネット広告媒体費分析 画像

動画広告がインターネット広告媒体費全体の2割以上に…日本の広告費インターネット広告媒体費分析

国内電通グループの株式会社サイバー・コミュニケーションズ、株式会社D2C、株式会社電通、株式会社電通デジタルは、「2020年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」を発表しました。 分析結果は、電通が2021年2月に発表した「2020年 日本の広告費」の調査…

消費者はオンラインコンテンツとコンテキスト関連性の高い広告を好む・・・The Power of Context調査 画像

消費者はオンラインコンテンツとコンテキスト関連性の高い広告を好む・・・The Power of Context調査

アドベリフィケーション・ソリューションのグローバルリーダー Integral Ad Science(以下、IAS)が、「The Power of Context:コンテキストが広告受容性に与える影響」調査を実施し、その結果を発表しました。調査対象は、日本、シンガポール、インドネシア、オースト…

世界の消費者の半数以上が、コロナ禍以降モバイルストリーミング利用が増加…Adjustが発表 画像

世界の消費者の半数以上が、コロナ禍以降モバイルストリーミング利用が増加…Adjustが発表

B2B SaaSのグローバル企業であるadjust株式会社(以下、アジャスト)が、世界の主要市場における2020年のストリーミングの利用状況をまとめた「モバイルストリーミングレポート 2021」を発表しました。 調査対象は、日本、米国、英国、ドイツ、トルコ、シンガポール、…

高校生の読書習慣、ふだん「読書する」が約8割、読み方は「紙の本」派が8割超 画像

高校生の読書習慣、ふだん「読書する」が約8割、読み方は「紙の本」派が8割超

LINE株式会社が運営するスマートフォン専用リサーチプラットフォーム「LINEリサーチ」が、高校生の読書をする頻度や読書のスタイル、ジャンルについて調査を実施しました。調査対象は日本全国の高校生1045サンプルです。 目次 全体の約8割が読書の習慣あり読書スタイル…

電子雑誌利用者ボリューム・ゾーンは未婚・有職の30-40代…電子雑誌読者プロファイリング調査 画像

電子雑誌利用者ボリューム・ゾーンは未婚・有職の30-40代…電子雑誌読者プロファイリング調査

一般社団法人 日本雑誌広告協会は、株式会社NTTドコモ、株式会社D2C、株式会社ビデオリサーチの協力のもと行った「電子雑誌読者プロファイリング調査」の結果を発表しました。対象誌は「dマガジン」上の電子雑誌9社22誌です。 目次 調査結果調査概要調査対象誌一覧 調査…

信頼度の高いメディアは「新聞」がトップ維持も、購読率は過去最大の低下…メディアに関する全国世論調査 画像

信頼度の高いメディアは「新聞」がトップ維持も、購読率は過去最大の低下…メディアに関する全国世論調査

公益財団法人新聞通信調査会が「第13回メディアに関する全国世論調査」を実施し、その結果を発表しました。調査対象は、全国の18歳以上の5,000人です。 目次 信頼度は昨年に続き新聞がトップコロナ禍でのメディア接触 増えたのは民放、ネット、NHK、新聞の順良い印象も…

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