弁護士ドットコム株式会社が27日に発表した2020年3月期 第3四半期の業績(2019年4月1日~2019年12月31日)は、売上高29億9400万円(前年同期比33.6%)、営業利益2億2700万円(▲35.2%)、経常利益2億2900万円(▲34.8%)、純利益1億4100万円(▲34.4%)となりました(決算短信)。

「弁護士ドットコム」では、ユーザーに向けた有益なコンテンツの提供やユーザビリティの向上に注力するととも に、身近な話題を弁護士が法的観点から解説するオウンドメディア「弁護士ドットコムニュース」の記事配信による 認知度向上に努めた結果、2019年12月における月間サイト訪問者数は1,272万人(前年同月比11.0%増)となりまし た。

期末時点の会員登録弁護士数が18,407人(前年同月比12.0%増)、そのうち、弁護士マーケティング支援サービスの有料会員登録弁護士数が4,862人(前年同月比13.0%増)となりました。また、「弁護士ドットコム」の有料会員サービスの有料会員数が183,560人(前年同月比12.5%増)となり、各サービスの会員数の増加が順調に推移してます。

今期の通期業績予想は、売上高43億円(前年同期比37.3%)、営業利益5億2000万円(1.9%)、経常利益5億2000万円(1.7%)、純利益3億3500万円(0.5%)としています。

※本記事は決算AIによって生成されました