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GMOメディアの1Qは赤字転落、広告単価の下落や出稿手控え

GMOメディア株式会社が1日に発表した2020年12月期 第1四半期の連結業績(2020年1月1日~2020年3月31日)は、売上高9億4800万円(前年同期比―)、営業利益▲600万円(―)、経常利益▲600万円(―)、親会社株主に帰属する四半期純利益▲600万円(―)となりました(決算短信)。

メディア事業は、広告需要期であるにも関わらず、広告単価が下落したため、全体としては前年度に比べ広告収益が減少する結果となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は688百万円、営業損失は2百万円となりました。

その他メディア支援事業は、コロナウィルスの影響により、一部業種の広告主による広告出稿控えが生じたため、収益が減少してます。その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、259百万円、営業損失は4百万円となりました。

※本記事は決算AIによって生成されました

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