Enjin、メディアマッチングプラットフォーム「メディチョク」にプレスリリース配信「NEWSCAST」を追加
・Enjinがメディチョクにソーシャルワイヤーのプレスリリース配信サービス「NEWSCAST」を実装
・利用企業はプラットフォーム上から直接プレスリリースの配信が可能に
・情報発信の効率化とメディア露出の最大化を実現
AIの進化がジャーナリズムに与える影響、アメリカ人の半数が「ネガティブな未来」を予測
・アメリカ人の約半数がAIのニュースへの影響をネガティブと予測
・59%がAIによってジャーナリストの仕事が減少すると考えている
・正確性への懸念が強く、66%がAI情報の不正確さを懸念している
トランプ政権、独自ニュースサイト「White House Wire」開設
・ホワイトハウスがDrudge Report風の独自ニュースサイト「White House Wire」を開設
・トランプ政権に好意的な記事を集約し、主流メディアを迂回する戦略の一環
・サイトはトランプ支持者向けの「真のニュース」ハブとして機能する意図
ミンカブ・ジ・インフォノイド、55億円の特別損失計上と創業者の退任など体制を大幅刷新へ
・ミンカブ・ジ・インフォノイドが2025年3月期に55.6億円の特別損失を計上
・コンテンツ事業からの撤退を含む20億円超のコスト削減策を実施
・取締役会を刷新し、より迅速な意思決定と監査機能強化を図る
アスエネメディア、国際的な気候変動報道キャンペーン「89%プロジェクト」への参加を表明
・アスエネメディアが国際的な気候変動報道ネットワークCCNowの「89%プロジェクト」に参加
・世界人口の89%が気候変動対策強化を求める声を報道で可視化する取り組み
・日本国内の具体的な気候アクションの事例を発信していく方針
日本テレビ、新会社「日テレHR総研」を設立・・・教育コンテンツや人材育成ソリューションを提供
・日本テレビが人材育成事業を強化するため新会社を設立
・新会社名は「株式会社日テレHR総合研究所」
・2025年8月1日に事業開始予定
イオリアの地域密着型アプリ「SpotsNinja」、2県で5万ユーザー突破・・・2026年全国展開目指す
・イオリアの「SpotsNinja」が累計5万ユーザーを突破
・福岡県と広島県のみで展開し、高い成長ポテンシャルを実証
・AIエージェント開発や全国展開を視野に入れた次のフェーズへ
スポーツ報知、5月から1部180円に値上げ・・・原材料費高騰や物流コスト増加で
・スポーツ報知が5月1日から1部売り定価を160円から180円に改定
・新聞制作に関わる原材料費の高騰や物流コスト上昇が理由
・紙面の充実を図り、読者に喜んでもらえる内容を目指す
クローバーラボ、テレビCMとポイ活アプリを連動させた新広告モデルの実証を開始・・・音声検出とアンケートで映画クーポンを配布
・テレビCM音声検出と簡単アンケートで映画クーポンを即時配布
・通常のテレビ視聴で簡単にクーポン獲得可能な新しい広告体験
・テレビCMの認知から即時の行動誘導につなげる取り組み
テック系メディアの「VentureBeat」、ゲーム部門を分社化しAI特化へ方針転換
・VentureBeatがGamesBeatを独立会社として分社化
・VentureBeatはエンタープライズAIに特化する方針を明確化
・両ブランドの成長加速と専門性向上を目指す戦略的判断
JR東海グループのADDIX、旅の移動も楽しむWebメディア「タビノリ」を公開
・ADDIXが新たな旅メディア「タビノリ」を立ち上げ
・コンセプトは「移動も楽しくなる情報発信」
・ターゲットは出張中も旅心を忘れないビジネスパーソンなど
ギャル誌「JELLY」が文友舎からリアレーションへの事業譲渡で復刊へ・・・2025年8月に再始動
・休刊中の雑誌「JELLY」が2025年8月に復刊決定
・リアレーションが文友舎から事業譲渡を受けて再始動
・Z世代向けに新コンセプトで、アジアカルチャーを特集
TNLメディアジーン、「Business Insider」の中国語版を2025年夏展開へ
・TNLメディアジーンがBusiness Insiderの国際中国語版を2025年夏にローンチ予定
・アジア戦略の重要なステップとして位置付け
・広告主向けの新メニューや定期購読サービスも導入予定
電通デジタルと電通PRコンサルティング、オウンドメディア支援ソリューションを提供開始
・オウンドメディアの制作・運用と表現リスク管理を包括支援
・最新技術と専門知識を統合したソリューションを提供開始
・企業のブランディングや顧客満足度向上に貢献する取り組み
朝日新聞社がアプリをアップデート・・・トピックスのフォロー機能を追加し、記者検索も容易に
・朝日新聞アプリがトピックスのフォロー機能を追加
・記者検索が容易になり、記者のプロフィールページを閲覧可能に
・ホーム画面上部にメニューボタンを新設し、使いやすさを向上

