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SNSスタートアップのメディアエイド、総額10億円調達・・・TikTok Shop支援サービス開始 画像

SNSスタートアップのメディアエイド、総額10億円調達・・・TikTok Shop支援サービス開始

・SNSスタートアップのメディアエイドが総額10億円の資金調達を完了
・三菱UFJ銀行や北國銀行など複数金融機関とエンジェル投資家8名が参加
・TikTok Shop支援サービス開始でソーシャルコマース領域に本格進出

屋外広告のDX推進へ、ソフトバンク社内起業制度発のオーマッチが1.2億円調達 掲載メディアは20万件突破 画像

屋外広告のDX推進へ、ソフトバンク社内起業制度発のオーマッチが1.2億円調達 掲載メディアは20万件突破

・OOH特化プラットフォーム「オーマッチ」を運営するオーマッチが、ファーストライト・キャピタルをリード投資家として総額1.2億円の資金調達を実施
・調達資金で人流データ連携機能やオンライン取引機能の開発を加速し、ユーザー体験向上を目指す
・日本のOOH業界は複雑な構造で取引プロセスが非効率的だが、同社はテクノロジーで課題解決を図る

音声・デジタルコンテンツの管理を支援するCoDaMa、約1.8億円を調達 画像

音声・デジタルコンテンツの管理を支援するCoDaMa、約1.8億円を調達

・音声・デジタルコンテンツの管理・配信・販売をワンストップで支援するCoDaMaが総額約1.8億円の資金調達を実施
・エンジェル投資家やベンチャーキャピタル、事業会社など複数の投資家が参画し、事業成長性と将来性が評価された
・調達資金はプラットフォーム機能の高度化、AI活用による商品開発機能強化、グローバル展開準備などに投資予定

AI編集アシスタント「StoryHub」、シリーズAで2.2億円調達 コンテンツ制作支援を強化 画像

AI編集アシスタント「StoryHub」、シリーズAで2.2億円調達 コンテンツ制作支援を強化

・StoryHubがシリーズAラウンドで2.2億円の資金調達を完了、累計調達額は2.5億円に到達
・AI編集アシスタントとして人間の創造性を拡張するコンセプトで、テレビ局や新聞社など80社以上に導入済み
・調達資金でプロダクト強化と組織拡充を進め、一次情報を重視したコンテンツ制作支援サービスを展開予定

JAPAN AI、総額19億円の大型資金調達を発表 AX市場での競争力強化へ 画像

JAPAN AI、総額19億円の大型資金調達を発表 AX市場での競争力強化へ

・JAPAN AIが第三者割当増資により総額19億円の大型資金調達を実施
・調達資金は人材採用強化とソフトウェア開発投資に戦略的に活用
・AX市場での競争力向上と国内企業との戦略的提携を推進

日本発の次世代AI検索プラットフォームFelo、15億円の資金調達を実施・・・非英語圏のAI情報格差を解消 画像

日本発の次世代AI検索プラットフォームFelo、15億円の資金調達を実施・・・非英語圏のAI情報格差を解消

・FeloがシリーズAラウンドで海外機関投資家を中心に約15億円を調達
・PeakXVとMirae Assetの2社が参画し、日本発AI企業の成長を支援
・日本語特化型AI検索エンジンで120万ユーザーを獲得、企業向けサービスも展開

アングルクリエイト、メディアの特集記事と展示会出展のパッケージを提供開始・・・「BUSINESS JORNAL」と連動したクリエイティブを制作 画像

アングルクリエイト、メディアの特集記事と展示会出展のパッケージを提供開始・・・「BUSINESS JORNAL」と連動したクリエイティブを制作

・ビジネスジャーナルとユニコーンジャーナルが共同で展示会出展パッケージを提供開始
・タイアップ記事掲載と展示会ブース出展をセットにしたサービス
・初回は5月の「DX総合EXPO」と「ビジネスイノベーションジャパン」でAI特集を実施

テレビ朝日とエムニ、生成AIを活用し放送事故防止へ・・・ヒヤリハット事例抽出とチェックシート自動作成の実証実験 画像

テレビ朝日とエムニ、生成AIを活用し放送事故防止へ・・・ヒヤリハット事例抽出とチェックシート自動作成の実証実験

・テレビ朝日とエムニが生成AI活用の実証実験を実施
・ヒヤリハット事例抽出とチェックシート自動作成を検証
・放送現場のトラブル未然防止が最終目標

ベクトル、スタートアップ支援動画メディア「ベンチャーTV」の掲載企業が700社突破 画像

ベクトル、スタートアップ支援動画メディア「ベンチャーTV」の掲載企業が700社突破

・ベクトルの動画型メディア「ベンチャーTV」の掲載企業が700社を突破
・新機能「ピックアップニュース」を追加実装
・スタートアップ企業と投資家のマッチングを促進

バスケ選手の馬瓜エブリン氏が設立したBack Dooor、総額5,300万円を調達・・・スポーツ選手ライブ配信サービス展開へ 画像

バスケ選手の馬瓜エブリン氏が設立したBack Dooor、総額5,300万円を調達・・・スポーツ選手ライブ配信サービス展開へ

・元バスケ日本代表の馬瓜エブリン氏が創業したBack Dooor社が資金調達
・アスリートとファンをつなぐライブ配信サービスを展開予定
・12月中にiOSアプリのテストリリースを開始

ショートコンテンツ制作スタートアップFLASH、シードラウンドで総額5億円を調達・・・ショートアニメに参入 画像

ショートコンテンツ制作スタートアップFLASH、シードラウンドで総額5億円を調達・・・ショートアニメに参入

・FLASH、シードラウンドで総額5億円を調達
・縦型ショートアニメ制作および配信事業に参入
・2027年までに300タイトル以上の制作を計画

スマートブックス、約5,000万円を調達・・・AI音声と文字が連動するビジネス書のオーディオブックサービスを開発 画像

スマートブックス、約5,000万円を調達・・・AI音声と文字が連動するビジネス書のオーディオブックサービスを開発

・AIナレーターを活用したオーディオブックサービス「Smartbooks」を開発
・新作ビジネス書を従来より2ヶ月早くオーディオブックで提供
・累計調達額が約1億円に到達し、グローバル展開を目指す

ハースト婦人画報社とHearstLab、日本で女性起業家支援を本格始動 画像

ハースト婦人画報社とHearstLab、日本で女性起業家支援を本格始動

・ハーストとHearstLabは女性起業家支援活動を始動
・HearstLabは女性起業家の投資と支援
・HearstLab Japanキックオフレセプション開催

ハースト婦人画報社、米国HarstLabと共同で日本で女性起業家の支援を開始 画像

ハースト婦人画報社、米国HarstLabと共同で日本で女性起業家の支援を開始

・HearstLabが日本で女性起業家支援
・投資・サポートで男女格差解消目指す
・国際女性デーに活動本格始動

スタートアップ投資資金は潤沢だが、投資先は厳選、EXITは今は難しい・・・米VC協会調べ2022年の投資環境 画像

スタートアップ投資資金は潤沢だが、投資先は厳選、EXITは今は難しい・・・米VC協会調べ2022年の投資環境

PitchBookと全米ベンチャーキャピタル協会が公表した、2022年の資金調達状況レポートによれば、市況の悪化がスタートアップの資金調達や株式公開に大きな影響を与えていて、この流れは2023年も続いていきそうです。 それによれば、ベンチャーキャピタルからスタートアッ…

幻冬舎とモノバンドル、Web3特化M&Aプラットフォームで業務提携 画像

幻冬舎とモノバンドル、Web3特化M&Aプラットフォームで業務提携

株式会社幻冬舎は、ブロックチェーン領域の総合ソリューションカンパニーのモノバンドル株式会社と業務提携し、Web3特化M&Aプラットフォーム「MergePad(マージ・パッド)」にて協業します。 「MergePad」は、新規にWeb3・ブロックチェーン技術を既存の事業に活用した…

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