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ログリー、1Q業績は利益が大幅減・・・広告審査厳格化の影響は収束

ログリー株式会社が14日に発表した2020年3月期 第1四半期の業績(2019年4月1日~2019年6月30日)は、売上高6億2400万円(前年同期比15.7%)、営業利益600万円(▲86.3%)、経常利益600万円(▲80.2%)、純利益300万円(▲81.5%)となりました。

第1四半期において、メディアからの広告枠を拡充するために営業人員を増員しました 。これらの事業活動の結果、当社の新規メディア獲得や既存メディアとの関係強化が進み、第1四半期の売上に寄与しました。また、2019年2月に発生した、「審査済広告差替え対策」の影響に関しては、2019年5月から2019年7月にかけて開示させていただきました「月次速報についてのお知らせ」のとおり、第1四半期までに売上高、売上総利益ともに収束いたしました

今期の通期業績予想は、売上高12億7500万円(前年同期比9.7%)、営業利益1800万円(▲82.8%)、経常利益1800万円(▲79.7%)、純利益1100万円(▲80.9%)としています。

※本記事は決算AIによって生成されました

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