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「TBS NEWS DIG」が2026年6月に月間3.76億PVで過去最高を更新、4か月連続で3億PV超え 画像

「TBS NEWS DIG」が2026年6月に月間3.76億PVで過去最高を更新、4か月連続で3億PV超え

・「TBS NEWS DIG」が2026年6月に月間3.76億PVを記録し過去最高を更新
・2026年3月の初の3億PV超えから4か月連続で3億PV超えを達成
・台風7号・8号や各地の地震など防災情報需要の高まりがPV増加の背景に

AI規制「必要だが過度な強化は不要」58%、国産高性能モデル開発「必要」72% KSI調査 画像

AI規制「必要だが過度な強化は不要」58%、国産高性能モデル開発「必要」72% KSI調査

・AIサービスの利用者は78%で、情報収集や文章生成が主な用途です
・誤った情報生成やフェイクニュース拡散などのリスク懸念が課題です
・AI規制は58%が「適度な強化」を支持し、国産高性能モデル開発を73%が望んでいます

生成AIの回答の約35%がSNSを引用、YouTubeとnoteで8割占める…Optyino.aiが6.6万件のAI回答を分析 画像

生成AIの回答の約35%がSNSを引用、YouTubeとnoteで8割占める…Optyino.aiが6.6万件のAI回答を分析

・生成AIの約35%がSNS投稿を引用しており、約3回答に1回の頻度で参照されている
・YouTubeとnoteがSNS引用全体の約80%を占め、モデルにより引用率が最大12倍異なる
・検索連携機能を持つモデルほどSNS引用しやすく、各モデルで参照先の媒体が異なる傾向

AI生成画像・動画の公開時、90.2%が「AI生成表示」を希望 表示を望む媒体1位は「ニュース・記事」で84.8%に 画像

AI生成画像・動画の公開時、90.2%が「AI生成表示」を希望 表示を望む媒体1位は「ニュース・記事」で84.8%に

・AI生成画像・動画について90.2%が何らかの形で「AI生成表示」を希望し、「必ず表示してほしい」が57.1%を占めた
・表示を望む媒体は「ニュース・記事」が84.8%で最多、「商品紹介」57.0%や「SNS投稿」52.2%でも半数超が明示を求めた
・後からAI生成と判明した場合は「騙されたように感じる」27.9%など否定的な反応が目立ち、「特に問題ない」は9.8%にとどまった

Getty Images、個人・小規模事業者向けサブスクを発表 AI生成時代に実写素材の利用拡大 画像

Getty Images、個人・小規模事業者向けサブスクを発表 AI生成時代に実写素材の利用拡大

・Getty Imagesが個人マーケターや小規模事業者向けサブスクリプションを発表
・クリエイティブ素材、エディトリアル素材、アーカイブ素材を一律料金で提供
・生成AI時代に、権利処理済みのリアルなビジュアル素材の利用を広げる動き

産経新聞社、YouTube新番組「産経ザファクト」を開始 Z世代の「ファクトシーカー」が専門記者に切り込む構成 画像

産経新聞社、YouTube新番組「産経ザファクト」を開始 Z世代の「ファクトシーカー」が専門記者に切り込む構成

・産経新聞社がYouTubeで新番組「産経ザファクト」を開始。毎週木曜17時配信
・専門記者と「ファクトシーカー」が協力し、事実ベースのニュース解説を提供
・20~40代やZ世代を対象に、社会問題を「自分事化」して伝える番組

西日本新聞社、ビジネスコミュニティー「Nishi-Biz」を2027年4月に始動 創刊150周年の節目に共創の場を構築 画像

西日本新聞社、ビジネスコミュニティー「Nishi-Biz」を2027年4月に始動 創刊150周年の節目に共創の場を構築

・西日本新聞社が2027年4月に創刊150周年を機に、地場企業と学生が交わる共創の場「Nishi-Biz」を立ち上げ
・メディアでの情報発信、学生との接点創出、異業種交流の3つの柱で地域課題解決に取り組む
・参加団体の登録締め切りは2026年12月25日で、専用フォームから申し込み可能

KADOKAWA夏野氏の解任提案否決、物言う株主との対立継続懸念も【メディア企業徹底考察 #317】 画像

KADOKAWA夏野氏の解任提案否決、物言う株主との対立継続懸念も【メディア企業徹底考察 #317】

・アクティビストファンドの解任提案により業績悪化を指摘されたが、夏野CEO再任が承認された
・出版点数重視の戦略が失敗に終わり、今後は質と量のバランス重視に転換する方針
・筆頭株主オアシスとの対立継続、角川元会長の訴訟など経営課題が山積している

BuzzFeed Japanとプラップジャパンが戦略的パートナーシップ、ハフポスト日本版「ミライ投資クラブ」で若年層投資家向けコミュニケーションを強化 画像

BuzzFeed Japanとプラップジャパンが戦略的パートナーシップ、ハフポスト日本版「ミライ投資クラブ」で若年層投資家向けコミュニケーションを強化

・BuzzFeed Japanとプラップジャパンが、ハフポスト日本版「ミライ投資クラブ」で若年層・潜在個人投資家向けコミュニケーション強化の業務協業に合意 ・混成チームによる新コンテンツ制作、新ソリューション共同開発、共同マーケティングセミナーの3本柱で展開 ・2026年8月より新コンテンツを順次展開予定、企業の非財務情報を生活者に届く形で発信する新モデル構築を目指す

メディア企業のアプリの最新動向を440超のアプリから分析、ゲームユーザーが一番訴求できる? 画像

メディア企業のアプリの最新動向を440超のアプリから分析、ゲームユーザーが一番訴求できる?

・Pugpigが140メディアブランド・440超アプリの分析に基づく2026年版Media App Reportを公開し、エンゲージメント指標が前年比で改善した事を報告
・ゲームユーザーが最もエンゲージメントが高く、オーディオ・動画ユーザーもテキストのみのユーザーを上回る一方、ゲーム搭載アプリは全体の16%にとどまる
・パブリッシャーの50%がプロダクトチームのキャパシティを最大の障壁と認識しており、計測能力の不足とリソース制約が課題として残る

Criteo、約37億ドルの買収提案を受ける アドテク業界へのPE投資が加速 画像

Criteo、約37億ドルの買収提案を受ける アドテク業界へのPE投資が加速

・Vista Equity PartnersとQuinti Capitalが「Criteo」に対し1株50ドル超、株式ベース約37億ドルの共同買収提案を提出した
・「Criteo」の2026年第1四半期は売上高4億2500万ドルで前年同期比6%減だが、アクティベーテッド・メディア・スペンドは初の10億ドル突破を達成した
・交渉は初期段階で取締役会は未回答、リテールメディア大口2社の契約縮小や業績悪化が買収提案の背景にある

Hakuhodo DY ONE、SUBWAYを題材にインゲーム広告の効果検証を実施 購買意向が非接触者比で約34%向上 画像

Hakuhodo DY ONE、SUBWAYを題材にインゲーム広告の効果検証を実施 購買意向が非接触者比で約34%向上

・Hakuhodo DY ONEがSUBWAYの商品を題材にインゲーム広告の効果検証を実施した
・広告接触者の購買意向は非接触者比で約34%向上し、高頻度プレイヤーではさらに高い効果が確認された
・インゲーム広告はファストフードやテイクアウト商材との親和性が高く、今後業種別の検証を継続予定

カルビーのファンエンゲージメント戦略:IPとデータでロイヤル顧客を育てる 画像

カルビーのファンエンゲージメント戦略:IPとデータでロイヤル顧客を育てるPR

・2026年6月17日(水)東京ビッグサイトでのカルビーのIPとファンエンゲージメント講演
・親しみやすさを軸に年間100件超のIPライセンス事業展開
・135万人会員アプリとファンミーティングによるロイヤル顧客育成

アクセル・シュプリンガー、テレグラフの買収を完了 170年の英国メディアをAI活用で変革へ 画像

アクセル・シュプリンガー、テレグラフの買収を完了 170年の英国メディアをAI活用で変革へ

・Axel Springerが英国Telegraph Media Groupの買収を完了し、英国・アイルランド・オーストリアの規制当局承認を取得した
・TMGはオーナー不在の3年間でデジタルコマーシャル二桁成長とデジタルサブスクリプション3分の1増を達成している
・Axel SpringerはAI主導のデジタル変革加速と米国市場拡大をTMGの成長戦略として掲げている

Google検索がAMPページの表示方法を変更、キャッシュ経由を廃止しパブリッシャーのホストページへ直接誘導 画像

Google検索がAMPページの表示方法を変更、キャッシュ経由を廃止しパブリッシャーのホストページへ直接誘導

・Google検索がAMPビューワーとキャッシュ経由の表示を廃止し、パブリッシャーのホストページへ直接ユーザーを誘導する方式に変更した
・パブリッシャーはAMPキャッシュの更新やSigned Exchangesの設定が不要になり、運用負荷が軽減される
・AMPコンテンツのランキングや配信方法に変更はないが、多くのサイトが既にAMPを廃止しており利用の縮小傾向は続く見通し

限られたリソースでコアファンを囲うオンラインサロン運営 DMM・大井川鐵道・山口のインフルエンサーがディスカッション 画像

限られたリソースでコアファンを囲うオンラインサロン運営 DMM・大井川鐵道・山口のインフルエンサーがディスカッションPR

・2026年6月17日(水)第19回 コンテンツ東京にてコアファン獲得のパネル開催
・大井川鐵道がDMMオンラインサロンで限定先行情報公開によるファンコミュニティを構築
・「ぎゅっと山口」は地元企業スポンサーを活用した三方良しのコミュニティ運営を再始動

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