メディア「デジタルメディア」
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ほぼ日、通期業績予想を上方修正 「ほぼ日手帳2027」の卸受注が国内外で想定超え
・ほぼ日が2026年8月期通期業績予想を上方修正、売上高は105億9700万円、営業利益は10億6600万円に
・「ほぼ日手帳2027」の卸受注が国内30.9%増、海外108.2%増と想定を大きく上回ったことが要因
・Hobonichi Inc.の特定子会社化に伴い連結決算へ移行し、決算期も8月から6月へ変更へ
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『ニューズウィーク日本版』『Pen』『フィガロジャポン』、SBIの新メディア「mynt」に参画
・CEメディアハウスの3メディアがSBIの新メディア「mynt」に参画
・「mynt」は2026年9月18日提供開始、未来設計をコンセプトにした経済・情報メディア
・各メディアが専門性を生かした動画・記事コンテンツを企画制作、会員登録不要で無料閲覧
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朝日新聞社の人気ポッドキャストがPodyに登場 音声に加え記事でも閲覧可能に
・アル株式会社が朝日新聞社制作のPodcast6番組をPodyに登録し配信開始
・対象は「ニュースの現場から」「MEDIA TALK」など報道・スポーツ系6番組
・一部エピソードはAIが記事形式に整理し、聴くことと読むことを両立
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ガーディアン、動画制作拠点「Guardian Studios」始動 BBC出身デレン・ロフォード氏を招聘
・ガーディアンが動画ファーストの新拠点「Guardian Studios」のエグゼクティブプロデューサーにデレン・ロフォード氏を起用
・ロフォード氏はBBCやWoodcut Media、自身のDARE Picturesなどでドキュメンタリー制作の実績を持つ
・Guardian Studiosは同社の複数年にわたる変革プログラムの中核と位置付けられている
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Media is Hope、気候変動報道を表彰する『Media is Hope AWARD 2026上半期』受賞者発表
・Media is Hopeが「Media is Hope AWARD 2026上半期」の受賞者を発表
・個人賞は朝日新聞社の香取啓介氏、ソリューション賞はTBS Green Transformationが受賞
・表彰式は2026年9月17日に日本経済大学STATIO東京渋谷キャンパスで開催予定
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ワシントン・ポスト、4年ぶりの損益均衡へ 暫定CEOの正式就任と同時に財務見通しを公表
・米ワシントン・ポストが2026年通年で4年ぶりの損益均衡到達を見込むと公表した
・暫定から正式CEOに就任したドノフリオ氏の下、広告収入が前年比53%増と伸長
・訪問数は減少傾向で、黒字化の持続には新たな収益源が課題となる
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大雨・気象災害55本、TBSが42本で首位【ヤフトピウォッチ】9/13号
・9月6~12日の掲載は562本、前週から26本減。上位10媒体のシェアは53.6%(前週比+4.5ポイント)
・大雨・気象災害は55本、うち国内面が40本
・媒体別はTBSが42本で首位、露出時間は読売が86時間でトップ
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講談社「THINKpod」開設3か月で登録者30万人突破 ビジネス映像メディア
・講談社のビジネス映像メディア「THINKpod」がローンチ3か月でYouTube登録者30万人を突破
・各分野の編集者が企画プロデューサーとなり、対話型コンテンツを毎日無料配信
・Oliveコンサルティングやサントリーとのタイアップ企画を展開し、広告メニューも拡大予定
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大谷・ドジャース関連が最多、TBSと読売が41本で並ぶ【ヤフトピウォッチ】9/6号
・8月30日~9月5日の掲載は588本、前週から64本減
・媒体別はTBSと読売が各41本で首位、露出時間はTBSが105時間でトップ
・話題別では大谷・ドジャース関連が22本で最多
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新R25、2026年9月末でメディア運営を終了 約9年の挑戦に区切り
・新R25が2026年9月末でメディア運営を終了すると発表しました
・2017年9月の開始から約9年間、若手ビジネスパーソン向けの記事や動画を展開してきました
・運営人材はサイバーエージェントグループ内の注力事業ドメインへ集中させます
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ニュースレターの「Puck」に評価額2.5億ドル、RedBirdが筆頭株主に
・会員制メディアPuckが評価額2.5億ドルでRedBirdの出資交渉に入った
・記者に株式と購読収入を分配する独自モデルで有料購読者は約5万人
・機関投資家の株のみ入替え、創業者や記者の持ち分は対象外となる
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東洋経済新報社、新編集長に緒方欽一氏 「会社四季報」編集長に林哲矢氏
・東洋経済新報社が2026年10月1日付の新編集長人事を発表
・東洋経済編集長には現ニュース編集部長の緒方欽一氏が就任
・会社四季報編集長には現会社四季報編集部の林哲矢氏が就任
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ロイター通信、39年分のニュースアーカイブをSnowflake Marketplaceで AI企業向けに提供【訂正】
・Reutersが2026年8月26日、39年分のニュースアーカイブをSnowflake Marketplace経由でAI企業向けにライセンス提供すると発表しました
・個別契約ではなくデータ流通プラットフォームを介することで、複数のAI企業への同時供給を可能にする狙いがあります
・報道機関としての信頼性を前面に出し、AI学習・参照データとしてのニュースコンテンツの収益化チャネルを広げる動きです
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日経BP、「日経クロストレンド」を大幅リニューアル 独自データを毎月配信
・日経BPが「日経クロストレンド」を2026年9月1日にリニューアル
・5大テーマ特集、専門家新連載、独自データ、マーケター名鑑、新アワードの5本柱を強化
・同日に『日経トレンディ電子版』『日経エンタテインメント!電子版』も創刊し、統合プラン「日経クロストレンドプレミアム」を新設
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婦人画報、定期購読者向けにデジタル有料会員サービスを追加料金なしで提供開始
・ハースト婦人画報社が9月1日から、雑誌『婦人画報』定期購読者向けにデジタル有料会員サービスを追加料金なしで提供開始
・セットプランは1年2万7900円相当が1万5000円、2年5万5800円相当が2万5000円に
・9月1日~11月30日の登録者先着1500人に近沢レース店とのコラボハンカチを進呈
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朝日新聞、法人会員向け新サービス「朝日新聞 Business Plus+」開始 専門記者の解説とセミナー無料提供
・朝日新聞社がデジタル版法人会員向けに「朝日新聞 Business Plus+」を8月28日開始
・専門記者の解説記事とオンラインセミナーを原則月1回無料提供、10月5日に記念公開セミナーを開催
・法人契約は月額3,800円(1ID)または月額11,000円(10ID)の2コース

