メディア「デジタルメディア」(62ページ中20ページ目)
- デジタルメディア
レシピ動画サービス「クラシル」運営会社が社名変更、ブランド強化へ
・dely株式会社が2025年10月1日より「クラシル株式会社」へ商号変更することを決議
・中核ブランド「クラシル」の認知と信頼を高め、事業全体の一体感と成長スピードを加速させる狙い
・サービス体制や運営方針に変更はなく、「クラシル」ブランドを活かした統合的ソリューション提供を推進
- デジタルメディア
アイティメディアとPerplexityが提携、AI検索の広告シェア
・アイティメディアがAIチャットボット型検索エンジンPerplexityのパブリッシャープログラムに参画
・Perplexityは最先端生成AIと高品質情報源を組み合わせた会話型検索エンジン
・両社の提携により広告収益シェアやAIサービスの活用を推進
- デジタルメディア
グーグルの「AI Mode」が招くメディア業界の「本格的な危機」【Media Innovation Weekly】5/26号
・グーグルの新機能「AI Mode」がメディア業界に深刻な影響を与えている
・AI機能の導入によりトラフィック減少と広告収益の損失が懸念される
・メディア企業は収益モデルの見直しやコンテンツ戦略の再構築が必要になる
- デジタルメディア
- フォーエム
フォーエムの『Harajuku Festival☆ドリームビート』がiOS無料ミュージックゲームランキングで1位を獲得
・フォーエムのリズムゲーム『Harajuku Festival☆ドリームビート』が1位に
・本アプリは人気アーティストの楽曲で楽しむ公式ゲーム
・ユーザー体験の多様性が評価され、今後の展開にも期待
- デジタルメディア
あとで読む「Pocket」、2025年10月に完全終了へ・・・7年の歴史に幕
・Mozillaが「Pocket」アプリの段階的終了を発表
・サービス終了は2025年10月8日、ユーザーデータは完全削除へ
・Mozillaはリソースを現代のブラウジング習慣に合った新プロジェクトへ集中
- デジタルメディア
在留外国人向けメディア運営のYOLO JAPAN、日本郵政キャピタルと資本提携
・在留外国人向けメディア運営のYOLO JAPANが日本郵政キャピタルと資本提携
・外国人の就労・住居支援と郵政グループのネットワークを組み合わせた事業展開へ
・370万人超の在留外国人に対応する多文化共生社会の実現を目指す
- デジタルメディア
KADOKAWAは主力の出版部門が4Q単体で減収、紙書籍の市場縮小の影響大きく【メディア企業徹底考察 #211】
・KADOKAWAは出版部門が4Qで1%減収、紙書籍の市場縮小が影響大
・サイバー攻撃の影響はあったが、全体では増収を達成
・人材投資を加速し、クリエイター育成の必要性が高まっている
- デジタルメディア
ナスダック上場したTNLメディアジーン、2024年度の業績は売上伸長も赤字継続・・・成長戦略は人材とM&A
・TNLメディアジーンは2024年度に売上35.3%増も赤字が続く状況
・成長戦略は人材確保とM&Aに重点を置いており、労働力削減も計画
・ナスダックからの最低株価警告を受け、上場維持に向け努力中
- デジタルメディア
テキサス・トリビューンがオースティン・モニターを買収 非営利メディア同士の統合
・テキサス・トリビューンがオースティン・モニターを買収した
・非営利メディアの統合で地域報道を強化する狙い
・地域のニーズに応じた報道体制の策定を目指す
- デジタルメディア
読者は「ペイウォールを攻略する」680万件の読者データから浮かび上がるサブスク促進に必要なこと
・ジョージア工科大学の研究チームがペイウォールの読者反応を分析した
・約680万件のデータから回避行動が多様であることを明らかに
・ペイウォールが購読促進に効果的であり、戦略的アプローチが必要と示唆
- デジタルメディア
産経新聞社が新メディア「エモグラム」を立ち上げ・・・SNS上の「喜怒哀楽」に着目
・産経新聞社が新インターネットメディア「emogram」を5月20日に開設
・SNS上の反応を「喜怒哀楽」や「ポジティブ・ネガティブ」に分けて解析
・主なターゲットは20~30代女性で、編集部も同年代女性で構成
- デジタルメディア
KADOKAWAがイタリア出版社エディツィオーニを子会社化、欧州コンテンツ戦略を強化
KADOKAWAは、イタリアでマンガ・ライトノベルを刊行する出版社Edizioni BD(エディツィオーニ)の持分を取得し、子会社化することについて、2025年5月14日に合意したと発表しました。
- デジタルメディア
米国ケーブルテレビ業界で巨大合併、CharterとCoxが2.2兆円規模で合併へ
・CharterとCoxの合併が219億ドルで決定し、業界最大手が誕生
・合併後、年間約5億ドルのコスト削減を見込む
・規制当局の審査が行われ、市場競争への影響が注目される
- デジタルメディア
Fandom帝国の解体、Giant Bombはクリエイターチームに売却
・ゲームメディアGiant BombがFandomからクリエイターに売却された
・Fandomはゲームメディア再編の一環として独立を決定
・クリエイター主導のモデルがメディアの持続可能性を示唆している
- デジタルメディア
電通グループがAI戦略を刷新・・・独自アプリ群を組み合わせたマーケティングAIエージェント開発を推進
・電通グループ4社が「AI For Growth 2.0」を発表し、マーケティング領域のAIネイティブ化を推進
・1億人規模のAIペルソナを再現する「People Model」と「Creative Thinking Model」の機能拡充を実現
・統合マーケティングAIエージェントの開発により、業務効率化と価値向上・事業成長の両立を目指す
- デジタルメディア
「カンター・ブランド価値ランキング2025」でYouTubeが躍進、Spotifyが初ランクイン
・カンターの2025年ブランド価値ランキングでメディア・エンターテイメントが成長を示した
・YouTubeが431%の成長率を記録し、デジタルプラットフォームがトップを占めた
・ブランドは認知度だけでなく、消費者とのつながりやイノベーションが必要とされる

