メディア「デジタルメディア」(60ページ中14ページ目)
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ホームセンターを「遊び倒す」──カインズが語るオウンドメディア運営の哲学と実践PR
2025年7月4日(金)、コンテンツ東京2025内のセミナーで株式会社カインズのオウンドメディア「となりのカインズさん」副編集長を務める奥洋介氏が登壇しました。セミナーで明かされた、同メディアの戦略や事例紹介のようすをレポートします。
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止まらないワシントン・ポストの人材流出、CEOは「方針に従えない者は早期退職を受け入れろ」と
ワシントン・ポスト紙で、編集方針の変更を巡り記者やコラムニストの退職が相次いでいます。今度は同紙の長年のコラムニスト、ジョー・デイビッドソン氏(75歳)が先月、抗議の意を示して退職したことが明らかになりました。
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東大発ベンチャーNABLASがNEDO採択事業でテレビ朝日と連携、ファクトチェックLLMとAIエージェント開発へ
・NABLASがNEDOのGENIAC第3期で「Factcheck RMとエージェントの開発研究」が採択
・日本語特化のファクトチェックLLMとAIエージェントの研究開発に助成
・テレビ朝日と連携し報道現場での社会実装を目指す
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世界を魅了する日本キャラクターの今と未来——「サンリオ」「ちいかわ」が語るキャラクタービジネスの最前線PR
2025年7月4日(金)、「キャラクタービジネスの最前線」と題した特別セミナーがコンテンツ東京2025の中で開催。キャラクター・データバンク代表取締役の陸川和男氏がモデレーターを務め、株式会社サンリオ 代表取締役社長の辻朋邦氏と、株式会社スパイラルキュート 代表の川上洋一氏が登壇しました。
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楽天、次世代日本語AI開発で経産省とNEDOの支援プロジェクトに採択・・・メモリ機能拡張で対話型学習を実現
・楽天がNEDO「GENIAC」第3期公募に採用され、2025年8月から長期記憶メカニズムと対話型学習を融合した生成AI基盤モデルの研究開発を開始
・新技術により言語モデルのメモリ機能を大幅拡張し、ユーザーとの会話を記憶してパーソナライズされた応答が可能なLLMの開発を目指す
・楽天エコシステム内の様々なサービスへのAIエージェント適用拡大により、顧客体験向上と業務効率化を図る
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ReHaQ公開収録レポート「ヒットを生む発想と戦略:コンテンツビジネスの現在地」PR
2025年7月4日、コンテンツ東京2025でビジネス動画メディア「ReHacQ」の公開収録が実施されました。「なぜその仕事してるんですか?」をテーマに、同メディアプロデューサーの高橋弘樹氏とAKB48等の衣装を手がけるオサレカンパニーの茅野しのぶ氏が対談しました。高橋氏との対談を通して茅野氏によって明かされた人気アイドルグループの衣装制作の裏側やクリエイティブな仕事への想い、ヒットを生み出すコンテンツ戦略について語られたようすをレポートします。
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サッポロビールのオウンドメディアの戦略「心の動き」を起点にしたファンづくりとはPR
2025年7月4日(金)にコンテンツ東京2025内で開催されたセミナー「コーポレート主語で届けるオウンドメディアのリアル~ファンの心の動き方を起点に~」では、サッポロビール株式会社 マーケティング本部 ビール&RTD事業部メディア統括 グループ リーダーの杉浦若奈氏が登壇しました。オウンドメディア戦略に関して紹介された本講演のようすをお届けします。
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コンデナストとハーストがAmazonのAIショッピングアシスタント向けのコンテンツ提供で合意
・コンデナストとハーストがAmazonのAIショッピングアシスタント向けにコンテンツ提供で契約
・Rufusは商品検索や比較を自然言語で行えるAIツールで2024年2月から展開
・高品質なライフスタイルコンテンツ追加により、信頼性の高い回答や新たな収益機会を実現
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TVerが支える月間5億再生の技術戦略とコスト最適化への取り組みとは?PR
・TVerは大規模な動画配信サービスでユーザー体験と安定運営を重視している
・インフラ最適化によりコスト削減し、次の投資やサービス向上につなげている
・技術戦略とビジネスの両立が、月間5億回再生を支える重要な要素となっている
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- アドテクノロジー
- フォーエム
海外eSIMアプリ「トリファ」のユーザー獲得支援。目標CPAに対して最大40%以上の改善を達成、広告出稿額は半年で20倍超に拡大!
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博報堂が語る、生成AIによる広告制作の革新──「広告特化型AIモデル」の開発とその可能性PR
「コンテンツ東京2025」の中で2025年7月2日(水)に開催された特別講演「AI活用による広告制作の革新と今後の可能性」のようすをレポートします。
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OpenAIのサム・アルトマン氏が描く「Worldプロジェクト」──AI時代の信頼性を守る挑戦PR
「コンテンツ東京2025」の中で2025年7月2日(水)に開催された特別講演「サム・アルトマンが挑む、AI時代の“人間のコンテンツ”を守るインフラとは?― Worldが作るオンラインの信頼性」の模様をレポートします。
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デジタルメディア再編加速、G/O Media解体で見えるメディア業界の構造変化
・欧州メディア企業KeleopsがG/O MediaからゲームニュースサイトKotakuを買収
・G/O Mediaの資産売却が進み、残るのはThe Rootのみとなった
・Keleopsは米国市場でのテック系メディアポートフォリオ拡大を目指している
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欧州でGoogle AI Overviewsに独禁法違反の申し立て、パブリッシャーが損害訴え
・独立系出版社連合がGoogleのAI Overviews機能について、EU競争法違反でブリュッセルに申し立てを行った
・出版社側は、GoogleがAI要約でコンテンツを無断使用し、トラフィックや収益の損失を被っていると主張している
・Googleは検索結果上位にAI要約を配置することで自社サービスを優遇し、出版社の原文コンテンツを不利にしていると指摘されている
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Cloudflare、AIクローラーをデフォルトでブロックし「Pay Per Crawl」で料金を請求するシステムを構築
・CloudflareがAIクローラーをデフォルトでブロックし、「Pay Per Crawl」で料金請求を可能にした
・支払い機能やアクセス制御をHTTPレスポンスコードや技術的署名を活用して実現している
・新規ドメインは自動的にAIクローラーの制御を選択でき、エージェント時代の基盤作りも視野に入れる
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スマートニュース、2025年参院選に向け選挙情報とファクトチェック専用チャンネルを新設
・2025年7月の第27回参議院議員通常選挙に向けて「参院選チャンネル」と「ファクトチェックチャンネル」を同時開設
・IFCN加盟団体や報道機関と連携してファクトチェック記事を配信し、偽・誤情報対策を強化
・選挙への関心向上を目的としたクイズコンテンツや投票ナビなどの参加型コンテンツも提供

