企業(155ページ中14ページ目)
- その他
【コンテンツ東京】「ちいかわ」日本キャラクター大賞2024グランプリを受賞! 2022年に続く2度目の栄誉
・日本キャラクター大賞2024で「ちいかわ」がグランプリ受賞
・「推しの子」、「機動戦士ガンダム シリーズ」、「ちいかわ」が選出
・また、選定委員特別賞に「プリキュアシリーズ」が選ばれた
- 業績
【メディア企業徹底考察 #166 】ふるさと納税のポイント廃止はアイモバイルの利益率低下をもたらす?
・ポイント制度禁止は業界に大きな影響
・寄付額増加で競争過熱
・ポイント制度禁止で利益率低下へ
- 業績
【メディア企業徹底考察 #165】クラシコムが通期業績を上方修正、成長をけん引する単価アップは持続可能か?
「北欧、暮らしの道具店」の運営する株式会社クラシコムの業績が堅調です。
- 業績
【メディア企業徹底考察 #164】ZUUは苦戦する金融メディアから資産運用アドバイスへの転換急ぐ
金融メディア「ZUU Online」を運営するZUUが、事業の転換点を迎えています。
- 業績
テレグラフ・メディア・グループ、2023年度はサブスク100万件突破で利益拡大
・テレグラフメディアグループ、2023年度はサブスク100万件突破
・デジタル広告とデジタルサブスクリプションによる営業利益35%増加
・2023年度の総収益は2億6800万ポンドに増加
- 業績
【メディア企業徹底考察 #163】電子チラシの成長限界が見えたか? くふうカンパニーが苦戦
・くふうカンパニーの業績低迷、2割の減収予想
・トクバイの有料掲載店舗数減少
・電子チラシの成長が鈍化
- 業績
【メディア企業徹底考察 #162】豆蔵が再上場、MBOからインテグラルの支援でどう変わった?
・豆蔵デジタルが上場承認
・インテグラル100%子会社、上場に際し株を処分
・2020年にはMBO実施
- M&A
ユーザベース、米Enquire AIからエキスパートネットワークを承継
・ユーザベースはEnquire AIのエキスパートネットワークを承継
・エキスパート情報を海外強化、ユーザーニーズ対応
・ユーザベースの国内外エキスパート数は18万人に
- 業績
【メディア企業徹底考察 #161】ログリー2期連続の営業赤字見通し、減収から抜け出せず
・ログリー株式会社が2期連続の営業赤字見通し
・セプテーニが好調なデジタルマーケティング事業
・ログリーはアドネットワークの売上が回復せず
- 業績
産経新聞社、2024年3月期通期はリストラ費用などで大幅な最終赤字
・産経新聞社、2024年3月期は大幅赤字
・売上減少、リストラ費用で特別損失
・来期以降販管費圧縮、リストラ規模は不明
- 企業戦略
エイチーム、仮想通貨が貯まるポイ活アプリ提供のPaddle社を連結子会社化
・エイチームはPaddle社を子会社化する。
・Paddle社のポイントアプリを活用し暗号資産市場に進出。
・連結子会社化でデジタルマーケティング力強化。
- 出版
- M&A
講談社、ワニブックスを完全子会社化
・講談社がワニブックスを完全子会社化
・ワニブックスは俳優やタレントの書籍を手がけて成功
・売上高23億円、従業員数70名
- 業績
【メディア企業徹底考察 #160】「ライブドア」買収後のミンカブの業績に異変、営業赤字に転落
投資家向けメディア「株探」などを運営する株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイドの業績が冴えません。
- 業績
米バスフィード、第1四半期は赤字継続・・・直接トラフィックが最大の集客源に
・BuzzFeedの2024年Q1収益は前年比18%減
・直接トラフィックは増加、AIコンテンツに注力
・2024年Q2の収益見通しは前年比21%~30%減
- 業績
ログリー3月通期は大幅減収で赤字転落
ログリー株式会社が13日に発表した2024年3月期の連結業績(2023年4月1日~2024年3月31日)は、売上高20億5400万円(前年同期比▲23.6%)、営業利益▲200万円(-%)、経常利益▲200万円(-%)、親会社株主に帰属する四半期純利益▲4600万円(-%)となりました。
- 業績
【メディア企業徹底考察 #159】「求人ボックス」急進と「食ベログ」Web予約増でカカクコムが2期連続2桁増収
・カカクコムの売上増は、求人ボックスと食ベログの増加で成長
・求人ボックスは10%、食ベログは45.5%の増収
・食ベログはネット予約サービスが貢献

