最新記事(506ページ中57ページ目)
- 出版
TOPPANグループ、国内17社の商号を「TOPPAN」表記に4月より統一
・TOPPANホールディングスが国内関係会社17社の商号変更を発表
・2025年4月1日より「TOPPAN」を使用した商号に統一
・グローバルブランドの認知拡大とガバナンス強化が目的
- デジタルメディア
欧州メディア企業のデジタル変革、プロダクト開発や読者関係強化など8事例を紹介
・欧州新聞社がデジタル戦略を強化
・新プロダクト開発や読者関係を改善
・事例から普遍的示唆が得られる
- AI
博報堂、生成AI導入支援の新たなコンサルティングサービスを開始・・・実効性を重視
・博報堂が生成AI導入を検討する企業向けコンサルティングサービスを開始
・導入、アイデア、実現性の3つの壁を乗り越える支援を提供
・実効性評価を軸に、生成AIのビジネス活用を総合的にサポート
- 企業戦略
ドワンゴ、ブックウォーカー、KADOKAWA Connectedの3社が合併
・ドワンゴ、ブックウォーカー、KADOKAWA Connectedが合併
・2025年4月1日付でドワンゴが存続会社
・競争力向上のため、エンジニア集約を決定
- 新聞
南日本新聞社、公式サイトを「南日本新聞デジタル」へとフルリニューアル
・南日本新聞社が2025年2月1日に公式サイトをリニューアル
・従来の2サイトを統合し、シンプルなデザインに刷新
・最新ニュースや生活情報、県下一周駅伝の速報などを提供
- AI
話題の中国産AI「DeepSeek」、ニュースは苦手? 中国政府の立場を強調する回答も
中国発のAIチャットボット「DeepSeek」の実力に疑問符が投げかけられています。メディア監視団体NewsGuardが1月29日に公表した評価レポートによると、ニュースや時事情報の処理において深刻な課題があることが明らかになりました。
- テレビ・動画
ABEMAがコンテクスチュアルオーバーレイ広告で高い効果を実証・・・ブランド認知度151%向上
・ABEMAが国内OTT初のコンテクスチュアルオーバーレイ広告を実施
・ブランド認知度が151%、興味関心が127%に向上
・広告エリアの平均アテンション度合いが非広告エリアの約4.8倍に
- 業績
本の要約サービスを提供するメディアドゥの子会社フライヤーが新規上場【メディア企業徹底考察 #197】
・フライヤーが2025年2月に新規上場予定
・法人向け本要約サービスが主力で成長中
・リスキリング支援市場において期待される存在
- 業績
フジ・メディア・ホールディングス、広告主離反で通期純利益予想を66%下方修正
フジ・メディア・ホールディングスは1月30日、2025年3月期の業績予想を大幅に下方修正すると発表しました。親会社株主に帰属する当期純利益は、従来予想の290億円から98億円へと66.2%の下方修正となります。
- プラットフォーマー
アイズ、YouTuberと企業をつなぐマッチングプラットフォーム「Talema.」をGANGANより買収
・アイズがGANGANの「Talema.」買収で合意
・YouTuberと企業を直接マッチングするプラットフォーム
・アイズのマーケティングソリューション領域を拡充
- デジタルメディア
産経新聞社、「夕刊フジ」休刊後も「zakzak」継続へ方針変更・・・芸能・エンタメ特化で再スタート
・zakzakは2月1日以降も更新を継続し、近くリニューアル予定
・芸能・エンタメニュースをより充実させた新コンセプトで再出発
・夕刊フジ休刊後も、芸能ニュースなどを更新
- デジタルメディア
THE WHY HOW DO COMPANY、メディアインキュベートの「CHALLENGER/産業創造の挑戦者たち」事業を譲受
・THE WHY HOW DO COMPANYがメディアインキュベートの事業を1円で譲り受け
・「CHALLENGER」など主要メディアの取得と人材獲得が目的
・既存事業の情報発信力強化と新規事業展開の加速を期待
- デジタルメディア
スマートニュースのサブスクサービス「SmartNews+」、提携メディア数が50媒体を突破
・SmartNews+の提携メディア数が51に倍増
・経済・ビジネス系メディアを10以上追加
・特別企画として購読料3カ月無料キャンペーンを実施
- 新聞
朝日新聞社、デジタル版のアプリを大幅リニューアル・・・使いやすさとニュース理解促進を重視
・朝日新聞デジタルのアプリが大幅リニューアル、デザインと機能を刷新
・新機能「トピックス」でニュースをより深く多面的に理解可能に
・記者フォロー機能を強化、記者の取材活動の可視化を推進

