企業「業績」(12ページ中7ページ目)
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【メディア企業徹底考察 #172】C Channelは債務超過寸前で主力子会社マキシム売却に成功
・C Channelが子会社マキシムを売却決定
・売却により債務超過寸前の危機回避
・インフルエンサーサービスに注力へ転換
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ニューズ・コーポレーションの通期・・・B2B好調で増収増益、WSJのサブスクは430万人まで増加
・ニューズ・コーポレーションは増収増益を達成
・WSJのデジタル購読者が380万人に
・Foxtelのストリーミングサービスが好調
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クックパッド、第1四半期は売上減少も黒字転換
・クックパッドは売上減少も黒字転換
・広告収入減とユーザー活動低下が影響
・コスト削減で利益率改善を図る
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株式会社オールアバウト、第1四半期は赤字・・・セッション数減少で広告落ち込む
・オールアバウト、第1四半期に赤字発表
・広告収入減少、セッション数が影響
・上期・通期の業績予想も厳しい見通し
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オリコン株式会社、第1四半期は減収減益・・・ニュースは苦戦も顧客満足度調査が好調
・オリコン、1Qは減収減益を報告
・コミュニケーション事業は好調
・モバイル事業は大幅減少
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【メディア企業徹底考察 #171】盤石な収益基盤を構築したDX支援のオプロが新規上場
・オプロが2024年8月に新規上場予定
・デジタル化支援で急成長し、収益基盤強化
・Salesforceとの連携が業績の鍵だがリスクも伴う
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カカクコムの1Q、各事業が好調で増収増益
株式会社カカクコムが6日に発表した2025年3月期 第1四半期の連結業績(2024年4月1日~2024年6月30日)は、売上収益177億1300万円(前年同期比15.3%)、営業利益69億7700万円(34.9%)、税引前利益70億8600万円(33.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益48億2400万円(32.1%)となりました。
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アイティメディアの1Q、売上微増ながら減益・・・広告が苦戦
アイティメディア株式会社が5日に発表した2025年3月期 第1四半期の連結業績(2024年4月1日~2024年6月30日)は、売上収益18億4900万円(前年同期比2.6%)、営業利益3億7900万円(▲8.5%)、税引前利益3億8600万円(▲7.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億6600万円(▲5.1%)となりました。
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「Mirror」「Express」など展開の英Reach、デジタル戦略の成功で業績回復の兆し
・英国メディアReachの業績回復兆し
・デジタル収益回復、コスト管理効果的
・Mantis広告の成功、外部環境変化に対応
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【メディア企業徹底考察 #170】クリニック集客支援のメディカルネット、投資先行で増収減益続く
歯科医院の集客支援などを行う株式会社メディカルネットが、岐路に立たされています。
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【メディア企業徹底考察 #169】Gunosyが2期連続の営業赤字を回避、ゲームエイトの収益貢献大きく
・Gunosyが2期連続の営業赤字を回避
・ゲームエイトの収益貢献大きく、黒字転換
・竹谷氏から西尾氏への体制変更が功を奏す
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【メディア企業徹底考察 #168】急成長するタイミーが新規上場、労働力不足背景に快進撃は続くか
単発アルバイトのマッチングサービスを提供する株式会社タイミーが2024年6月21日に上場承認され、7月26日から8月1日までにグロース市場の新規上場します。
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note株式会社、第2四半期で黒字化
note株式会社が10日に発表した2024年11月期 第2四半期の連結業績(2023年12月1日~2024年5月31日)は、売上高16億1600万円(―)、営業利益1200万円(―)、経常利益1500万円(―)、親会社株主に帰属する四半期純利益1400万円(―)となりました。
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【メディア企業徹底考察 #167】オウンドメディアの成果創出を支えるミエルカSEOのFaber Companyが新規上場
・株式会社Faber CompanyがミエルカSEOを提供し2024年7月に上場
・オウンドメディアの重要性を支えるSEOが注目されている
・Faber Companyの新規上場により資本構成が変わる可能性あり
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【メディア企業徹底考察 #166 】ふるさと納税のポイント廃止はアイモバイルの利益率低下をもたらす?
・ポイント制度禁止は業界に大きな影響
・寄付額増加で競争過熱
・ポイント制度禁止で利益率低下へ
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【メディア企業徹底考察 #165】クラシコムが通期業績を上方修正、成長をけん引する単価アップは持続可能か?
「北欧、暮らしの道具店」の運営する株式会社クラシコムの業績が堅調です。

